台北ランタンフェスティバル🧨
旧暦の1月15日前後で台湾の各地ではランタン祭りが開催されています。台北も始まりました!
ランタンと言えば、火をつけて空に飛ばすランタンを思い浮かべるかもしれませんが、ライトで光るランタンもあります。
今回のメインランタンはなんとUFOの形しているランタンでした。💫💫
気球や学生さん達が作成したランタンも有り、台北の夜を色鮮やかに彩っています。
台湾の今をナルワントTVで動画配信中↓↓
https://www.youtube.com…
2月10日(木)から2月13日(日)にかけて、
香港での新型コロナウィルス感染者数5,172名増えました。
現在合計数は22,980名です。
14,182名が既に回復し退院しています。
死亡者数は219名で4名増えました。
今回は香港現状レポートの番外編、「お土産」の紹介を届きます。
下記の動画をご覧ください。
https://youtu.be/B1nom6…
◀WEBSITE▶ https://www.pandabus.co…
◀YouTube▶ https://www.youtube.com…
◀Twitter▶ https://twitter.com/pan…
◀note▶ https://note.com/pandab…
2月7日(月)から2月9日(水)にかけて、
香港での新型コロナウィルス感染者数2,400名増えました。
現在合計数は17,808名です。
13,436名が既に回復し退院しています。
死亡者数は215名で2名増えました。
今回はお散歩シリーズ、「YOASOBI」の様子を届きます。
下記の動画をご覧ください。
https://youtu.be/XPIGdb…
◀WEBSITE▶ https://www.pandabus.co…
◀YouTube▶ https://www.youtube.com…
◀Twitter▶ https://twitter.com/pan…
◀note▶ https://note.com/pandab…
1月27日、フィリピン政府は、2022年2月10日から、以下の条件の下、完全にワクチン接種した査証免除対象国・地域(日本を含む)からの渡航者のフィリピン入国を許可する旨発表しました。(3)
3 既存の有効な査証を所有する者による入国
(1)フィリピンの9(a)査証以外の既存の有効な査証を有する外国人で、上記2(2)イ及びウを満たす者は入国が認められる。また、到着後の検疫所指定の施設における検疫隔離の対象とはならない。ただし、到着日を初日として、7日目までセルフ・モニタリングを行うこと(何らかの症状が生じた場合には地方自治体(LGU)に報告すること。)。
4 その他(フィリピンの9(a)査証による入国)
(1)上記2(1)以外の者(例:査証取得が必要な国の国籍者)で、以下(2)の要件を満たす者は、フィリピン政府から入国免除文書(entry exemption document)の発行を受けて、入国が認められる。
(2)要件
ア 上記2(2)イ~エを満たすこと。
イ 到着後、検疫所指定の施設における検疫隔離の対象とはならない。ただし、到着日を初日として、7日目までセルフ・モニタリングを行うこと(何らかの症状が生じた場合には地方自治体(LGU)に報告すること。)。
ウ 上記2(2)ウのワクチン接種証明に係る要件を満たさない者は、到着日を初日として、5日目に行われるRT-PCR検査の陰性結果を受けるまで検疫所指定の施設における検疫隔離を受ける必要がある。その後、到着日を初日として、14日目まで自宅検疫を行う必要がある。
(2)上記2(2)イの「完全なワクチン接種」に係る要件を満たさない者は入国拒否ないし国外退去の対象となる。
(3)上記2(2)ウのワクチン接種証明に係る要件を完全に満たさない者は、到着日を初日として、5日目に行われるRT-PCR検査の陰性結果を受けるまで検疫所指定の施設における検疫隔離を受ける必要がある。その後、到着日を初日として、14日目まで自宅検疫を行う必要がある。
1月27日、フィリピン政府は、2022年2月10日から、以下の条件の下、完全にワクチン接種した査証免除対象国・地域(日本を含む)からの渡航者のフィリピン入国を許可する旨発表しました。(2)
エ 陰性証明書の提示
フィリピン到着時、出発国出発前48時間以内の陰性のポリメラーゼ連鎖反応(RT-PCR)検査結果を提示すること(乗り継ぎ者については、乗り継ぎ空港の敷地外ないし乗り継ぎ国に入域・入国していない者は、これから除かれる。)。
オ フィリピン到着日から30日以内にフィリピンから帰国・出国するための航空券を所持していること。
カ フィリピン到着の時点で旅券の残存有効期間が6か月以上あること。
キ フィリピン到着前に、信頼できる保険会社による、フィリピン国内滞在中の新型コロナウイルス感染症治療のための海外旅行保険(最低補償額3万5,000米ドル)に加入していること。
ク 上記の要件を完全に満たさない者は入国拒否ないし国外退去の対象となる。
ケ 入国が認められた場合、到着後の検疫所指定の施設における検疫隔離の対象とはならない。ただし、到着日を初日として、7日目までセルフ・モニタリングを行うこと(何らかの症状が生じた場合には地方自治体(LGU)に報告すること。)。
(3)フィリピン国籍者に同行する外国籍の子
ア フィリピン国籍者の親に同行する外国籍の子のうち、いかなる理由であれワクチン接種していない12歳未満の者は、当該フィリピン国籍者親に係る入国、検査及び検疫措置に従うこと。
イ フィリピン国籍者の親に同行する外国籍の子のうち、12歳以上17歳までの者は、同人のワクチン接種の状況(接種の有無)に応じて、それぞれの場合の検疫措置に従うこと。ワクチン未接種の場合は、その外国籍またはフィリピン国籍の親が当該子の検疫所指定の施設における検疫隔離に付き添うこと。