アメリカ・カナダの現地最新情報

アメリカ・カナダ各地の旅のプロフェッショナルから寄せられた最新ローカルニュース・現地情報をお届けします。

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アメリカ・カナダの今の気分

アメリカ・カナダの現地最新情報一覧 64ページ目

カナダ

2021年2月3日

現地の街の様子

ノースバンクーバーのキャピラノ吊り橋は、2月15日までライトアップを延長。
営業は午前11時〜午後6時で、午後4時頃に入れば美しいイルミネーションが楽しめます。入場券はネットの事前購入のみ。

カナダ、の現状と現地の街の様子 1枚目の写真

アメリカ
ラスベガス

2021年2月2日

観光地の様子

ザイオン国立公園。
冬は入場者数減少のためシャトルバスを使わずに観光できます。
積雪のグレート・ホワイトスローン、世界最大級のの一枚岩です。

アメリカ、ラスベガスの現状と観光地の様子 1枚目の写真

カナダ

2021年2月2日

新型コロナに関する現地情報

オンタリオ州は、変異ウイルス感染者の増加に鑑み、本日2月1日からトロント国際空港(YYZ)に到着する国際旅客便の乗客全員にPCR検査を義務化。検査は着陸後と10日後の2回必要で、拒否すると罰金750ドル。カナダ連邦政府が近日中に導入する水際対策の再強化に先駆けた形です。
カナダで近日中に追加される水際強化策は以下の通りです。
国際線の到着地に指定されたバンクーバー、カルガリー、モントリオール、トロントの各空港で、到着便の乗客に対するPCR検査が義務化されます。
国際線で到着する乗客は、カナダ政府が指定したホテル(空港直結ホテル?)を自分で事前に予約すること。PCR検査の結果が出るまでの約3日間、ホテルで自主隔離。検査や宿泊、食事などにかかる費用は全額自己負担で、1人約2,000ドルの見込み。期間など詳細については近々、追加発表があります。
空港で到着時に受けたPCR検査の結果が陽性の場合は、政府指定の隔離施設に滞在、または医療機関に移送されます。陰性でも、その後自宅で14日間の自主隔離が必要。政府は監視体制を強化します。隔離命令に違反した場合は、禁錮6か月あるいは罰金7万5,000ドル、またはその両方が科せられます。
米国から陸路でカナダに入国する場合も、近日中にPCR検査の陰性証明が必要になる予定です。ただし米国とカナダを頻繁に行き来する物資輸送の商用トラック運転手は除外されます。

カナダ、の現状と新型コロナに関する現地情報 1枚目の写真

アメリカ
ラスベガス

2021年1月30日

現地の街の様子

ラスベガスのマッカラン国際空港の
2020年の利用者は前年の5150万人を
大幅に下回り2220万人と発表されました。
コロナ禍の影響で特に外国人旅行者
が380万人から78万人に激減した模様。

再びお客様が増える事を願いまして
グランドキャニオンの夕陽をお届け
します。

https://youtu.be/S60o_o…

ラスベガスネバダ観光サービスTV
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アメリカ、ラスベガスの現状と現地の街の様子 1枚目の写真

カナダ

2021年1月29日

新型コロナに関する現地情報

オンタリオ州の外出禁止令は2月9日まで延長になりました。
食料品や医薬品の買い出し、医療機関への通院、犬の散歩、通勤以外は、基本的に家で過ごすこと。命令に従わない場合、パーティーなどの主催者や飲食店経営者は最低1万ドル、個人は750ドルの罰金が科せられます。

カナダ、の現状と新型コロナに関する現地情報 1枚目の写真

アメリカ
ラスベガス

2021年1月29日

現地の街の様子

先日ラスベガスに雪が降りました。
ここ数日気温が低くなっていたところに雨が降って雪に変わりました。
普段ならラスベガスで雪が降るとグランドサークルのツアーの道中の降雪が心配になりますが、
悲しい事に今年の冬は関係ないようです。
例年だと今時期から3月までは卒業旅行でアメリカを訪れる若者で賑わうのですが、
今年は一生に一度の卒業旅行で海外に行けないだけでなく、成人式や卒業式も中止になるところが
あると聞き、今の大学生が気の毒に思います。
アメリカに卒業旅行に来れない学生の為に何か記念になる事をしてあげられないだろうか?!

