Costa Rica travel advisories

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Source: Ministry of Foreign Affairs International Safety Information
Travel advisories Updated on Oct. 5, 2022, 3:44 a.m.
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Exercise increased caution

The following information has been provided by the Japanese Ministry of Foreign Affairs. The information is subject to change without notice. This is not a comprehensive list, and you are urged to check the most up-to-date information and details.

Table of contents

Entry information for travelers from Japan

Post-arrival restrictions

July 15, 2022, 6:38 a.m.

The conditions for foreigners to enter Costa Rica are as follows.

COVID-19 risks

Aug. 24, 2022, midnight

8月24日、41か国の感染症危険情報をレベル3(渡航中止勧告)からレベル2(不要不急の渡航は止めてください)に、55か国・地域の感染症危険情報をレベル2(不要不急の渡航は止めてください)からレベル1(十分注意してください)に引き下げました。

July 25, 2022, midnight

7月23日、世界保健機関(WHO)のテドロス事務局長は、サル痘の世界的な感染拡大が「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」である旨認定しました。WHOによれば、これまでにサル痘の感染は75か国・地域、累計で16,000人以上の症例が報告されており、感染は世界的な広がりを見せています。

July 1, 2022, midnight

Although the infection status of the new corona varies depending on the situation in each country and region, the risk of death and aggravation has decreased, and deregulation at the water's edge and in Japan has also been seen, especially in countries where vaccination is progressing worldwide. I'm on the way. Based on these trends, the infectious disease risk information level is now available after comprehensively considering the actual conditions of each country / region, such as the status of infection, vaccination status, infectious disease control / medical system, and status of various measures in each country / region. Was reviewed.

May 26, 2022, midnight

Although the infection status of the new corona varies depending on the situation in each country and region, the number of new infections and deaths is declining worldwide, and the risk of death and aggravation is mainly in countries where vaccination is progressing. Is declining, and regulations are being relaxed at the water's edge and in Japan. Based on these trends, the infectious disease risk information level is now available after comprehensively considering the actual conditions of each country / region, such as the status of infection, vaccination status, infectious disease control / medical system, and status of various measures in each country / region. Was reviewed.

April 1, 2022, midnight

The level of infectious disease risk information should be reviewed after comprehensively considering the actual situation of each country / region, such as the number of newly infected people in each country / region, vaccination status, infectious disease control / medical system, and status of various measures. It was made. As a result, infectious disease risk information has been reduced from Level 3 "Recommendation for suspension of travel" to Level 2 "Please stop unnecessary and unurgent travel" in 106 countries.

Nov. 29, 2021, midnight

As the infection may spread further, please be informed and try to prevent the infection.

Nov. 29, 2021, midnight

As the infection may spread further, please be informed and try to prevent the infection.

Aug. 13, 2021, midnight

As the infection may spread further, please obtain the latest information and try to prevent the infection.

May 18, 2021, midnight

Coronavirus infections are still spreading worldwide, with more than 160 million confirmed infections and more than 3 million deaths worldwide. Although the number of infected people is decreasing in North America and Europe, the situation continues to require caution, such as the remarkable spread of infection in South Asia.
Based on this situation, the infectious disease risk information level in Cambodia, Sri Lanka, Seychelles, Saint Lucia, Thailand, East Timor, and Mongolia has been newly set to Level 2 by comprehensively considering various situations including the deterioration of the infection situation. "Please stop unnecessary and unurgent travel" has been raised to Level 3 "Travel Cancellation Recommendation".

Oct. 30, 2020, midnight

As the infection may spread further, please obtain the latest information and try to prevent the infection.

Local and national news

Information for the past 30 days.

