クロアチア

Maja

Senior Key Account Manager Sales & Production Sector

Maja

Majaさんから寄せられた現地の声 (47) 3ページ目

クロアチア
プーラ

2020年7月20日

Maja

Senior Key Account Manager Sales & Production Sector

Uniline d.o.o. Pula

新型コロナに関する現地情報

昨日7月19日午後1時40分時点、過去24時間で92件の新規患者が発生しました。
これで国内感染者総数は1,207名。うち153名が入院治療中で、そのうち9名が人工呼吸器装着治療が行われております。
累計感染者数は4,345名内3,018名が回復済。死者累計は120名となっております。

クロアチア
プーラ

2020年7月20日

Maja

Senior Key Account Manager Sales & Production Sector

Uniline d.o.o. Pula

現地の街の様子

ヨーロッパの夏休みシーズンも本番へ入り、先週半ば過ぎから人の数がどっと増えました。例年程ではありませんが、街の中心街もビーチも賑わいを見せております。
レストランやカフェの店員はマスクを装着して頑張っています。
店舗内ではマスク装着義務がありますが、路上はマスクをつけていない人が殆どです。

クロアチア、プーラの現状と現地の街の様子 1枚目の写真
クロアチア、プーラの現状と現地の街の様子 2枚目の写真

Maja

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Uniline d.o.o. Pula

新型コロナに関する現地情報

ベオグラードの日本大使館からの情報:

○ セルビア政府は、既にベオグラード市の屋内で課されているマスク着用義務を全国に拡大し、また、屋外で十分な距離を確保できない場所(店の待機列、バスの停留所等)にも適用する等の追加措置を発表しました。

1. 7月15日、セルビア政府は新規の感染予防措置を発表しました(いずれも17日(金)発効)。

(1)屋内のマスク着用義務(ベオグラード市では導入済み)の対象をセルビア全土へ拡大
(2)屋外でも十分な距離を確保できない場所(店の待機列、バスの停留所等)でマスク着用を義務化
(3)それ以外の屋外の場所でもマスク着用を推奨
(4)屋内・屋外にかかわらず公共の場所での10人を超える集会の禁止(ベオグラード市では導入済み)の対象をセルビア全土へ拡大
(5)公共の場所では、1.5メートル以上のソーシャルディスタンスを保ち、1名あたり最低4平方メートルの空間を確保すること

Maja

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Uniline d.o.o. Pula

現地の街の様子

時間帯にもよりますが、目抜き通りのミハイロ公通りも人通りは普段とは比べ物にならないくらいまばらです。カフェなども営業はしておりますが、殆ど客がいない状態です。

セルビア、ベオグラードの現状と現地の街の様子 1枚目の写真
セルビア、ベオグラードの現状と現地の街の様子 2枚目の写真

クロアチア
ロヴィニ

2020年7月16日

Maja

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Uniline d.o.o. Pula

新型コロナに関する現地情報

ザグレブの日本大使館より
●7月15日午後2時時点、クロアチアにおける新型コロナウイルスの累計感染者数は3,953名(+126)、累計治癒者数は2,629名(+71)、累計死者数は120名(+0)です。これまでに、97,724件(+1,804)の検査が行われています。※カッコ内の数字は前日比です。
●クロアチアでは、感染が再び拡大しています。なお、7月15日午後2時時点で、1,204名の患者がいる状況です。
●現在、クロアチア政府が実施している出入国制限措置は、7月31日まで延長されます。
●7月15日より、マスク着用義務の対象が拡大されました。公共交通機関利用時、お見舞いとして医療機関を訪れる場合、商店等に入店する際に加え、郵便局、銀行、理容室・美容院といった接客を伴う企業・店舗や、警察等行政機関に入る場合にも、マスクの着用が義務づけられました。