アメリカ、ラスベガスの現状と現地の街の様子 1枚目の写真
アメリカ、ラスベガスの現状と現地の街の様子 2枚目の写真
アメリカ、ラスベガスの現状と現地の街の様子 3枚目の写真

アメリカ
ラスベガス

2021年1月28日

新型コロナに関する現地情報

2/2よりラスベガスコンベンションセンターで
コロナワクチン2度目の集団接種が始まります。
2度目のワクチンは1度目と同じワクチンでなければなりません。
ファイザーはファイザー、モデルナはモデルナのように。
そしていよいよアイスホッケーのシーズンが始まりました。
ラスベガスがホームのプロホッケーチームゴールデンナイツ
の応援企画
You TubeのムネTVでお楽しみください。

https://youtu.be/HdXQxa…

ムネTVのチャンネル登録はこちらから

http://www.youtube.com/…

アメリカ、ラスベガスの現状と新型コロナに関する現地情報 1枚目の写真

Naomi

ツアーコーディネーター

エレファントツアー

新型コロナに関する現地情報

皆様、いかがお過ごしでしょうか?
ロサンゼルスでは昨年より引き続き行われていたRegional Stay Home Orderの規制が1/25よりやっと少し、緩和されました。 今までは夜10時から朝までの外出は禁止されレストラン等はデリバリーかテイクアウトオンリーとなっておりました。
そのためせっかく、解放地域をディズニー・カリフォルニアアドベンチャーまで広げたダウンタウンディズニーでも屋外飲食ができない状態でした。今週金曜の1/29より屋外飲食が再開されることになり、街に元気と活気が戻ってきたように思います。
 経済再開関係
(1)加州では、Regional Stay Home Orderを停止(1/25)
(2)LA郡では、29日(金)から屋外飲食を許可(1/25)
(3)SD郡の企業は、再開に向けて準備(1/25)
(4)加州では、夜間の外出禁止令も解除(1/25)
(5)SD市長は、食事配達アプリがレストランに貸す料金の上限を設定(1/25)

2 ワクチン関係は遅延しながらも確実に接種が進んでいます。今まで70歳以上であったワクチン接種が65歳から受けられるように引き下げられました。
(1)加州では、ワクチン接種を年齢基準に移行(1/25)

商用入場が禁止されていた国立公園等の規制も改めて確認の上またお知らせしていたします。
経済と感染予防の両立について試行錯誤ながら一歩づつ前に進んでいます。
週末は街に出て様子をお伝えいたしますね!

アメリカ、ロサンゼルスの現状と新型コロナに関する現地情報 1枚目の写真

アメリカ
ラスベガス

2021年1月26日

観光地の様子

今日はラスベガスも雪が降っていますが雪景色は砂漠のグランドサークルでは数少ない季節感のある景色となります。写真はユタ州のシンボルでもあるアーチーズ国立公園、デリケートアーチです。

アメリカ、ラスベガスの現状と観光地の様子 1枚目の写真

現地の街の様子

過去2日間で、バンフ国立公園のミネワンカ湖でスケートを楽しんでいた4人が氷が割れて湖に落ちました。

3人は自己救助、1人は救助レンジャーに救助されました。

バンフ国立公園管理事務所によれば、天然の湖の上でのアイススケートは、湖の氷の厚さを注意深くチェックし、氷の厚さが短期間ででかなり変化することを考慮に入れなければなりません。

セルフレスキュー用の道具(ライフジャケット、ロープ、ピッケル)を用意しておくと、氷の厚さが不明な場合、非常に役立ちます。

アイススケートをするには厚さが最低、15cm必要です。

カナダ、カナディアンロッキーの現状と現地の街の様子 1枚目の写真

カナダ

2021年1月23日

新型コロナに関する現地情報

ブリティッシュコロンビア州保健省は、新型コロナウイルスのワクチン接種スケジュールを発表。
2月までは高齢者施設の利用者と介護者、医療従事者、遠隔地の先住民が対象。3月から80歳以上など重症化リスクの高い人。4月以降は79歳から年齢を区分して接種が受けられる予定。
https://www2.gov.bc.ca/…

カナダ、の現状と新型コロナに関する現地情報 1枚目の写真

アメリカ
ラスベガス

2021年1月23日

新型コロナに関する現地情報

ネバダ州の最新の発表でコロナ感染者が現在7日連続で減少しています。
また予防接種も本格化し始めています。
いよいよWithコロナの時代が始まりそうです。
皆さんに是非訪れて欲しいグランドキャニオンの近況はこちらから⇩⇩

https://youtu.be/5aL0Y2…

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http://www.youtube.com/…