ジャマイカのコロナの現状と現地情報【最新】

ジャマイカ各地の旅のプロフェッショナルから寄せられた最新ローカルニュースと新型コロナウイルスに関連する現地情報をお届けします。

現地パートナーからの声6

情報があるエリア0

情報提供パートナー1

ジャマイカの渡航安全情報
3
渡航は止めてください。(渡航中止勧告)

ジャマイカのコロナの現状と現地最新情報一覧

ジャマイカ

2021年1月12日

観光地の様子

モンテゴベイから西に約1時間の場所にあるネグリル。約11km続く真っ白な砂浜、セブンマイルビーチ、ブルーホールと言われる透明度の高い海への飛び込み台があるレストラン、リックスカフェが人気の観光スポットです。ここは、夕日の美しさでも定評があります。静かに過ごしたい方にお勧めの場所です。

ジャマイカ、の現状と観光地の様子 1枚目の写真

ジャマイカ

2020年11月25日

観光地の様子

ファルマスから小さなな村、ロックまでのトレラーニー湿地帯沿いに広がるルミナス・ラグーン。ここでは、生息する数百万の渦鞭毛藻類、この微生物が放つ光で海が青く光る珍しく神秘的な自然現象がご覧いただけます。ジャマイカで見られるこの現象は、世界中の同現象の中でも、最も広範囲で美しいと言われています。モンテゴベイからの送迎付きでのツアーなどで、ボートに乗って見学するのが一般的です。

ジャマイカ、の現状と観光地の様子 1枚目の写真

ジャマイカ

2020年10月7日

新型コロナに関する現地情報

現地時間:10月6日更新
ジャマイカ保健省によると、5日の新型コロナウイルス新規感染者は97名、死亡者3名が確認されました。ジャマイカ国内の累計感染者は7,109名で、累計死亡者123名、回復者は2,674名です。

ジャマイカ

2020年10月2日

観光地の様子

ジャマイカの島の南東部にあるブルーマウンテンとジョン・クロウという2つの山地に広がる国立公園。
カリブ海諸国の生物多様性が集まる場所として知られています。かつてアフリカから強制連行された逃亡奴隷の子孫(マルーン)たちの避難場所でもあったということで、自然と文化の複合遺産として、2015年に世界遺産に登録されました。また、ブルーマウンテンは土壌、風、霧などの条件がコーヒー豆の栽培に適していることでも知られています。世界的に有名な高級なブルーマウンテンコーヒー、厳しい検査をパスしたものだけが海外に輸出されているそうです。

ジャマイカ、の現状と観光地の様子 1枚目の写真

ジャマイカ

2020年9月24日

現地の街の様子

<ジャマイカのバーチャルツアー>
9/23、ベルトラ社の「オンライン・アカデミー」にジャマイカのバーチャルツアーが登場!
「オンライン・アカデミー」とは家に居ながらにして、旅の楽しみやワクワクをご体感できるプログラム。ジャマイカのツアーではレゲエの神様ボブマーリーが育ったキングストンの「トレンチタウン」を訪ねます。ライブだから臨場感たっぷり。詳細はこちらをご覧ください。
https://www.veltra.com/…

ジャマイカ

2020年9月17日

観光地の様子

世界屈指の観光地として知られるジャマイカ。
中でも島の北岸に位置するモンテゴベイとオチョリオスはジャマイカを代表する人気のビーチリゾートです。真っ白な砂浜が続くシーサイドに大型リゾートホテルが立ち並び、充実したリゾートライフが楽しめます。非日常を味わうならジャマイカへ。ジャマイカのビーチ情報はこちらをご覧ください。  https://www.visitjamaic… (英語サイト)
(写真:Jamaca Tourist Board)

ジャマイカ、の現状と観光地の様子 1枚目の写真