新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(2022年10月11日以降適用)

Sept. 26, 2022, midnight Wide area information (infectious diseases)
9月26日、新型コロナウイルス感染症に関する水際措置見直しの詳細が公表されました。10月11日午前0時(日本時間)以降適用される措置の概要は以下のとおりです。

1.外国人の新規入国制限の見直し
外国人の新規入国について、日本国内に所在する受入責任者による入国者健康確認システム(ERFS)における申請を求めないこととします。併せて、外国人観光客の入国について、パッケージツアーに限定する措置を解除します。

サル痘の発生状況(複数国での発生)(その13)

Sept. 22, 2022, midnight Wide area information (infectious diseases)
1 サル痘の発生状況
7月23日、世界保健機関(WHO)のテドロス事務局長が、サル痘の世界的な感染拡大が「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態(PHEIC)」である旨認定したことを受けて、外務省では、7月25日、全世界に対してサル痘にかかる感染症危険情報レベル1を発出しました。その後も感染拡大が更に広がり、日本国内においては7月25日に1例目の感染者が報告された後、9月21日までに5例の感染者が報告されています。

新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(自宅等待機者の検査方法の見直し)

Sept. 13, 2022, midnight Wide area information (infectious diseases)
9月13日、新型コロナウイルス感染症に関する水際措置の見直しの詳細が公表されました。措置の概要は以下のとおりです。

サル痘の発生状況(複数国での発生)(その12)

Sept. 9, 2022, midnight Wide area information (infectious diseases)
1 サル痘の発生状況
7月23日、世界保健機関(WHO)のテドロス事務局長が、サル痘の世界的な感染拡大が「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態(PHEIC)」である旨認定したことを受けて、外務省では、7月25日、全世界に対してサル痘にかかる感染症危険情報レベル1を発出しました。その後も感染拡大が更に広がり、日本国内においては7月25日に1例目の感染者が報告された後、8月10日までに4例の感染者が報告されています。

新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(水際対策強化に係る新たな措置(28)に基づく国・地域の指定について)

Sept. 2, 2022, midnight Wide area information (infectious diseases)
1.9月7日午前0時以降、以下28か国・地域の水際対策強化に係る新たな措置(28)に基づく国・地域の指定について、見直しを行うこととします。

現在、「赤」区分のアルバニア及びシエラレオネは、令和4年9月7日午前0時からは「黄」区分となります。これらの国からの帰国者・入国者については、入国時検査を実施した上で、原則5日間の自宅等待機を求めることとし、入国後3日目以降に自主的に受けた検査の結果が陰性であれば、その後の自宅等待機の継続を求めないこととします。このうち、ワクチン3回目接種者については、入国時検査を実施せず、入国後の自宅等待機を求めないこととします。

サル痘の発生状況(複数国での発生)(その11)

Aug. 25, 2022, midnight Wide area information (infectious diseases)
1 サル痘の発生状況
7月23日、世界保健機関(WHO)のテドロス事務局長が、サル痘の世界的な感染拡大が「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態(PHEIC)」である旨認定したことを受けて、外務省では、7月25日、全世界に対してサル痘にかかる感染症危険情報レベル1を発出しました。その後も感染拡大が更に広がり、日本国内においては7月25日に1例目の感染者が報告された後、8月10日までに4例の感染者が報告されています。

Travel advisories from local embassies and consulates

Information from the past two weeks.

安全情報7月分

Oct. 1, 2022, 6 a.m.
●サンホセ県
「19歳の男性、強盗に刃物で刺されて死亡」(強盗殺人事件)
 7月2日夜、サンホセ市のバーを出た後に行方不明となっていた19歳の男性が、翌日の朝、同市内にある中華街の入口で刺殺遺体として発見された。被害者は2日午後11時半に強盗に刃物で刺され殺害された後、携帯電話を盗まれたものと見られている。
 
「男性、銃で撃たれて死亡」(殺人事件)
 7月5日夜、アセリ市で男性が銃で何発も撃たれて殺された。被害者は友人と話をしていたところ、近づいてきた犯人2人にいきなり銃で撃たれたという。

「31歳の男性、携帯電話を盗まれる」(強盗事件)
 7月6日午後7時半、サンホセ市の公園で31歳の男性が男2人組に襲われ、背後から首を絞められて気を失い携帯電話を盗まれた。被害者は意識が戻ってすぐ警察に通報し、警察がすぐに犯人を発見した。犯人のカバンの中から盗まれた携帯電話も見つかった。