クロアチア
ロヴィニ

2020年7月16日

Maja

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Uniline d.o.o. Pula

現地の街の様子

商店内でのマスク着用義務が7/15より導入されましたので、マスク片手に観光されている方が多いですが、屋外では旅行客・地元民を含めた殆どの人は着用しておりません。

観光地の様子
例年より人出が少ないため、観光客・夏休み客の人々はのびのびと楽しんでいらっしゃるように見えます。

クロアチア、ロヴィニの現状と現地の街の様子 1枚目の写真
クロアチア、ロヴィニの現状と現地の街の様子 2枚目の写真

クロアチア
ザダル

2020年7月13日

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新型コロナに関する現地情報

在ザグレブ日本大使館からの情報

〇7月10日付のクロアチア公衆衛生局勧告により、他国から観光、商用、就学や、その他緊急の私事事情により入国する方は、クロアチア入国後14日間の自主隔離義務を負うこととなりました。
ただし、この義務は、観光、商用、就学等の目的の場合、48時間以内に実施されたPCR検査における陰性結果を提出すれば、免除されます。

〇また、乗換えのためにクロアチアをトランジットする旅客は、クロアチア入国から12時間以内に、本人が入国可能な近隣国へ出国する場合、自己隔離義務は免除されます。

〇本日7月13日より、日付クロアチア市民保護本部決定により、次に掲げる者は、マスクの着用義務を負います。
・医療機関の職員及び見舞い人
・公共交通機関の運転者、その他職員及び乗客
・商店の従業員及び来店中の客
・客と接し、または、調理や給仕を行うサービス業従事者
・クロアチア公衆衛生局の特別指示や勧告により、マスクの着用を指示されている者

公共交通機関内の他、スーパーマーケットなどの商店、病院など医療施設内などでもマスク着用が危義務となりました。

クロアチア
ザダル

2020年7月13日

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現地の街の様子

スーパーマーケットなどの商店や公共交通機関内ではマスク着用が義務づけられておりますが、それ以外の場所ではマスクをつけないで歩いている人々が殆どです。

観光地の様子
各地の映画祭など恒例行事は観客は例年より少ないものの通常通り行われております。

クロアチア、ザダルの現状と現地の街の様子 1枚目の写真
クロアチア、ザダルの現状と現地の街の様子 2枚目の写真

クロアチア
プーラ

2020年7月10日

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Uniline d.o.o. Pula

新型コロナに関する現地情報

在ザグレブ日本大使館より

●7月9日午後2時時点,クロアチアにおける新型コロナウイルスの累計感染者数は3,416名(+91),累計治癒者数は2,323名(+46),累計死者数は115名(+1)です。これまでに,89,764件(+1,529)の検査が行われています。※カッコ内の数字は前日比です。
●クロアチアでは,感染が再び拡大しています。なお,7月9日午後2時時点で,978名の患者がいる状況です。

〇クロアチア政府は,他者との身体的距離を確保するよう呼びかけています。具体的には,屋外で1メートル,屋内で2メートルの距離を取ることを求めています。
〇また,6月25日より,公共交通機関利用時には,マスクの着用が義務づけられています。

クロアチア
プーラ

2020年7月10日

Maja

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Uniline d.o.o. Pula

観光地の様子

7月10日から12日までスプリト・ウルトラ祭や地中海映画祭その他行事のためぺリステルは時間帯によって閉鎖され、その時は旧市街南門からぺリステルに抜ける通路のペルステル側扉は閉鎖となります。

またディオクレティアヌス帝宮殿跡地下部はCOVID-19に伴い、現在営業は月-土の08:00から15:00まで、日曜祝日は休業となっております。

クロアチア、プーラの現状と観光地の様子 1枚目の写真
クロアチア、プーラの現状と観光地の様子 2枚目の写真

クロアチア
プーラ

2020年7月6日

Maja

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Uniline d.o.o. Pula

新型コロナに関する現地情報

昨日7月6日14:00の段階で57件の新規感染者が報告されており、現在総計955名の患者がいる状況です。
そのうち301名はザグレブ市、うち200名が東部のオスィエク-バラニャ郡の内陸部が多く、観光客の多いアドリア海沿岸部では少なめで、例えばスプリトートロギール一帯で34名、ドブロヴニク一帯で13名となっております。
クロアチア政府は引き続き、手洗いやマスクの着用、屋内で2m屋外で1.5mの距離を取る事を推奨しております。

クロアチア
シベニク

2020年7月6日

Maja

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Uniline d.o.o. Pula

現地の街の様子

国境再オープン以来、EU諸国のドイツ人・フランス人・チェコ人・ポーランド人などの夏休み客で街の賑わいが戻って来ています。

クロアチア、シベニクの現状と現地の街の様子 1枚目の写真
クロアチア、シベニクの現状と現地の街の様子 2枚目の写真