Mexico travel advisories

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Source: Ministry of Foreign Affairs International Safety Information
Travel advisories Updated on Oct. 5, 2022, 3:46 a.m.
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Do not travel

The following information has been provided by the Japanese Ministry of Foreign Affairs. The information is subject to change without notice. This is not a comprehensive list, and you are urged to check the most up-to-date information and details.

Table of contents

Entry information for travelers from Japan

No information available

COVID-19 risks

Aug. 24, 2022, midnight

8月24日、41か国の感染症危険情報をレベル3(渡航中止勧告)からレベル2(不要不急の渡航は止めてください)に、55か国・地域の感染症危険情報をレベル2(不要不急の渡航は止めてください)からレベル1(十分注意してください)に引き下げました。

July 25, 2022, midnight

7月23日、世界保健機関(WHO)のテドロス事務局長は、サル痘の世界的な感染拡大が「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」である旨認定しました。WHOによれば、これまでにサル痘の感染は75か国・地域、累計で16,000人以上の症例が報告されており、感染は世界的な広がりを見せています。

July 1, 2022, midnight

Although the infection status of the new corona varies depending on the situation in each country and region, the risk of death and aggravation has decreased, and deregulation at the water's edge and in Japan has also been seen, especially in countries where vaccination is progressing worldwide. I'm on the way. Based on these trends, the infectious disease risk information level is now available after comprehensively considering the actual conditions of each country / region, such as the status of infection, vaccination status, infectious disease control / medical system, and status of various measures in each country / region. Was reviewed.

May 26, 2022, midnight

Although the infection status of the new corona varies depending on the situation in each country and region, the number of new infections and deaths is declining worldwide, and the risk of death and aggravation is mainly in countries where vaccination is progressing. Is declining, and regulations are being relaxed at the water's edge and in Japan. Based on these trends, the infectious disease risk information level is now available after comprehensively considering the actual conditions of each country / region, such as the status of infection, vaccination status, infectious disease control / medical system, and status of various measures in each country / region. Was reviewed.

April 1, 2022, midnight

The level of infectious disease risk information should be reviewed after comprehensively considering the actual situation of each country / region, such as the number of newly infected people in each country / region, vaccination status, infectious disease control / medical system, and status of various measures. It was made. As a result, infectious disease risk information has been reduced from Level 3 "Recommendation for suspension of travel" to Level 2 "Please stop unnecessary and unurgent travel" in 106 countries.

Nov. 29, 2021, midnight

As the infection may spread further, please be informed and try to prevent the infection.

Nov. 29, 2021, midnight

As the infection may spread further, please be informed and try to prevent the infection.

Aug. 13, 2021, midnight

As the infection may spread further, please obtain the latest information and try to prevent the infection.

May 18, 2021, midnight

Coronavirus infections are still spreading worldwide, with more than 160 million confirmed infections and more than 3 million deaths worldwide. Although the number of infected people is decreasing in North America and Europe, the situation continues to require caution, such as the remarkable spread of infection in South Asia.
Based on this situation, the infectious disease risk information level in Cambodia, Sri Lanka, Seychelles, Saint Lucia, Thailand, East Timor, and Mongolia has been newly set to Level 2 by comprehensively considering various situations including the deterioration of the infection situation. "Please stop unnecessary and unurgent travel" has been raised to Level 3 "Travel Cancellation Recommendation".

Oct. 30, 2020, midnight

As the infection may spread further, please obtain the latest information and try to prevent the infection.

Local and national news

Information for the past 30 days.

新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(2022年10月11日以降適用)

Sept. 26, 2022, midnight Wide area information (infectious diseases)
9月26日、新型コロナウイルス感染症に関する水際措置見直しの詳細が公表されました。10月11日午前0時(日本時間)以降適用される措置の概要は以下のとおりです。

1.外国人の新規入国制限の見直し
外国人の新規入国について、日本国内に所在する受入責任者による入国者健康確認システム(ERFS)における申請を求めないこととします。併せて、外国人観光客の入国について、パッケージツアーに限定する措置を解除します。

サル痘の発生状況(複数国での発生)(その13)

Sept. 22, 2022, midnight Wide area information (infectious diseases)
1 サル痘の発生状況
7月23日、世界保健機関(WHO)のテドロス事務局長が、サル痘の世界的な感染拡大が「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態(PHEIC)」である旨認定したことを受けて、外務省では、7月25日、全世界に対してサル痘にかかる感染症危険情報レベル1を発出しました。その後も感染拡大が更に広がり、日本国内においては7月25日に1例目の感染者が報告された後、9月21日までに5例の感染者が報告されています。

