< NYセントラルパーク西が今年も「日本…

2023年5月12日 11:05 JSTwonderful
アメリカニューヨーク

現地の街の様子

< NYセントラルパーク西が今年も「日本」になる >

● JAPAN Parade 2023 ●

🇯🇵5月13日(土) 1:00pm〜
セントラルパーク・ウエスト(8番街)
81丁目から南下 67丁目終点

●71丁目には桟敷席を作り、赤絨毯Red Carpetもあり


●72丁目には、今やNYの定番人気となっている日本食のテントが並ぶ
「JAPANストリート・フェア」も開催


どんな感じか?こちらの映像でご覧下さい ↓

https://japanparadenyc.org/


2007年から
「ジャパン・デー」というイベントとして
セントラルパーク内で始まり

昨年2022年に
初めて「ジャパン・パレード」が開催されました。


NYでは
春から秋まで、毎週のように
アイリッシュ、ギリシャ、ジューイッシュ、プエルトリカン、LGBTQ、アフリカンアメリカンetc.
様々なパレードがあります。


多種多様な人が歴史を築いてきたニューヨーク

それぞれのアイデンティを誇り
NYへの感謝を表す日

中には
100年以上の歴史を誇るパレードもあります。


そんな中

リトル東京も、公式な日本人街も無いNYには
「日本」を表現できるパレードが
2021年まで無かったのです。



日本のプロモーション
日本の伝統文化を紹介し
新しいPOPカルチャー、技術、食も紹介し

日米の交流を示し、
ニューヨークへの感謝「有難う」を示す日。

私がハーレムでオーガナイスしている
「ハーレム・ジャパニーズ・ゴスペル・クワイヤー」も
パレード第一回目から歌わせて頂いてて
本当に光栄です。

NYにいる方、是非足をお運び下さい


NYに来たら、そんな最新情報満載の
松尾公子のハーレムツアーにもご参加下さいませ

https://www.veltra.com/jp/north_america/new_york/p/10511


◉YouTubeチャンネル KimikoHarlem
※ツイッター・インスタ @KimikoHarlem
ブログ https://ameblo.jp/harlemusic/

アメリカ、ニューヨークの現状と現地の街の様子 1枚目の写真

松尾公子さんの最近の声

観光地の様子

< ニューヨークに行くならやっぱりコレ!>

お待たせしました!

わたくし松尾公子も載ってます
最新版の「地球の歩き方ニューヨーク」
発売になりました


「大丈夫、NYはだいたいわかってます」
って言う方も、要チェックです


流行の発信地
進化の激しいNY
 
住んでいる人でさえ
アンテナ張り巡らせていないと
スグ情報に乗り遅れてしまう街
 
そんな中で
 
数あるニューヨークガイドブックの中でも
「地球の歩き方」は

最大級の
512ページという情報量の多さ!

もはや
“ニューヨーク辞書・NY事典”の貫禄


そして
何と言っても

持ち歩きに便利な別冊の
コンパクト地図MAP小冊子

これがホント優れもの☆
(スマホYelpが真っ赤な印だらけになって訳わからない、なんてことも無し!今こそ原点に)


公共交通機関も24時間
徒歩ですら移動可能な
この小さな街で

ホントに何でも楽しめるNY

 
さて
皆さんのNY情報
最新アップデートしたのは一体いつでしょう?


「もっと知りたい!」って方はこちらをご覧下さい↓
https://ameblo.jp/harle…


「ニューヨーク」が気になったら、

とりあえず最新版を手にするのが第一歩。

そしてチラっと予習したら、

あとは現地で

インフレを吹き飛ばす、

タダで遊べるお得情報から
C級グルメ
自分へのご褒美・最上のNYまで

私たちが
しっかりお世話させていただきます!  https://www.veltra.com/…


NY行きが決まったら
NY情報満載の
わたくしKimikoのハーレムツアーへも是非どうぞ↓

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◉YouTubeチャンネル KimikoHarlem
※X・インスタ @KimikoHarlem
ブログ https://ameblo.jp/harle…

アメリカ、ニューヨークの現状と観光地の様子 1枚目の写真

現地の街の様子

translated by google

<ブルックリン区庁舎でヒップホップ展示会>

2月はブラック・ヒストリー・マンス⭐︎

52年前にサウスブロンクスで誕生した
ヒップホップ文化が

90年代
ブルックリンのストリートから
大きく発展していった重要な瞬間や舞台裏を

リアルタイムで記録したブルックリンの写真家たちのレンズを通して見る

Brooklyn’s Finest Legends in Focus

そのオープニングセレモニーに参加しました。

Black National Anthemである
”Lift Every Voice and Sing”に始まり

DJ、ライブ、ダンス、

元ハニーマガジン編集長や VIBE誌の貴重な話しも聞けて

単なる展示会ではなく
コミュニティの場として華やかに幕を開けました。

ホールでは
ブルックリン生まれの伝説的な
“King of New York”ノトーリアスB.I.G.のミューラルや

当時爆発的に売れていたヒップホップマガジンXXLが
ジャズのGreat Day in Harlem(1958)を真似て
1998年に
100名以上の著名なラッパーをハーレムに集めて撮影した
“Greatest Day in Hip-Hop”

他にも
ジェイ・Z
フォクシー・ブラウン
オールド・ダーティ・バスタード
バスタ・ライムズ
リル・キム
ラキム
M.O.P.
ビッグ・ダディ・ケイン
ファブ5フレディ

80~90年代の
若者ファッション
地下鉄シーン
ブロックパーティなど

ブルックリンのストリートが世界的なムーブメントの舞台となっていった
ヒップホップ史を見ることが出来ます。


ブルックリン区庁舎で2月末まで無料
月~金曜9~16:30



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アメリカ、ニューヨークの現状と現地の街の様子 1枚目の写真

観光地の様子

<NYソーホーに「ルイヴィトン・ホテル」出現!>

昔アートの街
現在ブランド街となっている
ファッションの街ソーホーに、

4月までの期間限定で

ルイ・ヴィトンのモノグラム
(=シンボルである「花」「L」「V」を組み合わせたロゴの繰り返しパターン)
の誕生130周年を記念して

ホテルをコンセプトにした
ポップアップストア「ルイヴィトンホテル」
がオープンしました!


ホテルみたいに作られた没入型空間には、
「キーポル」「ネヴァーフル」「スピーディ」「ノエ」「アルマ」など
定番バッグの歴史が、ホテルの各ルームに見立てて表現され、

「キーポル・ロビー」「ネヴァーフル・ジム」、「スピーディ・ルーム1930」、「ノエ・シャンパンバー」、「アルマ・テラス(下の写真参照)」が登場。

さらに、
バッグの修理相談ができるケアサービス、
ホットスタンプ、
ポップアップ限定パッチなど、
この場所限定のスペシャル感満載の個人サービスも提供されていて、

ファッション好きには
たまらないSPOTとなっています。

今年4月まで開催されていますので
NYに来たら是非体験してみて下さい☆


(泊まれない) ルイヴィトンホテル
住所 104 Prince St., New York, NY 10012



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アメリカ、ニューヨークの現状と観光地の様子 1枚目の写真