Ethiopia travel advisories

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Source: Ministry of Foreign Affairs International Safety Information
Travel advisories Updated on Oct. 4, 2022, 4:10 a.m.
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Evacuate country & do not travel

The following information has been provided by the Japanese Ministry of Foreign Affairs. The information is subject to change without notice. This is not a comprehensive list, and you are urged to check the most up-to-date information and details.

Table of contents

Entry information for travelers from Japan

Post-arrival restrictions

July 15, 2022, 6:38 a.m.

All travelers over the age of 12 to Ethiopia must present one of the following upon entry:
A Certificate of healing from the new corona within 90 days
B. Vaccination completed (2 weeks have passed since the Johnson & Johnson vaccine was given once or the AstraZeneca, Shinofarm, Sinovac, Moderna, or Pfizer vaccines were given twice). Certificate of what you are doing

If a transit passenger leaves the city from an airport or airline-designated hotel, he / she must present the above certificate or undergo an antigen test at the airport or airline-designated hotel and the result must be negative.

COVID-19 risks

Aug. 24, 2022, midnight

8月24日、41か国の感染症危険情報をレベル3(渡航中止勧告)からレベル2(不要不急の渡航は止めてください)に、55か国・地域の感染症危険情報をレベル2(不要不急の渡航は止めてください)からレベル1(十分注意してください)に引き下げました。

July 25, 2022, midnight

7月23日、世界保健機関(WHO)のテドロス事務局長は、サル痘の世界的な感染拡大が「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」である旨認定しました。WHOによれば、これまでにサル痘の感染は75か国・地域、累計で16,000人以上の症例が報告されており、感染は世界的な広がりを見せています。

July 1, 2022, midnight

Although the infection status of the new corona varies depending on the situation in each country and region, the risk of death and aggravation has decreased, and deregulation at the water's edge and in Japan has also been seen, especially in countries where vaccination is progressing worldwide. I'm on the way. Based on these trends, the infectious disease risk information level is now available after comprehensively considering the actual conditions of each country / region, such as the status of infection, vaccination status, infectious disease control / medical system, and status of various measures in each country / region. Was reviewed.

May 26, 2022, midnight

Although the infection status of the new corona varies depending on the situation in each country and region, the number of new infections and deaths is declining worldwide, and the risk of death and aggravation is mainly in countries where vaccination is progressing. Is declining, and regulations are being relaxed at the water's edge and in Japan. Based on these trends, the infectious disease risk information level is now available after comprehensively considering the actual conditions of each country / region, such as the status of infection, vaccination status, infectious disease control / medical system, and status of various measures in each country / region. Was reviewed.

April 1, 2022, midnight

The level of infectious disease risk information should be reviewed after comprehensively considering the actual situation of each country / region, such as the number of newly infected people in each country / region, vaccination status, infectious disease control / medical system, and status of various measures. It was made. As a result, infectious disease risk information has been reduced from Level 3 "Recommendation for suspension of travel" to Level 2 "Please stop unnecessary and unurgent travel" in 106 countries.

Nov. 29, 2021, midnight

As the infection may spread further, please be informed and try to prevent the infection.

Aug. 13, 2021, midnight

As the infection may spread further, please obtain the latest information and try to prevent the infection.

May 18, 2021, midnight

Coronavirus infections are still spreading worldwide, with more than 160 million confirmed infections and more than 3 million deaths worldwide. Although the number of infected people is decreasing in North America and Europe, the situation continues to require caution, such as the remarkable spread of infection in South Asia.
Based on this situation, the infectious disease risk information level in Cambodia, Sri Lanka, Seychelles, Saint Lucia, Thailand, East Timor, and Mongolia has been newly set to Level 2 by comprehensively considering various situations including the deterioration of the infection situation. "Please stop unnecessary and unurgent travel" has been raised to Level 3 "Travel Cancellation Recommendation".

Oct. 30, 2020, midnight

As the infection may spread further, please obtain the latest information and try to prevent the infection.

Local and national news

Information for the past 30 days.

