Russia travel advisories

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Source: Ministry of Foreign Affairs International Safety Information
Travel advisories Updated on Oct. 5, 2022, 3:49 a.m.
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Evacuate country & do not travel

The following information has been provided by the Japanese Ministry of Foreign Affairs. The information is subject to change without notice. This is not a comprehensive list, and you are urged to check the most up-to-date information and details.

Table of contents

Entry information for travelers from Japan

Post-arrival restrictions

July 15, 2022, 6:38 a.m.

* Russia has issued a travel suspension advisory (level 3) or evacuation advisory (level 4) as dangerous information throughout the country, so please stop traveling.

All foreigners undergo a PCR test within 48 hours of their arrival in Russia on boarding international flights destined for Russian territory, including transit in Russia, and crossing the Russian border. It is necessary to present a document (Russian or English) proving that it is corona negative as a result of (there is no designated format, but the negative certificate is not accepted without the seal of the inspection agency. In some cases.). Upon arrival at the airport, a random sampling test will be conducted.

(End)

COVID-19 risks

Aug. 24, 2022, midnight

8月24日、41か国の感染症危険情報をレベル3(渡航中止勧告)からレベル2(不要不急の渡航は止めてください)に、55か国・地域の感染症危険情報をレベル2(不要不急の渡航は止めてください)からレベル1(十分注意してください)に引き下げました。

July 25, 2022, midnight

7月23日、世界保健機関(WHO)のテドロス事務局長は、サル痘の世界的な感染拡大が「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」である旨認定しました。WHOによれば、これまでにサル痘の感染は75か国・地域、累計で16,000人以上の症例が報告されており、感染は世界的な広がりを見せています。

July 1, 2022, midnight

Although the infection status of the new corona varies depending on the situation in each country and region, the risk of death and aggravation has decreased, and deregulation at the water's edge and in Japan has also been seen, especially in countries where vaccination is progressing worldwide. I'm on the way. Based on these trends, the infectious disease risk information level is now available after comprehensively considering the actual conditions of each country / region, such as the status of infection, vaccination status, infectious disease control / medical system, and status of various measures in each country / region. Was reviewed.

May 26, 2022, midnight

Although the infection status of the new corona varies depending on the situation in each country and region, the number of new infections and deaths is declining worldwide, and the risk of death and aggravation is mainly in countries where vaccination is progressing. Is declining, and regulations are being relaxed at the water's edge and in Japan. Based on these trends, the infectious disease risk information level is now available after comprehensively considering the actual conditions of each country / region, such as the status of infection, vaccination status, infectious disease control / medical system, and status of various measures in each country / region. Was reviewed.

April 1, 2022, midnight

The level of infectious disease risk information should be reviewed after comprehensively considering the actual situation of each country / region, such as the number of newly infected people in each country / region, vaccination status, infectious disease control / medical system, and status of various measures. It was made. As a result, infectious disease risk information has been reduced from Level 3 "Recommendation for suspension of travel" to Level 2 "Please stop unnecessary and unurgent travel" in 106 countries.

Nov. 29, 2021, midnight

As the infection may spread further, please be informed and try to prevent the infection.

Aug. 13, 2021, midnight

As the infection may spread further, please obtain the latest information and try to prevent the infection.

May 18, 2021, midnight

Coronavirus infections are still spreading worldwide, with more than 160 million confirmed infections and more than 3 million deaths worldwide. Although the number of infected people is decreasing in North America and Europe, the situation continues to require caution, such as the remarkable spread of infection in South Asia.
Based on this situation, the infectious disease risk information level in Cambodia, Sri Lanka, Seychelles, Saint Lucia, Thailand, East Timor, and Mongolia has been newly set to Level 2 by comprehensively considering various situations including the deterioration of the infection situation. "Please stop unnecessary and unurgent travel" has been raised to Level 3 "Travel Cancellation Recommendation".

Oct. 30, 2020, midnight

As the infection may spread further, please obtain the latest information and try to prevent the infection.

Local and national news

Information for the past 30 days.

ロシアの部分的動員令発表に伴う影響(国際航空便の座席確保が困難な状況等についての注意喚起)

Sept. 30, 2022, midnight spot information
ロシアの部分的動員令発表に伴う影響(国際航空便の座席確保が困難な状況等についての注意喚起)

新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(2022年10月11日以降適用)

Sept. 26, 2022, midnight Wide area information (infectious diseases)
9月26日、新型コロナウイルス感染症に関する水際措置見直しの詳細が公表されました。10月11日午前0時(日本時間)以降適用される措置の概要は以下のとおりです。

1.外国人の新規入国制限の見直し
外国人の新規入国について、日本国内に所在する受入責任者による入国者健康確認システム(ERFS)における申請を求めないこととします。併せて、外国人観光客の入国について、パッケージツアーに限定する措置を解除します。

