Guatemala travel advisories

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Source: Ministry of Foreign Affairs International Safety Information
Travel advisories Updated on Sept. 27, 2022, 3:59 a.m.
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Stop all non-essential travel

The following information has been provided by the Japanese Ministry of Foreign Affairs. The information is subject to change without notice. This is not a comprehensive list, and you are urged to check the most up-to-date information and details.

Table of contents

Entry information for travelers from Japan

Post-arrival restrictions

July 15, 2022, 6:38 a.m.

Depending on the age, it is necessary to present one of the following two types of documents (a) or (b) (same conditions for both land and air).

All travelers over the age of 10 must present a negative PCR or antigen test result within 72 hours prior to boarding (check-in) the flight to Guatemala.

B. Travelers aged 12 and over must present a certificate of vaccination with the new coronavirus vaccine (the second vaccination must be completed at least 2 weeks before travel).

In addition, persons over the age of 2 are obliged to wear a mask (however, travelers who should avoid wearing a mask due to a doctor's contraindication certificate are exempt from the obligation to wear the mask).

COVID-19 risks

Aug. 24, 2022, midnight

8月24日、41か国の感染症危険情報をレベル3(渡航中止勧告)からレベル2(不要不急の渡航は止めてください)に、55か国・地域の感染症危険情報をレベル2(不要不急の渡航は止めてください)からレベル1(十分注意してください)に引き下げました。

July 25, 2022, midnight

7月23日、世界保健機関(WHO)のテドロス事務局長は、サル痘の世界的な感染拡大が「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」である旨認定しました。WHOによれば、これまでにサル痘の感染は75か国・地域、累計で16,000人以上の症例が報告されており、感染は世界的な広がりを見せています。

July 1, 2022, midnight

Although the infection status of the new corona varies depending on the situation in each country and region, the risk of death and aggravation has decreased, and deregulation at the water's edge and in Japan has also been seen, especially in countries where vaccination is progressing worldwide. I'm on the way. Based on these trends, the infectious disease risk information level is now available after comprehensively considering the actual conditions of each country / region, such as the status of infection, vaccination status, infectious disease control / medical system, and status of various measures in each country / region. Was reviewed.

May 26, 2022, midnight

Although the infection status of the new corona varies depending on the situation in each country and region, the number of new infections and deaths is declining worldwide, and the risk of death and aggravation is mainly in countries where vaccination is progressing. Is declining, and regulations are being relaxed at the water's edge and in Japan. Based on these trends, the infectious disease risk information level is now available after comprehensively considering the actual conditions of each country / region, such as the status of infection, vaccination status, infectious disease control / medical system, and status of various measures in each country / region. Was reviewed.

April 1, 2022, midnight

The level of infectious disease risk information should be reviewed after comprehensively considering the actual situation of each country / region, such as the number of newly infected people in each country / region, vaccination status, infectious disease control / medical system, and status of various measures. It was made. As a result, infectious disease risk information has been reduced from Level 3 "Recommendation for suspension of travel" to Level 2 "Please stop unnecessary and unurgent travel" in 106 countries.

Nov. 29, 2021, midnight

As the infection may spread further, please be informed and try to prevent the infection.

Aug. 13, 2021, midnight

As the infection may spread further, please obtain the latest information and try to prevent the infection.

May 18, 2021, midnight

Coronavirus infections are still spreading worldwide, with more than 160 million confirmed infections and more than 3 million deaths worldwide. Although the number of infected people is decreasing in North America and Europe, the situation continues to require caution, such as the remarkable spread of infection in South Asia.
Based on this situation, the infectious disease risk information level in Cambodia, Sri Lanka, Seychelles, Saint Lucia, Thailand, East Timor, and Mongolia has been newly set to Level 2 by comprehensively considering various situations including the deterioration of the infection situation. "Please stop unnecessary and unurgent travel" has been raised to Level 3 "Travel Cancellation Recommendation".

Oct. 30, 2020, midnight

As the infection may spread further, please obtain the latest information and try to prevent the infection.

Local and national news

Information for the past 30 days.