新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(2022年10月11日以降適用)

Sept. 26, 2022, midnight Wide area information (infectious diseases)
9月26日、新型コロナウイルス感染症に関する水際措置見直しの詳細が公表されました。10月11日午前0時(日本時間)以降適用される措置の概要は以下のとおりです。

1.外国人の新規入国制限の見直し
外国人の新規入国について、日本国内に所在する受入責任者による入国者健康確認システム(ERFS)における申請を求めないこととします。併せて、外国人観光客の入国について、パッケージツアーに限定する措置を解除します。

サル痘の発生状況(複数国での発生)(その13)

Sept. 22, 2022, midnight Wide area information (infectious diseases)
1 サル痘の発生状況
7月23日、世界保健機関(WHO)のテドロス事務局長が、サル痘の世界的な感染拡大が「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態(PHEIC)」である旨認定したことを受けて、外務省では、7月25日、全世界に対してサル痘にかかる感染症危険情報レベル1を発出しました。その後も感染拡大が更に広がり、日本国内においては7月25日に1例目の感染者が報告された後、9月21日までに5例の感染者が報告されています。

新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(自宅等待機者の検査方法の見直し)

Sept. 13, 2022, midnight Wide area information (infectious diseases)
9月13日、新型コロナウイルス感染症に関する水際措置の見直しの詳細が公表されました。措置の概要は以下のとおりです。

新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(水際対策強化に係る新たな措置(28)に基づく国・地域の指定について)

Sept. 2, 2022, midnight Wide area information (infectious diseases)
1.9月7日午前0時以降、以下28か国・地域の水際対策強化に係る新たな措置(28)に基づく国・地域の指定について、見直しを行うこととします。

現在、「赤」区分のアルバニア及びシエラレオネは、令和4年9月7日午前0時からは「黄」区分となります。これらの国からの帰国者・入国者については、入国時検査を実施した上で、原則5日間の自宅等待機を求めることとし、入国後3日目以降に自主的に受けた検査の結果が陰性であれば、その後の自宅等待機の継続を求めないこととします。このうち、ワクチン3回目接種者については、入国時検査を実施せず、入国後の自宅等待機を求めないこととします。

新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(出国前検査陰性証明保持の見直し)

Aug. 25, 2022, midnight Wide area information (infectious diseases)
8月25日、新型コロナウイルス感染症に関する水際措置の見直しの詳細が公表されました。措置の概要は以下のとおりです。

1.出国前検査証明提出の見直し
9月7日午前0時(日本時間)以降、有効なワクチン接種証明書を保持している全ての帰国者・入国者については、出国前72時間以内の検査証明の提出を求めないこととします。

新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(日本出国前に日本で取得した検査証明書の扱いについて)

Aug. 15, 2022, midnight Wide area information (infectious diseases)
1 日本への入国及び帰国の際には、検疫所へ「出国前72時間以内の検査証明書」の提示が必要となっており、「出国前72時間以内の検査証明書」が提示できない場合、検疫法に基づき、日本への上陸が認められていません。

Travel advisories from local embassies and consulates

Information from the past two weeks.

【続報】イレチャ祭への注意喚起

Sept. 30, 2022, 4:15 p.m.
【本文】
 本メールは、9月29日に発出しました「イレチャ祭への注意喚起」の続報となります。

1.アディスアベバ市警は、イレチャ祭(オロモ民族の祭典)に伴い、アディスアベバ市内において、マスカル・スクエアに通じる市内の複数の主要道路で大規模な道路封鎖を行うと発表しました。

2.道路封鎖の期間は、9月30日(金)正午から10月1日(土)祭典終了までの間とされています。

3.また、アディスアベバ市警は、道路封鎖の他、多くの道路において長時間・短時間の駐車も禁止になると発表しています。

4.先に発出した領事メールのとおり、10月2日(日)は、ビショフツ(デブラゼイト)において、大規模な行事が開催される予定で、混雑が見込まれます。

5.在留邦人の皆様は、引き続き最新の情報収集に努めるとともに、イレチャ祭の開催期間中は会場周辺地区への不要不急の外出はおやめください。外出する際は、封鎖されている場所や異音のする方向、群衆が集まっている場所には近付かず、十分注意して行動してください。
  また、身分証明書を常に携帯し、検問等で警察官に提示を求められた場合には、これに従ってください。
以上

【在エチオピア日本国大使館】
代表電話:011-667-1166
《緊急連絡先》
警備領事班
0911-200-721(高橋)eiji.takahashi@mofa.go.jp
0911-216-773(吉田)shoichi.yoshida-2@mofa.go.jp
※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。
※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のURLから変更・停止の手続きをしてください。
(変更)https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
(停止)https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※「在留届」を電子届出システム(ORRネット)から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