サル痘の発生状況(複数国での発生)(その13)

Sept. 22, 2022, midnight Wide area information (infectious diseases)
1 サル痘の発生状況
7月23日、世界保健機関(WHO)のテドロス事務局長が、サル痘の世界的な感染拡大が「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態(PHEIC)」である旨認定したことを受けて、外務省では、7月25日、全世界に対してサル痘にかかる感染症危険情報レベル1を発出しました。その後も感染拡大が更に広がり、日本国内においては7月25日に1例目の感染者が報告された後、9月21日までに5例の感染者が報告されています。

新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(自宅等待機者の検査方法の見直し)

Sept. 13, 2022, midnight Wide area information (infectious diseases)
9月13日、新型コロナウイルス感染症に関する水際措置の見直しの詳細が公表されました。措置の概要は以下のとおりです。

サル痘の発生状況(複数国での発生)(その12)

Sept. 9, 2022, midnight Wide area information (infectious diseases)
1 サル痘の発生状況
7月23日、世界保健機関(WHO)のテドロス事務局長が、サル痘の世界的な感染拡大が「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態(PHEIC)」である旨認定したことを受けて、外務省では、7月25日、全世界に対してサル痘にかかる感染症危険情報レベル1を発出しました。その後も感染拡大が更に広がり、日本国内においては7月25日に1例目の感染者が報告された後、8月10日までに4例の感染者が報告されています。

新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(水際対策強化に係る新たな措置(28)に基づく国・地域の指定について)

Sept. 2, 2022, midnight Wide area information (infectious diseases)
1.9月7日午前0時以降、以下28か国・地域の水際対策強化に係る新たな措置(28)に基づく国・地域の指定について、見直しを行うこととします。

現在、「赤」区分のアルバニア及びシエラレオネは、令和4年9月7日午前0時からは「黄」区分となります。これらの国からの帰国者・入国者については、入国時検査を実施した上で、原則5日間の自宅等待機を求めることとし、入国後3日目以降に自主的に受けた検査の結果が陰性であれば、その後の自宅等待機の継続を求めないこととします。このうち、ワクチン3回目接種者については、入国時検査を実施せず、入国後の自宅等待機を求めないこととします。

Travel advisories from local embassies and consulates

Information from the past two weeks.

ロシアの部分的動員に伴う影響(国際航空便の座席確保が困難な状況等についての注意喚起)

Sept. 30, 2022, 8:20 p.m.


【お問い合わせ先】
在サンクトペテルブルク日本国総領事館
Consulate-General of Japan in Saint-Petersburg, Consulate Section
Address: 30 Millionnaya St.,St.Petersburg, Russia 191186
Tel: +7(812)336-76-73
Fax: +7(812)710-69-70
ホームページ: http://www.st-petersburg.ru.emb-japan.go.jp/indexjp.htm
E-mail: ryoji@px.mofa.go.jp

【領事メール】ロシアの部分的動員に伴う影響(国際航空便の座席確保が困難な状況等についての注意喚起)

Sept. 30, 2022, 11:25 a.m.
1 国際航空便の座席確保が困難な状況について
 9月21日、ロシア政府がロシア人に対する部分的動員を発表して以降、国外への出国を試みるロシア人が急増しています。陸路では国境まで長い渋滞が発生しており、空路では航空券の予約がこれまで以上に難しく、現在ロシアからの出発予定日が迫っている航空券の予約日については特に困難な状況です。(参考:9月27日時点で、トルコ航空、エミレーツ航空、エティハド航空、カタール航空の4社は、10月2日(日)までのチケットは完売となっています。)
日本に帰国の予定がある場合、出発予定日が迫っているチケット予約は困難となっているため、前広にチケット購入することをお勧めします。

2 在ロシア米国大使館による治安情報の発表について
 9月27日、在ロシア米国大使館が米国人に対する注意喚起を発出しています。
 この中では、
(1)商業便の選択肢が限られてきていることからロシアへの渡航を控えること。
(2)ロシア滞在中の米国市民に対しては、ロシアから直ちに出国すること。
とされています。
上記(1)、(2)については、3月29日に発出された注意喚起の内容が繰り返されているものです。今回加わっているのは、ロシア人に対する部分的動員が開始されたことを受けて、ロシアとの二重国籍状態にある米国人に対し、ロシア当局により米国国籍が認められず、動員対象として招集されるおそれがあることに注意を喚起している点です。

3 デモ・集会について
 部分的動員の発表後、今年の春以降沈静化していたデモや集会がロシア国内において再び行われるようになっています。ロシア治安当局によるデモ・集会の取り締まりは非常に厳格で、付近で立ち止まっているだけで拘束される事例が見受けられます。デモ・集会の発生地域には近づかないようご注意願います。

このメールは在留届を提出した方と「たびレジ」に登録した方に、配信しています。

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のURLから変更・停止の手続きをしてください。
(変更)https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
(停止)https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

このメールは送信専用メールアドレスから配信されています。このままご返信いただいてもお答えできませんのでご了承ください。

〔お問合わせ先〕
在ウラジオストク日本国総領事館
Tel:+7(423)226-7481(内線39、25)
E-mail:ryouji@vl.mofa.go.jp
HP : http://www.vladivostok.ru.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

ロシアの部分的動員に伴う影響(国際航空便の座席確保が困難な状況等についての注意喚起)

Sept. 30, 2022, 9:35 a.m.