新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(自宅等待機者の検査方法の見直し)

Sept. 13, 2022, midnight Wide area information (infectious diseases)
9月13日、新型コロナウイルス感染症に関する水際措置の見直しの詳細が公表されました。措置の概要は以下のとおりです。

サル痘の発生状況(複数国での発生)(その12)

Sept. 9, 2022, midnight Wide area information (infectious diseases)
1 サル痘の発生状況
7月23日、世界保健機関(WHO)のテドロス事務局長が、サル痘の世界的な感染拡大が「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態(PHEIC)」である旨認定したことを受けて、外務省では、7月25日、全世界に対してサル痘にかかる感染症危険情報レベル1を発出しました。その後も感染拡大が更に広がり、日本国内においては7月25日に1例目の感染者が報告された後、8月10日までに4例の感染者が報告されています。

新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(水際対策強化に係る新たな措置(28)に基づく国・地域の指定について)

Sept. 2, 2022, midnight Wide area information (infectious diseases)
1.9月7日午前0時以降、以下28か国・地域の水際対策強化に係る新たな措置(28)に基づく国・地域の指定について、見直しを行うこととします。

現在、「赤」区分のアルバニア及びシエラレオネは、令和4年9月7日午前0時からは「黄」区分となります。これらの国からの帰国者・入国者については、入国時検査を実施した上で、原則5日間の自宅等待機を求めることとし、入国後3日目以降に自主的に受けた検査の結果が陰性であれば、その後の自宅等待機の継続を求めないこととします。このうち、ワクチン3回目接種者については、入国時検査を実施せず、入国後の自宅等待機を求めないこととします。

サル痘の発生状況(複数国での発生)(その11)

Aug. 25, 2022, midnight Wide area information (infectious diseases)
1 サル痘の発生状況
7月23日、世界保健機関(WHO)のテドロス事務局長が、サル痘の世界的な感染拡大が「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態(PHEIC)」である旨認定したことを受けて、外務省では、7月25日、全世界に対してサル痘にかかる感染症危険情報レベル1を発出しました。その後も感染拡大が更に広がり、日本国内においては7月25日に1例目の感染者が報告された後、8月10日までに4例の感染者が報告されています。

Travel advisories from local embassies and consulates

Information from the past two weeks.

海外在留邦人等向けワクチン接種事業(2023年3月まで継続実施)

Oct. 5, 2022, 12:55 a.m.
 海外在留邦人等を対象とした新型コロナワクチン接種事業についてお知らせします。

 現在、本邦の空港において実施している海外在留邦人等向けワクチン接種事業について、本年度については、2023年3月まで継続して実施する見通しとなりました。

 詳細は以下の外務省海外安全ホームページをご確認ください。
 https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/vaccine.html

 本事業で接種を希望される方は、日本入国時の水際対策にも留意しつつ、接種間隔を考慮して渡航計画を立てた上で予約してください。


*ご不明の点等がございましたら、下記大使館までお問い合わせください。
********************************************************************************
【メール発信元】
在メキシコ日本国大使館
住所:Paseo de la Reforma No. 243, Torre Mapfre Piso 9, Col. Cuauhtemoc, C.P. 06500 Mexico, Ciudad de Mexico.
Tel:(+52)55-5211-0028(代表番号が不通の場合:(+52)55-7100-3164)
Fax:(+52)55-5207-7030
HP:https://www.mx.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

ハリスコ州サポパン市における発砲事件の発生

Oct. 4, 2022, 5:45 a.m.
10月2日(日)午後5時頃、ハリスコ州サポパン市(アンダレス地区)で発砲事件が発生致しました。本事件により1名が死亡、民間人を含む6名が負傷したと発表されております。ハリスコ州に限らず比較的治安が良いとされる都市や観光地であっても、このような銃撃事件は発生し得るので、外出時には時間・場所に関係なく、防犯対策及び防犯意識を持って行動し、安全の確保に努めて下さい。
万が一発砲現場に遭遇してしまった場合は、次のように行動してください。
・発砲現場から直ちに離れなるべく距離をとり、決して近寄らない。
・直近で事件が起きても退避できない場合、両腕やカバン等で頭部を覆い、銃声のする方向に足を向けてうつぶせで伏せ、銃声が止んで退避可能と判断できるまでその場から動かない。
・付近の建物や堅牢な柱等の物陰に隠れる。
・退避する際は、極力姿勢を低くし物陰沿いに移動する。
 また、銃器を所持した犯人と遭遇した場合は、
・絶対に抵抗しない
・犯人を直視しない、追わない
等の行動を取り、生命身体の安全確保を第一としてください。

