サービス終了のお知らせ: 3月16日をもって終了させていただきます。 これまでのご愛顧に心より御礼申し上げます。 今後は[ベルトラサイト]をご利用ください。

Fly like a kite on the winds of travel news

現地のツアーガイドやプロフェッショナルから情報を集積

ウィズコロナ時代の旅メディア
ベルトラカイト

現地パートナーからの声5643

情報があるエリア54

情報提供パートナー129

世界の今の気分

happy

世界のニュース

トラベルボイス 観光産業ニュース

ハワイ
オアフ島

2020年6月13日

Jin

ドライバーガイド

HITEX

新型コロナに関する現地情報

3月26日から始まったハワイ州外からの旅行者に対する14日間の隔離義務が毎月ちょろちょと引き延ばされ、とうとう7月末日までになった。いっそうのこと来年から再開にしてはどうか。観光業を営む者たちの首を真綿で締めるような真似はやめてくれぇ〜

ハワイ
オアフ島

2020年6月13日

Jin

ドライバーガイド

HITEX

現地の街の様子

ハワイは毎日が日曜日。ローカル達は普段の収入より今回の補償の方が多いらしく、誰も何も言わずにのんびりと今を過ごしている。というか、ロックダウンされてもこんな感じだったような・・・。誰の言うことも聞かずにの方が正しいか。

ハワイ、オアフ島の現状と現地の街の様子 1枚目の写真
ハワイ、オアフ島の現状と現地の街の様子 2枚目の写真

新型コロナに関する現地情報

デンマークではマスクをしてはいけないらしい?という情報が一部あるそうですので、現地より実際の状況をご報告させていただきます! マスクに関しまして、確かにデンマークではマスクの着用は推奨しないと政府が決定したので、 ほとんどマスクをしている人は見かけませんが、たまにいます。 また、営業が再開許可された教習所の教官など、職種によっては職務中のマスク着用が義務付けられています。 もちろん、マスクをしてはいけないということはありません。 そして、マスクをしている人に対しても、デンマーク人はその人の判断ということで、 何か言ってくるといったことはありません。 マスクをしている人を何か警戒するということもないはずです。 何卒ご安心下さい。 他人に迷惑が掛からない限り、平時でも、デンマーク人は他の人の選択を極力尊重する文化があります。 デンマークのコロナ対策で重要視されているのは手指を清潔に保つこと、 くしゃみや咳をするときには肘を折ってそこにするということです。 スーパーなどによっては、そこでもらえる使い捨ての手袋以外は、持参の手袋には外からの菌がついているということで、 使用を控え、備え付けの使い捨て手袋か手指の消毒液を使うようにと指示があります。 ほとんどのお店の入り口には、手指の消毒薬が備え付けられるようになりました。 これは、ご自由にお使いくださいというもので、強制はされません。 従いまして、マスクを着用をご希望される際には、どうか安心してご着用ください。

デンマーク、コペンハーゲンの現状と新型コロナに関する現地情報 1枚目の写真
デンマーク、コペンハーゲンの現状と新型コロナに関する現地情報 2枚目の写真

ギリシャ

2020年6月12日

Kei

ツアーオペレーター

JTB GREECE EPE

新型コロナに関する現地情報

ギリシャは3月23日早めにロックダウン宣言が発令されその後、外出時には身分証明書と許可書の携帯が義務付けられていましたが5月3日に解除され、その後は段階を経て緩和策がとられ現在は遺跡、博物館、レストラン、カフェ、ショップなどオープンし日常生活が戻ってきました。6月15日からは日本を含む29カ国からの入国が認められました。

ギリシャ

2020年6月12日

Kei

ツアーオペレーター

JTB GREECE EPE

現地の街の様子

ショップやレストランはオープンしましたが観光客がいないせいか街は静かな雰囲気ですが週末はショッピングや外食を楽しむギリシャ人で賑わっています。

ギリシャ、の現状と現地の街の様子 1枚目の写真

ギリシャ

2020年6月12日

Kei

ツアーオペレーター

JTB GREECE EPE

観光地の様子

遺跡、博物館はオープンしましたが入場制限があります。

ギリシャ

2020年6月12日

Kei

ツアーオペレーター

JTB GREECE EPE

ツアー催行にあたっての配慮

お客様にご満足いただけるよう最新の注意を払いツアーを手配させていただきます。ガイドは万弁の笑顔で皆様をお迎えいたします。

新型コロナに関する現地情報

デンマークでは、コロナ対策の為現在国境を封鎖しておりましたが、ドイツ、スウェーデン、ノルウェー、フィンランド、アイスランドに対して、相当の理由がある場合に入国が許可されるようになり、7月1日からはまずEU諸国に対して徐々に開国していく見通しです。

現地の街の様子

外国からの観光客が多く集まる場所はまだ人気がまばらですが、地元の人が生活する場所には人が戻ってきています。レストランやカフェも店内営業が(コロナ対策の規則の下に)開始され、在宅勤務をしていた企業も、段階的にオフィス勤務を再開させてきています。

デンマーク、コペンハーゲンの現状と現地の街の様子 1枚目の写真
デンマーク、コペンハーゲンの現状と現地の街の様子 2枚目の写真

観光地の様子

段階的解除を受けて、チボリ公園も、動物園も、お城も、博物館も、その他のデンマークの観光地も、コロナ対策の規則の下に、再び開館しています。まだ海外からのお客様はほとんどいらっしゃれないので、その観光地も早くコロナが収束して、お客様がいらして下さる日をお待ちしています。

ツアー催行にあたっての配慮

プライベートまたは少人数のツアーでご案内しておりますので、集団行動よりも感染のリスクが低くなります。また、ご案内の内容だけでなく、コロナ対策に関しましても、お客様のご希望を最大限叶えられるよう尽力申し上げます。デンマークは早期にロックダウンを実施し、欧州ではかなり感染を抑えてきている国の一つに挙げられております。お客様に安心してご観光をお楽しみいただけますよう、細心の注意を払います。

スロベニア

2020年6月12日

新型コロナに関する現地情報

translated by google

スロベニアは31.5で流行の終わりを宣言しました。 1日あたり1〜3件の新しいケースがあります。人生は正常な韻律に戻りました。レストラン、学校、幼稚園がオープンしています。最大500人のイベントが開催されます。
https://www.travelround…