カンボジアの現地最新情報

カンボジア各地の旅のプロフェッショナルから寄せられた最新ローカルニュース・現地情報をお届けします。

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カンボジアの現地最新情報一覧

バンビちゃん

オペレーション兼ガイド

Happy Smile Tour

新型コロナに関する現地情報

カンボジア現在(7/3)感染者数141名、回復者数131名、治療中10名、死者数0名です。
空港到着時に$3000のデポジットが必要となります。(クレジットカードまたは現金)
入国者全員にPCR検査を実施。結果が出るまでは政府指定のホテルにて滞在となります。
陰性の結果の場合は、自宅やホテルなどへ行くことが可能ですが、14日間は、自粛生活となり外出などは基本禁止となります。13日目に再検査を実施して陰性であれば行動の自由が認められます。
万が一、同じフライトで陽性者が出た場合は、政府指定のホテルで14日間の隔離となり、13日目に再検査を行い、陰性であれば行動の自由が認められます。

バンビちゃん

オペレーション兼ガイド

Happy Smile Tour

現地の街の様子

普段は、世界中の観光客でにぎわいを見せているが、今は観光客の姿はほとんどなくカンボジア人と在住外国人しかいない状態。特に混乱はなく、感染者がずっと出ていないシェムリアップでは、マスクをしている人も以前に比べると少なくなり日常が少しずつ取り戻されている。

観光地の様子
アンコールワットを始めとするとアンコール遺跡群には、ほとんど観光客の姿はない。最近では、代わりにカンボジア人の訪問者が増えているが、その数は僅かで遺跡内は静かな状態。結果、遺跡周辺の環境が改善されて、美しい緑がキラキラと輝き以前にも増して魅力的な遺跡になっている。

カンボジア、シェムリアップの現状と現地の街の様子 1枚目の写真
カンボジア、シェムリアップの現状と現地の街の様子 2枚目の写真

バンビちゃん

オペレーション兼ガイド

Happy Smile Tour

ツアー催行にあたっての配慮

ガイド及び運転手は、終日マスクの着用。
午前、午後の出発時には検温を行い、38度以上の場合はツアー参加をお断りさせて頂きます。また、ガイドと運転手も例外なく検査を行う。
アルコール消毒や手洗いなどをこまめに行う。
車内は、定期的に換気を行う。

新型コロナに関する現地情報

カンボジアでは6月18日現在126名の感染者(124名完治)と発表されています。 またカンボジア保健省より,カンボジア入国時の防疫措置で生じる費用について,6月11日以降にカンボジアに到着する外国人渡航者は,自己負担となる旨発表しました。 発表によればカンボジア到着時に指定された銀行に最低3,000米ドルをデポジットとして預け入れなければならないとされています(発表によれば,現金またはデビットカードでの支払い)。 また、治療費の保険金額が5万米ドル以上の保険証書の提示も引き続き求められています。 参考: https://www.kh.emb-japa…

現地の街の様子

レストラン等、休業している所もあります。夜の繁華街パブストリートのメインストリートのナイトクラブなどは休業中です。 いつもより、ゆっくりとした時間が流れて自然と歴史の街でリラックスする事が出来ます。

カンボジア、シェムリアップの現状と現地の街の様子 1枚目の写真
カンボジア、シェムリアップの現状と現地の街の様子 2枚目の写真

観光地の様子

カンボジアへのフライトが激減しており観光客は殆どいませんが、アンコール王朝の街、シェムリアップでは観光地は通常通り観光する事ができます。 しかし、アンコール王朝の遺跡群、アンコールワットなどはほぼ貸し切り状態で見学する事ができます!

ツアー催行にあたっての配慮

お客様に安全・安心を持ってツアーに参加して頂けるように、車内にアルコール消毒を設置。 混乗車ツアーでも隣のお客様と距離を保てるように、座席間隔を取る様にしいます。 またツアーご集合時には体温検査を実施させて頂いています。 体調の悪いお客様へは、地元の日系病院へ連携して御案内するネットワークも構築しております。

バンビちゃん

オペレーション兼ガイド

Happy Smile Tour

新型コロナに関する現地情報

カンボジア現在(6/17)感染者数128名、回復者数126名、治療中2名、死者数0名です。 空港到着時に$3000のデポジットが必要となります。(クレジットカードまたは現金) 入国者全員にPCR検査を実施。結果が出るまでは政府指定のホテルにて滞在となります。 陰性の結果の場合は、自宅やホテルなどへ行くことが可能ですが、14日間は、自粛生活となり外出などは基本禁止となります。13日目に再検査を実施して陰性であれば行動の自由が認められます。 万が一、同じフライトで陽性者が出た場合は、政府指定のホテルで14日間の隔離となり、13日目に再検査を行い、陰性であれば行動の自由が認められます。

バンビちゃん

オペレーション兼ガイド

Happy Smile Tour

現地の街の様子

普段は、世界中の観光客でにぎわいを見せているが、今は観光客の姿はほとんどなくカンボジア人と在住外国人しかいない状態。特に混乱はなく、感染者がずっと出ていないシェムリアップでは、マスクをしている人も以前に比べると少なくなり日常が少しずつ取り戻されている。

カンボジア、シェムリアップの現状と現地の街の様子 1枚目の写真
カンボジア、シェムリアップの現状と現地の街の様子 2枚目の写真
カンボジア、シェムリアップの現状と現地の街の様子 3枚目の写真
カンボジア、シェムリアップの現状と現地の街の様子 4枚目の写真

バンビちゃん

オペレーション兼ガイド

Happy Smile Tour

観光地の様子

アンコールワットを始めとするとアンコール遺跡群には、ほとんど観光客の姿はない。最近では、代わりにカンボジア人の訪問者が増えているが、その数は僅かで遺跡内は静かな状態。結果、遺跡周辺の環境が改善されて、美しい緑がキラキラと輝き以前にも増して魅力的な遺跡になっている。

バンビちゃん

オペレーション兼ガイド

Happy Smile Tour

ツアー催行にあたっての配慮

ガイド及び運転手は、終日マスクの着用。 午前、午後の出発時には検温を行い、38度以上の場合はツアー参加をお断りさせて頂きます。また、ガイドと運転手も例外なく検査を行う。 アルコール消毒や手洗いなどをこまめに行う。 車内は、定期的に換気を行う。

ジュン

オペレーション

Happy Smile Tour

新型コロナに関する現地情報

カンボジア現在(10/2)感染者数278名、回復者数275名、治療中3名、死者数0名です。 空港到着時に$3000のデポジットが必要となります。(クレジットカードまたは現金) 入国者全員にPCR検査を実施。結果が出るまでは政府指定のホテルにて滞在となります。 陰性の結果の場合は、自宅やホテルなどへ行くことが可能ですが、14日間は、自粛生活となり外出などは基本禁止となります。13日目に再検査を実施して陰性であれば行動の自由が認められます。 万が一、同じフライトで陽性者が出た場合は、政府指定のホテルで14日間の隔離となり、13日目に再検査を行い、陰性であれば行動の自由が認められます。