イレチャ祭への注意喚起

Sept. 30, 2022, 3:50 a.m.
【本文】
1.10月1日(土)~2日(日)、はイレチャ祭(オロモ民族の祭典)です。10月1日(土)はアディスアベバ市内マスカル・スクエア付近において、10月2日(日)はビショフツ(デブラゼイト)において、大規模な行事が開催される予定です。
  例年、この祭典に合わせてオロミア州各地から非常に多くの人々がアディスアベバ市内に集まり、会場周辺では道路封鎖や警察官による保安検査などで大混雑が予想されます。
  1日(土)及び2日(日)がイレチャ祭とされています。道路封鎖に関する当局からの公式な発表はまだありませんが、昨年と同様の道路封鎖が行われた場合、行事会場の準備のため、30日(金)午後からマスカル・スクエアに通じる市内の道路が広範囲に封鎖されることが見込まれます。
  1日(土)は、午前6時ころからイベントが終了するまでの間、アディスアベバ市内においてマスカル・スクエアに通じる市内の複数の主要道路が広範囲に封鎖されることが予想されます。
  市内を移動される際は、十分にご注意ください。

2.2016年にオロミア州ビショフツ(デブラゼイト)で行われたイレチャ祭では、参加者と警察官との間で衝突が発生し、多数の死傷者が出たとされています。また、2019年には、イレチャ祭後にオロミア州各地で暴動が発生し、80名以上の死者が出たとされています。
  期間中は、会場周辺はもとより、その他の地区においても群衆が形成される可能性があります。
  多数の人が集まる場所はテロの標的にもなり得るほか、興奮した群衆が暴徒化し、警察官との衝突に発展する可能性も排除できません。また、多くの人が密集する場所は、スリやひったくりなどの犯罪被害のリスクも高まります。
  在留邦人の皆様は、引き続き最新の情報収集に努めるとともに、祭りの開催期間中は会場周辺地区への不要不急の外出はおやめください。外出する際は、封鎖されている場所や異音のする方向、群衆が集まっている場所には近付かず、十分注意して行動してください。
  また、身分証明書を常に携帯し、検問等で警察官に提示を求められた場合には、これに従ってください。
 以上                            
【在エチオピア日本国大使館】
代表電話:011-667-1166
《緊急連絡先》
警備領事班
0911-200-721(高橋)eiji.takahashi@mofa.go.jp
0911-216-773(吉田)shoichi.yoshida-2@mofa.go.jp
※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。
※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のURLから変更・停止の手続きをしてください。
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※「在留届」を電子届出システム(ORRネット)から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

海外在留邦人等向けワクチン接種事業(小児接種の追加接種開始)

Sept. 29, 2022, 6:50 p.m.
【本文】
1.9月6日、日本国内で5~11歳に対する新型コロナワクチンの3回目接種が開始されたことに伴い、海外在留邦人等向けワクチン接種事業においても、在留邦人等を対象とした5~11歳の小児接種の3回目接種を10月6日(木)から新たに開始することとしました(小児用ファイザーのワクチンを使用)。小児に対する1・2回目接種も引き続き実施します。

2.3回目接種の対象は、5~11歳の海外在留邦人等であって、小児用ファイザーのワクチンによる2回目の接種から5か月以上が経過した方となります(1、2回目接種後、3回目の接種前に12歳の誕生日を迎えた場合は、3回目の接種時の年齢に基づき、12歳以上用のワクチンを接種されます)。
  詳細は以下の外務省海外安全ホームページをご確認ください。
  https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/vaccine.html

3.本事業による接種を希望する場合には、接種間隔を考慮した上で渡航予定・計画を立てていただきますようお願いします。

4.9月29日現在、エチオピアから日本への入国者は、ワクチン接種の有無によらず、空港検疫での到着時検査、入国後の自宅等待機は求められません。入国後から公共交通機関の使用も可能です。また、有効なワクチン接種証明書を保持している場合、出国前72時間以内の所定の検査証明書(陰性証明書)の提出は求められません。
  有効なワクチン接種証明書の条件については、以下の厚生労働省HPをご参照ください。https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/border_vaccine.html
以上
【在エチオピア日本国大使館】
代表電話:011-667-1166
《緊急連絡先》
警備領事班
0911-200-721(高橋)eiji.takahashi@mofa.go.jp
0911-216-773(吉田)shoichi.yoshida-2@mofa.go.jp
※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。
※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のURLから変更・停止の手続きをしてください。
(変更)https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
(停止)https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※「在留届」を電子届出システム(ORRネット)から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。
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マスカル祭への注意喚起