【問い合わせ先】
在ハバロフスク日本国総領事館(領事班)
電 話:+7(4212)41-30-48
FAX:41-30-49
メール:ryojibu@kh.mofa.go.jp

ロシアの部分的動員に伴う影響(国際航空便の座席確保が困難な状況等についての注意喚起)

Sept. 30, 2022, 12:35 a.m.
1 国際航空便の座席確保が困難な状況について
9月21日、ロシア政府がロシア人に対する部分的動員を発表して以降、国外への出国を試みるロシア人が急増しています。陸路では国境まで長い渋滞が発生しており、空路では航空券の予約がこれまで以上に難しく、現在ロシアからの出発予定日が迫っている航空券の予約日については特に困難な状況です。(参考:9月27日時点で、トルコ航空、エミレーツ航空、エティハド航空、カタール航空の4社は、10月2日(日)までのチケットは完売となっています。)
日本帰国の予定がある場合、出発予定日が迫っているチケット予約は困難となっているため、前広にチケット購入することをお勧めします。

2 在ロシア米国大使館による治安情報の発表について
9月27日、在ロシア米国大使館が米国人に対する注意喚起を発出しています。
この中では、
(1)商業便の選択肢が限られてきていることからロシアへの渡航を控えること。
(2)ロシア滞在中の米国市民に対しては、ロシアから直ちに出国すること。
とされています。
上記(1)、(2)については、3月29日に発出された注意喚起の内容が繰り返されているものです。今回加わっているのは、ロシア人に対する部分的動員が開始されたことを受けて、ロシアとの二重国籍状態にある米国人に対し、ロシア当局により米国国籍が認められず、動員対象として招集されるおそれがあることに注意を喚起している点です。

3 デモ・集会について
部分的動員の発表後、今年の春以降沈静化していたデモや集会がロシア国内において再び行われるようになっています。ロシア治安当局によるデモ・集会の取り締まりは非常に厳格で、付近で立ち止まっているだけで拘束される事例が見受けられます。デモ・集会の発生地域には近づかないようご注意願います。

【問い合わせ先】
在ロシア日本国大使館領事部
電 話:(495)229-2520
メール:ryojijp@mw.mofa.go.jp   
HP:http://www.ru.emb-japan.go.jp/japan/index.html

【領事メール】海外在留邦人等向けワクチン接種事業(小児接種の追加接種(3回目接種)開始)

Sept. 28, 2022, 4:50 p.m.
1.9月6日、日本国内で5~11歳に対する新型コロナワクチンの3回目接種が開始されたことに伴い、海外在留邦人等向けワクチン接種事業においても、在留邦人等を対象とした5~11歳の小児接種の3回目接種を10月6日(木)から新たに開始することとなりました(小児用ファイザーのワクチンを使用)。小児に対する1・2回目接種も引き続き実施されます。

2.接種対象は、5~11歳の海外在留邦人等であって、小児用ファイザーのワクチンによる2回目の接種から5か月以上が経過した者となります(1、2回目接種後、3回目の接種前に12歳の誕生日を迎えた場合は、3回目の接種時の年齢に基づき、12歳以上用のワクチンを接種)。詳細は以下の外務省海外安全ホームページに掲載しています。
 https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/vaccine.html

なお、本事業により接種を希望する場合には、日本入国時の水際対策措置にも留意しつつ、接種間隔を考慮した上で渡航予定・計画をご検討ください。


このメールは在留届を提出した方と「たびレジ」に登録した方に、配信しています。

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のURLから変更・停止の手続きをしてください。
(変更)https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
(停止)https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

このメールは送信専用メールアドレスから配信されています。このままご返信いただいてもお答えできませんのでご了承ください。

【問い合わせ先】
在ユジノサハリンスク日本国総領事館
電   話 :+7-4242-72-55-30
休日・夜間 :+7-4242-41-40-56
ホームページ:https://www.sakhalin.ru.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

海外在留邦人等向けワクチン接種事業:小児接種の追加接種(3回目接種)開始

Sept. 28, 2022, 1:45 p.m.


【問い合わせ先】
在ハバロフスク日本国総領事館(領事班)
電 話:+7(4212)41-30-48
FAX:41-30-49
メール:ryojibu@kh.mofa.go.jp