新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(2022年10月11日以降適用)

Sept. 26, 2022, midnight Wide area information (infectious diseases)
9月26日、新型コロナウイルス感染症に関する水際措置見直しの詳細が公表されました。10月11日午前0時(日本時間)以降適用される措置の概要は以下のとおりです。

1.外国人の新規入国制限の見直し
外国人の新規入国について、日本国内に所在する受入責任者による入国者健康確認システム(ERFS)における申請を求めないこととします。併せて、外国人観光客の入国について、パッケージツアーに限定する措置を解除します。

サル痘の発生状況(複数国での発生)(その13)

Sept. 22, 2022, midnight Wide area information (infectious diseases)
1 サル痘の発生状況
7月23日、世界保健機関(WHO)のテドロス事務局長が、サル痘の世界的な感染拡大が「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態(PHEIC)」である旨認定したことを受けて、外務省では、7月25日、全世界に対してサル痘にかかる感染症危険情報レベル1を発出しました。その後も感染拡大が更に広がり、日本国内においては7月25日に1例目の感染者が報告された後、9月21日までに5例の感染者が報告されています。

新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(自宅等待機者の検査方法の見直し)

Sept. 13, 2022, midnight Wide area information (infectious diseases)
9月13日、新型コロナウイルス感染症に関する水際措置の見直しの詳細が公表されました。措置の概要は以下のとおりです。

サル痘の発生状況(複数国での発生)(その12)

Sept. 9, 2022, midnight Wide area information (infectious diseases)
1 サル痘の発生状況
7月23日、世界保健機関(WHO)のテドロス事務局長が、サル痘の世界的な感染拡大が「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態(PHEIC)」である旨認定したことを受けて、外務省では、7月25日、全世界に対してサル痘にかかる感染症危険情報レベル1を発出しました。その後も感染拡大が更に広がり、日本国内においては7月25日に1例目の感染者が報告された後、8月10日までに4例の感染者が報告されています。

新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(水際対策強化に係る新たな措置(28)に基づく国・地域の指定について)

Sept. 2, 2022, midnight Wide area information (infectious diseases)
1.9月7日午前0時以降、以下28か国・地域の水際対策強化に係る新たな措置(28)に基づく国・地域の指定について、見直しを行うこととします。

現在、「赤」区分のアルバニア及びシエラレオネは、令和4年9月7日午前0時からは「黄」区分となります。これらの国からの帰国者・入国者については、入国時検査を実施した上で、原則5日間の自宅等待機を求めることとし、入国後3日目以降に自主的に受けた検査の結果が陰性であれば、その後の自宅等待機の継続を求めないこととします。このうち、ワクチン3回目接種者については、入国時検査を実施せず、入国後の自宅等待機を求めないこととします。

サル痘の発生状況(複数国での発生)(その11)

Aug. 25, 2022, midnight Wide area information (infectious diseases)
1 サル痘の発生状況
7月23日、世界保健機関(WHO)のテドロス事務局長が、サル痘の世界的な感染拡大が「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態(PHEIC)」である旨認定したことを受けて、外務省では、7月25日、全世界に対してサル痘にかかる感染症危険情報レベル1を発出しました。その後も感染拡大が更に広がり、日本国内においては7月25日に1例目の感染者が報告された後、8月10日までに4例の感染者が報告されています。

Travel advisories from local embassies and consulates

Information from the past two weeks.

グアテマラ市内でのデモ実施の予告

Sept. 21, 2022, 9:10 a.m.
 CODECA(農民開発委員会)が、下記の日時において市内4カ所から憲法広場へ向けて、電力会社への定期的な電気代支払いに反対するデモ行進を実施すると予告しています。
 その他の場所でも道路封鎖などが予告なく行われる可能性があるため、外出時には最新情報を収集の上、交通手段・経路を今一度確認するなどして、十分注意するようお願いします。

 デモに遭遇した場合には、できるだけ近付かないようにし、近くのガソリンスタンドや売店などの安全な場所で待機してください。また安全のため、道路封鎖されている場所を強引に通過することは絶対にしないでください。
 さらに、幹線道路が封鎖された際の迂回路は整備が不十分であることが多く交通事故を引き起こしやすいため、迂回の判断は慎重に行うようにしてください。

 〇日 時
  ・日程:明日21日(水)
  ・時間:朝6時頃から
 〇出発地
  ・El Trebol
  ・El Obelisco
  ・Metronorte
  ・Periferico
 ○目的地
  ・La Plaza de la Constitucion
 ○具体的な場所は下記URLをご覧ください。
  https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1dv7coHni5lIDNZGTzotiGKe75gJBoPI&usp=sharing


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在グアテマラ日本国大使館
電話:2382-7300(代)

新型コロナウイルス感染症:各市規制レベルの更新(9月17日(土)発表)