Sept. 24, 2022, 11:05 p.m.
【本文】
 国内各地で9月26日(月)マスカル前夜祭、同27日(火)マスカル祭が行われます。アディスアベバでは、マスカル・スクエアにおいて、大規模な行事が予定されています。
 アディスアベバ市警察などによりますと、9月26日(月)午後1時ころから午後7時ころまでの間、マスカル・スクエアにおいて大規模な行事が行われる予定であり、これに伴い、26日(月)午前11時ころから行事終了までの間、マスカル・スクエアに通じる市内の複数の主要道路が広範囲に封鎖されます。

 行事の開催中は、会場周辺では交通規制や保安検査による混雑が予想されるほか、非常に多くの市民が集まると見込まれています。
 アディスアベバのその他の地区においても、住人が集まり小規模な祝賀行事が行われます。
 不特定多数の人が集まる場所はテロ攻撃の標的にもなり得るほか、興奮した群衆が暴徒化する可能性も排除できません。
 在留邦人の皆様は、引き続き最新の情報収集に努めるとともに、外出の際は封鎖されている場所や異音のする方向、群衆が集まっている場所にあえて近付くことは避け、十分注意して行動してください。
 また、現在アディスアベバではスリやひったくりなど、屋外での窃盗事件が多発していますので、外出の際は特にご注意ください。
 身分証明書を常に携帯し、警察官などに提示を求められた際は、抵抗することなく従ってください。
以上
【在エチオピア日本国大使館】
代表電話:011-667-1166
《緊急連絡先》
警備領事班
0911-200-721(高橋)eiji.takahashi@mofa.go.jp
※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。
※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のURLから変更・停止の手続きをしてください。
(変更)https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
(停止)https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※「在留届」を電子届出システム(ORRネット)から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 

邦人被害の恐喝事件の発生

Sept. 23, 2022, 1:30 a.m.
【本文】
1.ボレ国際空港内において、以下のとおり、邦人が現金を脅し取られる事件が発生しました。
(1)発生日時
  9月8日(木)午後9時ころ
(2)発生場所
  ボレ国際空港 搭乗口エリア(制限区域内)
(3)事案の概要
  被害者が、トランジットのためボレ国際空港に到着し、乗り継ぎ便の搭乗口に向かって歩いていたところ、外国人の男4人組に取り囲まれ、腕を掴まれるなどして、人気がなく、衆人からの死角となるような場所に無理やり連れて行かれた。男らは英語ではない言語を話し、被害者を取り囲んで、被害者が所持していたパスポートケースを指さしてきたことから、金銭を要求されていると思い、その場の状況から抵抗することなく現金を渡した方がよいと判断した。被害者が男らに現金を渡すと、男らはその場から立ち去っていった。
2.防犯対策と被害に遭った場合の対応
(1)空港の制限区域内においても、このような事案が発生しています。空港内であっても常に周囲を警戒し、不審な者が近付いて来たと感じたら、速やかにその者から距離を取る、付近の空港職員や警察官に分かりやすい言葉で助けを求めるなどの対応を取ってください。
(2)複数人に取り囲まれる、身体を掴まれて人気のないところに連れて行かれるなどして金銭を要求された場合、抵抗すれば身体的危害を加えられるリスクも考えられるため、要求に従うなど、不用意に相手を刺激しないでください。
(3)被害に遭った場合、自力で被害品を取り返そうとせず、まずは身の安全を確保し、その場ですぐに付近の空港職員や警察官に事件の通報を行い、末尾の大使館警備領事班の緊急連絡先に連絡してください。
以上
【在エチオピア日本国大使館】
代表電話:011-667-1166
《緊急連絡先》
警備領事班
0911-200-721(高橋)eiji.takahashi@mofa.go.jp
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※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のURLから変更・停止の手続きをしてください。
(変更)https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
(停止)https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※「在留届」を電子届出システム(ORRネット)から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。
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