(問い合わせ先)
在レオン日本国総領事館
Blvd. Adolfo Lopez Mateos No.1717 Piso 9、 Col. Los Gavilanes、 Leon、 Guanajuato
Tel: +52(477)343-4800
Fax: +52(477)764-0603(領事班)
Email: ryojibu@lo.mofa.go.jp
★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
<ゴルゴ13の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル>
 https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
<海外安全 虎の巻>
 https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
<海外赴任者のための安全対策小読本>
 https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
<海外における脅迫・誘拐対策Q&A>
 https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf

★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をFAX、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。
変更届フォーマット:https://www.mx.emb-japan.go.jp/files/000180336.doc

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

海外在留邦人等向けワクチン接種事業(小児接種の追加接種(3回目接種の開始))

Oct. 1, 2022, 5:25 a.m.
 海外在留邦人等を対象とした新型コロナワクチン接種事業についてお知らせします。

 現在、本邦の空港において実施している海外在留邦人等向けワクチン接種事業について、5~11歳の小児接種の3回目接種が10月6日から開始されます。なお、小児に対する1・2回目接種も引き続き行われます。
 接種の対象となる方は、5~11歳の海外在留邦人等であって、小児用ファイザーのワクチンによる2回目の接種から5か月以上が経過した方です(1・2回目接種後、3回目の接種前に12歳の誕生日を迎えた場合は、3回目の接種時の年齢に基づき、12歳以上用のワクチンを接種します)。

 詳細は以下の外務省海外安全ホームページをご確認ください。
 https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/vaccine.html

 本事業で接種を希望される方は、接種間隔を考慮して渡航計画を立てた上で予約してください。


*ご不明の点等がございましたら、下記大使館までお問い合わせください。
********************************************************************************
【メール発信元】
在メキシコ日本国大使館
住所:Paseo de la Reforma No. 243, Torre Mapfre Piso 9, Col. Cuauhtemoc, C.P. 06500 Mexico, Ciudad de Mexico.
Tel:(+52)55-5211-0028(代表番号が不通の場合:(+52)55-7100-3164)
Fax:(+52)55-5207-7030
HP:https://www.mx.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

熱帯暴風雨「オーリーン(ORLENE)」に関する注意喚起

Oct. 1, 2022, 5:15 a.m.
1 米国立ハリケーンセンター(NHC)によれば、9月29日、メキシコ太平洋岸の沖で熱帯暴風雨「オーリーン(ORLENE)」が発生しました。オーリーンは29日夜の時点で、メキシコ西部の港湾都市マンサニージョ(Manzanillo)南西約455キロに位置しており、時速11kmで西北西に移動しています。30日夕までにハリケーンに発達し、10月3日夜までに北部シナロア州に上陸すると予想されています。

2 シナロア州等の太平洋沿岸部に滞在されている邦人の皆様におかれましては、最新の気象情報の収集に努め、非常時の備えを確認し、安全を確保するようにしてください。また、やむを得ず移動・外出の必要がある場合でも天気や交通状況等を十分確認し、その是非を慎重に検討してください。

(参考)
米国立ハリケーン・センター:(http://www.nhc.noaa.gov/)

*ご不明の点等がございましたら、下記大使館までお問い合わせください。 ********************************************************************************
【メール発信元】
在メキシコ日本国大使館
住所:Paseo de la Reforma No. 243, Torre Mapfre Piso 9, Col. Cuauhtemoc, C.P. 06500 Mexico, Ciudad de Mexico.
Tel:(+52) (55) 5211-0028 (代表番号が不通の場合: (+52) (55) 5091-3081)
Fax:(+52)55-5207-7030
HP:https://www.mx.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

日本入国時に有効と認められるワクチン種別について

Sept. 27, 2022, 3:45 a.m.
1 9月26日、日本政府は、新型コロナウイルス感染症に関する水際措置の見直しを発表しました。10月11日(火)午前0時(日本時間)以降適用される措置は以下のとおりです。

(1)外国人の新規入国制限の見直し
 日本国内の受入れ責任者による入国者健康確認システム(ERFS)申請は不要となり、個人観光客の受入れが開始されます。

(2)査証免許措置の適用再開

(3)検査等の見直し
 日本帰国・入国時に有効と認められるワクチン種別が世界保健機構(WHO)の緊急使用リストに掲載されているワクチンとなり、SinopharmとSinovacも有効となりました。
 「有効と認められるワクチン接種証明書(外務省及び厚生労働省において有効と確認し、以下のワクチンを3回目接種済みであることの証明書)」を保持している場合は、出国前72時間以内に実施したコロナ検査の陰性証明の提出を求めないこととされています。

