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<11/5(日)サマータイム終了!そして…

2023年11月4日 08:11 JSThappy
アメリカニューヨーク

現地の街の様子

<11/5(日)サマータイム終了!そしてNYCマラソンです>

今週は、気温 1度まで下がった寒いニューヨークですが、

暦の上でも
今週でサマータイム(夏時間)が終わり

11月5日(日)からは
冬時間が始まります。

と言うことで
日本とNYの時差は14時間になりますよ。

日本の朝10時が
NYでは前日の夜8時です。


そして
毎年この冬時間に戻る日曜日は

世界3大マラソンのひとつである
ニューヨークシティマラソンの日。
(他の2つはボストンとシカゴマラソン)

世界中から集まる
5万人のランナーが

ニューヨーク市5区、
(スタテン島〜ブルックリン〜クイーンズ〜ブロンクス〜マンハッタン)を全部走って

沿道には
200万人以上の人が
それぞれの旗や、メッセージボードなどを持って
応援に駆けつけます。


エンタメの街ニューヨークですから
各スポットにステージが設営されて

その地域に根付く音楽ライブで
ランナーを応援するのも特徴。

ハーレムでは
ゴスペルステージ、R&Bとヒップホップステージ、DJステージ、ラテン・カリビアンステージが出来て

せんトラルパーク・ゴール間際で
肉体的にも精神的にも
1番キツいこの地点を

ハーレムの元気な音楽で盛り上げます!

一位賞金は10万ドル(約1500万円)
収益はチャリティーなどに充てられ
今年は戦争被害の支援にもなるようです。


NYCにいる方は
地上の交通がかなり規制されますので
どうぞお気をつけてお過ごし下さいね。

そして
日曜日に待ち合わせなどある人は
時計を冬時間にすることをどうぞお忘れ無く!



NYに来たら、
そんなNY情報・エンタメ情報満載の
松尾公子のハーレムツアーへも是非どうぞ

https://www.veltra.com/jp/north_america/new_york/p/10511


◉YouTubeチャンネル KimikoHarlem
※ツイッター・インスタ @KimikoHarlem
ブログ https://ameblo.jp/harlemusic/

アメリカ、ニューヨークの現状と現地の街の様子 1枚目の写真

松尾公子さんの最近の声

観光地の様子

<8週間、NYブロードウェイに行列ができる!>


グラミー賞ラッパー
メーガン・ジ・スタリオンが

トニー賞受賞の『ムーラン・ルージュ!』で
ブロードウェイデビュー!

世界初、女性として
伝説の興行主ジドラー役を継承します

そのファッション、キャラクター、ラップスキル、堂々たる存在感で

音楽・ファッションシーンを席巻してきた彼女が

伝統ある演劇の聖地で
どんなキャラを魅せるか!

ビヨンセやカーディBとのコラボ曲が
全米ナンバーワンになったり

「おカネ稼ぐあなたはスター」
と日本語ラップしたり

来日公演でアニメ好きぶりを発揮したりしながら

ストイックなダイエットとジム生活で
最高に美しく細くなっています。

もともと
映画『ムーラン・ルージュ!』(2001年)の中では

男性ではなく女性のキャラクターとして
描かれていた役。

それが劇場版では
ずっと男性が演じてきて
以前ボーイ・ジョージも客演し話題に。

現在、同役を演じている
ボブ・ザ・ドラッグクイーンに替わって

しかも
世界中の全公演を通じて
「女性初のジドラー」です

メーガンは
2026年3月24日〜5月17日(8週間の限定出演)

豪華なセットや衣装
GAGAやビヨンセなどポップ・ナンバーとダンスで
観客を魅了し続けてきたムーランルージュ

2026年7月26日に終演が決まり
ラストスパートです。

それまでに
是非NYへお越し下さい!



NY行きが決まったら
NY情報満載の
わたくしKimikoのハーレムツアーへも是非どうぞ↓

https://www.veltra.com/…

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ブログ https://ameblo.jp/harle…

アメリカ、ニューヨークの現状と観光地の様子 1枚目の写真
アメリカ、ニューヨークの現状と観光地の様子 2枚目の写真

観光地の様子

< ニューヨークに行くならやっぱりコレ!>

お待たせしました!

わたくし松尾公子も載ってます
最新版の「地球の歩き方ニューヨーク」
発売になりました


「大丈夫、NYはだいたいわかってます」
って言う方も、要チェックです


流行の発信地
進化の激しいNY
 
住んでいる人でさえ
アンテナ張り巡らせていないと
スグ情報に乗り遅れてしまう街
 
そんな中で
 
数あるニューヨークガイドブックの中でも
「地球の歩き方」は

最大級の
512ページという情報量の多さ!

もはや
“ニューヨーク辞書・NY事典”の貫禄


そして
何と言っても

持ち歩きに便利な別冊の
コンパクト地図MAP小冊子

これがホント優れもの☆
(スマホYelpが真っ赤な印だらけになって訳わからない、なんてことも無し!今こそ原点に)


公共交通機関も24時間
徒歩ですら移動可能な
この小さな街で

ホントに何でも楽しめるNY

 
さて
皆さんのNY情報
最新アップデートしたのは一体いつでしょう?


「もっと知りたい!」って方はこちらをご覧下さい↓
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「ニューヨーク」が気になったら、

とりあえず最新版を手にするのが第一歩。

そしてチラっと予習したら、

あとは現地で

インフレを吹き飛ばす、

タダで遊べるお得情報から
C級グルメ
自分へのご褒美・最上のNYまで

私たちが
しっかりお世話させていただきます!  https://www.veltra.com/…


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アメリカ、ニューヨークの現状と観光地の様子 1枚目の写真

現地の街の様子

translated by google

<ブルックリン区庁舎でヒップホップ展示会>

2月はブラック・ヒストリー・マンス⭐︎

52年前にサウスブロンクスで誕生した
ヒップホップ文化が

90年代
ブルックリンのストリートから
大きく発展していった重要な瞬間や舞台裏を

リアルタイムで記録したブルックリンの写真家たちのレンズを通して見る

Brooklyn’s Finest Legends in Focus

そのオープニングセレモニーに参加しました。

Black National Anthemである
”Lift Every Voice and Sing”に始まり

DJ、ライブ、ダンス、

元ハニーマガジン編集長や VIBE誌の貴重な話しも聞けて

単なる展示会ではなく
コミュニティの場として華やかに幕を開けました。

ホールでは
ブルックリン生まれの伝説的な
“King of New York”ノトーリアスB.I.G.のミューラルや

当時爆発的に売れていたヒップホップマガジンXXLが
ジャズのGreat Day in Harlem(1958)を真似て
1998年に
100名以上の著名なラッパーをハーレムに集めて撮影した
“Greatest Day in Hip-Hop”

他にも
ジェイ・Z
フォクシー・ブラウン
オールド・ダーティ・バスタード
バスタ・ライムズ
リル・キム
ラキム
M.O.P.
ビッグ・ダディ・ケイン
ファブ5フレディ

80~90年代の
若者ファッション
地下鉄シーン
ブロックパーティなど

ブルックリンのストリートが世界的なムーブメントの舞台となっていった
ヒップホップ史を見ることが出来ます。


ブルックリン区庁舎で2月末まで無料
月~金曜9~16:30



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アメリカ、ニューヨークの現状と現地の街の様子 1枚目の写真