「26歳の女性と31歳の男性、遺体で発見」(殺人事件)
 7月22日未明、クリダバ市の道路で、社会保険庁の職員である26歳の女性と31歳の男性が射殺遺体で発見された。警察によると殺された場所は遺体が発見された場所とは違う場所である。

●リモン県
「トレーラー強盗、警察に逮捕」(強盗事件)
 7月4日、マティナ市で練乳を積んだトレーラーが2人組の強盗に遭い、銃で脅されてトレーラーを盗まれた。強盗はトレーラーをカルタゴ県トゥリアルバ市まで運転したが、警察に逮捕された。

「28歳の男性、銃で撃たれて死亡」(殺人事件)
 7月6日夜、シキーレス市のタイヤ修理工場に男3人が車で乗り付け、中にいた従業員に対して発砲して逃走した。発砲を受け28歳の男性が死亡、3人がけがをした。

「拷問を受けたと見られる33歳の男性、警察に保護」(傷害事件)
 7月8日、リモン市の農場で、裸で木に縛られていた33歳の男性が警察に保護された。男性は頭部を先の尖ったもので何回も刺され重傷を負っており、他にも拷問を受けたと見られる傷が多数見られた。被害者を見張っていた男が逮捕された。

「4人の男性、銃で撃たれて死亡」(殺人事件)
 7月8日夜、リモン市の道路に男性8人がいたところ、走行中の車から銃撃を受け、4人が死亡、4人がけがを負った。
 
「52歳の男性、刃物で刺されて死亡」(殺人事件)
 7月16日、リモン市の農場で働いていた52歳の男性が、他の男とけんかになり相手に刃物で刺され、間もなく死亡した。

「コンテナから1,200キロのコカインを押収」(麻薬密輸事件)
 7月23日、モイン市モイン港で、フランスに送られる予定のコーヒーが入ったコンテナから1,200キロのコカインが発見され押収された。

「女性、銃で撃たれてけが」(銃撃事件)
 7月22日午後8時、ポコシ市の自宅の庭にいた妊婦が、何者かに銃で撃たれてけがをした。この女性が襲われるのはこれで3回目だという。

「31歳の男性、銃で撃たれて死亡」(殺人事件)
 7月23日夜、モイン市の道路で友人と話をしていた31歳の男性が、走行中の車から少なくとも20発の銃撃を受け殺された。

「モイン港でコカイン460キロを押収」(麻薬密輸事件)
 7月30日、リモン市モイン港で、バナナが入ったコンテナの床から計460キロのコカインが発見され押収された。コンテナはオランダのロッテルダム港に運ばれる予定だった。

「外国人2人、コカイン431包所持で逮捕」(麻薬密輸事件)
 7月31日、タラマンカ市から50キロ沖で、431包のコカインをボートに乗せて走行中の外国人2人が逮捕された。

●プンタレナス県
「27歳の男性、銃で撃たれて死亡」(殺人事件)
 7月6日午後8時、コレドーレス市で27歳の男性が銃で撃たれて殺された。

「31歳の男性、銃で撃たれて死亡」(殺人事件)
 7月7日夜、プンタレナス市の道路で31歳の男性が銃で撃たれて殺された。

「36歳の男性、銃で撃たれて死亡」(殺人事件)
 7月10日午後11時半過ぎ、ブエノスアイレス市のバーで恋人の女性といた36歳の男性が、近づいてきた男2人に銃で撃たれて殺された。

「24歳の男性、銃で撃たれて死亡」(殺人事件)
 7月13日午後2時50分、プンタレナス市で24歳の男性が射殺された。

「30歳の男性、銃で撃たれて死亡」(殺人事件)
 7月17日午前2時半、プンタレナス市で30歳の男性が銃で撃たれて殺された。また、数時間前にも事件現場付近で、男性が刃物で刺されてけがをしている。