(注:現在、メキシコ政府発行の3回目のワクチン接種証明書は発行されておりませんが、3回目のワクチン接種記録(COMPROBANTE DE REFUERZO DE VACUNACION CONTRA LA COVID-19)を1回目及び2回目のワクチン接種証明書と併せて提示することで有効と認められます。)

対象となるワクチン(世界保健機構(WHO)緊急使用リスト掲載ワクチン)
コミナティ(COMIRNATY)筋注/ファイザー(Pfizer)
バキスゼブリア(Vaxzevria)筋注/アストラゼネカ(AstraZeneca)
スパイクバックス(Spikevax)筋注/モデルナ(Moderna)
ジェコビデン(JCOVDEN)筋注/ヤンセン(Janssen)
COVAXIN / バ ー ラ ト ・ バ イ オ テ ッ ク ( Bharat Biotech)
ヌバキソビッド(Nuvaxovid)筋注/ノババックス(Novavax)
The Sinopharm COVID-19 vaccine
The Sinovac-CoronaVac vaccine
(注:ジェコビデン(JCOVDEN)筋注/ヤンセン(Janssen)の場合は1回のみをもって2回分相当とみなされます。また、異なる種類のワクチンを接種した場合も有効と認められます。)

(4)1日あたり入国者総数の上限撤廃

詳細は以下のリンク先をご確認ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2022C083.html
https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/pdf2/0926_34_2.pdf

2 日本帰国・入国の際は、ファストトラックの利用により、指定のアプリ(MySOS)上で入国時の一部検疫手続きを事前に済ませることができますので、是非ご利用ください。
詳細は以下のリンク先をご確認ください。
https://www.hco.mhlw.go.jp/fasttrack/

 また、日本人を含む海外からの入国者が入国時に入国審査・税関申告の入国手続等をオンラインで行い、空港における入国手続の効率化が可能となるVisit Japan Webもご利用ください。
https://www.digital.go.jp/policies/visit_japan_web/


*ご不明の点等がございましたら、下記大使館までお問い合わせください。
********************************************************************************
【メール発信元】
在メキシコ日本国大使館
住所:Paseo de la Reforma No. 243, Torre Mapfre Piso 9, Col. Cuauhtemoc, C.P. 06500 Mexico, Ciudad de Mexico.
Tel:(+52)55-5211-0028(代表番号が不通の場合:(+52)55-7100-3164)
Fax:(+52)55-5207-7030
HP:https://www.mx.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

メキシコ市内におけるデモ行進等に関する注意喚起

Sept. 23, 2022, 6:30 a.m.
1 9月26日午後16時頃から、2014年同日に発生したメキシコ・イグアラ市学生集団失踪事件に関するデモがレフォルマ通りで行われる可能性があります。
2 9月28日は、国際的な人工中絶の合法化を推進する日であり、昨年と同様であれば女性人権団体等によるチャプルテペック公園からソカロまでのデモが行われる可能性があります。
3 10月2日午後12時30分頃から、1968年同日に発生したトラテロルコ事件への抗議デモが三文化広場付近及びメキシコ国立自治大学で行われる可能性があります。
4 デモに関する最新の報道に注意し、外出される際は十分時間に余裕を持って行動するよう心掛けて下さい。
5 当地のデモ・抗議活動においては、ときに参加者が警官隊と衝突したり、過激な行為に及ぶことがあります。不用意に近付くと被害に巻き込まれる可能性もあり、大変危険ですので、このような活動が行われている場所には近付くことのないようにしてください。

*ご不明の点等がございましたら、下記大使館までお問い合わせください。
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■ 本お知らせは、安全対策に関する情報を含むため、在留届への電子アドレス登録者、外務省海外旅行登録「たびレジ」登録者に配信しています(本お知らせに関しては、配信停止を承れませんのでご了承願います。)。
■ 本お知らせは、ご本人にとどまらず、家族内、組織内で共有いただくとともに、お知り合いの方にもお伝えいただきますようご協力のほどよろしくお願いいたします。更にお知り合いの方で、在留届、「たびレジ」の登録をされていない方がいらっしゃる場合は、登録いただきますよう呼びかけをお願いいたします。

【メール発信元】
在メキシコ日本国大使館
住所:Paseo de la Reforma No. 243, Torre Mapfre Piso 9, Col. Cuauhtemoc, C.P. 06500 Mexico, Ciudad de Mexico.
Tel:(+52)55-5211-0028(代表番号が不通の場合:(+52)55-7100-3164)
Fax:(+52)55-5207-7030
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