Sept. 20, 2022, 7:50 a.m.
【各市の感染者割合別の規制】
 人口10万人あたりの新型コロナウイルス感染者数や検査数に対する陽性数、ワクチン接種率等によって、各市を赤・オレンジ・黄・緑の色でレベル分けしたうえで、その状況に合わせた規制が行われています。以下のサイトから各地域の規制状況をご確認ください。各市の感染レベルおよび規制レベルは14日ごとに見直されます。

〇各市規制レベルの前回(8月22日(月)~9月4日(日))からの変化
 ・赤    : 12 ⇒ 5 (△7)
 ・オレンジ : 180 ⇒ 119 (△61)
 ・黄    : 148 ⇒ 216 (+68)
 ・緑    : 0 ⇒ 0
〇主な地域の規制状況
 ・グアテマラ市
  6月13日(月)から規制レベル「オレンジ」です。
 ・アンティグア市
  9月5日(月)から規制レベル「黄」です。
 ・ケツァルテナンゴ市
  6月27日(月)から規制レベル「オレンジ」です。

〇各地域の規制状況
 ご滞在先の最新の規制レベルとその内容を必ずご確認ください。また、各地方自治体で独自に規制を定めている場合がありますので、ご注意ください。
 <グアテマラ政府ホームページ>
  https://covid19.gob.gt/semaforo.html 

【注意事項】
○感染状況
感染拡大が落ち着いてきましたが、今後も政府の公式発表を注視するとともに、より一層の感染予防に努めていただくようお願いします。
〇感染予防(規制内容)
 各市を赤・オレンジ・黄・緑の色でレベル分けしたうえで、その警戒レベルに合わせた規制が行われています。詳細は、以下当館HPをご確認ください。
 なお、7月18日より規制内容が一部変更され、警戒レベルに関係なく、病院(コロナ検査場やワクチン接種場も含む)、高齢者施設、刑務所、公共交通機関でのマスク着用が義務となり、それ以外の場所ではマスク着用が推奨となりました。
 <グアテマラのコロナ対策措置(当館HP)>
  https://www.gt.emb-japan.go.jp/itpr_ja/border20200331.html 
〇ワクチン接種
 2022年3月14日から6歳以上の接種が開始されています。詳細は、以下当館HPをご覧ください。
 <グアテマラにおけるワクチン接種のための手続き(当館HP)>
  https://www.gt.emb-japan.go.jp/itpr_ja/COVID19Vaccination.html 
○ブースター接種の時期
 2022年3月14日から、12歳から17歳もブースター接種の対象となりました。2回目接種後「4カ月」経過後に接種可能です。接種できるワクチンは、モデルナ社またはファイザー社のワクチンです。詳細は、以下当館HPをご覧ください。
<グアテマラにおけるワクチン接種のための手続き(当館HP)>
 https://www.gt.emb-japan.go.jp/itpr_ja/COVID19Vaccination.html 



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・災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届(3か月以上の滞在)の届出、またはたびレジ(3か月未満の滞在)の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在グアテマラ日本国大使館
電話:2382-7300(代)

アンティグア市での銃撃殺人事件発生に伴う注意喚起

Sept. 15, 2022, 7:50 a.m.
 13日(火)18時15分頃、アンティグア市デセンガーニョ通りの道路上において、車両に乗っていたグアテマラ人男性(45歳)、グアテマラ人女性(42歳)およびグアテマラ人男児(5ヶ月)3人が、銃を所持したグアテマラ人男性2人により銃撃され、男性が死亡し、女性と男児は重傷を負う事件が発生しました。
犯人は2人とも逮捕されており、依頼殺人であるとされています。

【事件発生場所】
Avenida del Desengano, Antigua Guatemala
https://www.google.com/maps/place/14%C2%B033'49.1%22N+90%C2%B044'14.6%22W/@14.5636413,-90.7379282,19z/data=!3m1!4b1!4m6!3m5!1s0x0:0xfe0b0ba2f12c98db!7e2!8m2!3d14.5636404!4d-90.7373809

 事件現場は、観光地にも近く、宿泊施設が多数所在している地域です。このようにグアテマラの凶悪犯罪は、在留邦人及び旅行者の皆さんのすぐ近くで発生しています。
 危険な事件に巻き込まれないために、日常的に行動される場所においても常に用心を怠ることないようにし、万が一事件に遭遇した場合は、身の安全を第一に考えて行動してください。


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在グアテマラ日本国大使館
電話:2382-7300(代)