「約1,000キロのコカインを押収」(麻薬密輸事件)
 7月19日、プンタレナス市の太平洋側約65キロ沖で、約1,000キロのコカインを積んで走行しているボートが発見され押収された。

「24歳の男性、銃で撃たれて死亡」(殺人事件)
 7月22日夜9時半、オサ市で24歳の男性が、スーパーマーケットに勤務する妻を迎えに行き、外で待っていたところ、バイクに乗った男2人に至近距離から銃で撃たれて殺された。

「25歳と28歳の男性、銃で撃たれて死亡」(殺人事件)
 7月23日午後1時50分、パリータ市を歩いていた25歳の男性が、バイクに乗った男2人に銃で撃たれて殺された。また、同日午後6時、同市でバイクに乗った男2人が理容店に入り、店内にいた28歳の理容師を射殺し逃走した。両事件に関係性があるか警察は調べている。

「マリファナ25袋、コカイン10袋を押収」(麻薬密輸事件)
 7月24日、ケポス市から62キロ沖で、マリファナ25袋、コカイン10袋を乗せて走行中のボートが発見された。乗組員の3人が逮捕され麻薬は押収された。

●アラフエラ県
「男性、銃で撃たれて死亡」(殺人事件)
 7月8日未明、アラフエラ市のアパートで、男性が男2人から名前を呼ばれたため、ドアを開けたところを銃で撃たれて殺された。犯人は逃走。

「40歳の女性、銃で撃たれて死亡」(殺人事件)
 7月15日午前10時半頃、アラフエラ市で銃撃戦が起き、40歳の女性に銃弾が当たって死亡した。また、男性1人にも銃弾が当たりけがを負った。

●エレディア県
「40歳の男性、銃で撃たれて死亡」(殺人事件)
 7月29日午後9時、バルバ市でバイクに乗った男2人が40歳の男性を射殺し逃走した。近くにいた女性にも銃弾が当たりけがを負った。

●カルタゴ県
「22歳の男性、銃で撃たれて死亡」(殺人事件)
 7月8日午後3時、ラウニオン市の道路で、22歳の男性がバイクに乗った男から発砲を受け殺された。

「35歳の男性、銃で撃たれてけが」(強盗事件)
 7月16日午後、カルタゴ市で飲食物の配達をしていた35歳の男性が、客を装った男とその仲間に乗っていたバイクを奪われた。その際に銃で撃たれたが命に別状はないという。

「巡礼者3人、強盗被害」(強盗事件)
 7月24日午前4時半、カルタゴ市を巡礼のため歩いていた3人が、バイクに乗った男1人に銃で脅されて、所持していた携帯電話や現金を奪われた。

●グアナカステ県
「ニカラグア人家族5人、人違いで殺害」(殺人事件)
 7月9日午後9時、サンタクルス市で、1週間前にニカラグアから同地に住み始めたばかりのニカラグア人家族6人がいる民家に、少なくとも男3人が押し入って銃で5人を射殺して逃走した。容疑者の3人は近くの民家で逮捕され、犯行に使われたと見られる銃も押収された。ニカラグア人家族は、麻薬密売人との人違いで犠牲になった。
 
「盗難容疑の男性、火をつけられ大やけど」(傷害事件)
 7月19日夜、リベリア市で盗難容疑の男性が、盗みを働いたという理由で複数の男性からガソリンをかけられ火をつけられた。男性は大やけどを負った。

「19歳の女性、銃で撃たれて死亡」(殺人事件)
 7月30日未明、リベリア市の道路で複数の者と一緒にいた19歳の女性が、近づいてきた21歳の男に銃で撃たれて殺された。男はその後、他の住宅に行き、中にいた35歳の女性と未成年者2人に発砲してけがを負わせた。犯人は間もなく逮捕された。

【お問い合わせ先】
在コスタリカ日本国大使館 領事班
Tel:(506)2232-1255 Fax:(506)2231-3140
E-mail:japon-consulado@sj.mofa.go.jp
URL:https://www.cr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
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