クロアチアの現地最新情報

クロアチア各地の旅のプロフェッショナルから寄せられた最新ローカルニュース・現地情報をお届けします。

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クロアチアの渡航安全情報
1
十分注意してください。

クロアチアのニュース

トラベルボイス 観光産業ニュース

クロアチア
ザグレブ

2020年7月4日

現地の街の様子

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ザグレブの状況は素晴らしいです。参加できるお祭りがたくさんあり、屋外のバーやレストランがたくさんあります。

クロアチア、ザグレブの現状と現地の街の様子 1枚目の写真

クロアチア
ザグレブ

2020年7月4日

観光地の様子

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すべての美術館が開かれ、国立公園は正常に機能しています。人々は来ていますが、それでも私たちの観光地は混んでいません。

クロアチア、ザグレブの現状と観光地の様子 1枚目の写真

クロアチア
ザグレブ

2020年7月4日

ツアー催行にあたっての配慮

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お客様と私たちの安全。

クロアチア
プーラ

2020年7月1日

Maja

Senior Key Account Manager Sales & Production Sector

Uniline d.o.o. Pula

新型コロナに関する現地情報

6月30日にクロアチア市民保護本部は出入国制限についての緩和決定を発表しましました。
7月1日よりEU/シェンゲン域内の市民及びその家族や同地域において合法的な滞在資格を持つ外国人(日本人を含む)はクロアチア出入国制限の対象外となります。
7月1日より日本を含むその他第三国からであっても観光・商用・就学やその他緊急の私事事情がある方はクロアチアへの入国が認められます。
クロアチア入国後、自己隔離などは必要ありません。
但し、入国に当たっては質問票記載(英文)が求められ入国審査の迅速化を図るために事前にWebサイト経由で記載提出(質問票リンク https://entercroatia.mu… ) が推奨させれています。
参考 : https://www.koronavirus…

クロアチア
プーラ

2020年7月1日

Maja

Senior Key Account Manager Sales & Production Sector

Uniline d.o.o. Pula

現地の街の様子

現在、公共交通機関内でのマスク着用は義務となっておりますが、商業施設等の屋内でも着用が推奨されております。

クロアチア、プーラの現状と現地の街の様子 1枚目の写真
クロアチア、プーラの現状と現地の街の様子 2枚目の写真

クロアチア
プーラ

2020年6月29日

Maja

Senior Key Account Manager Sales & Production Sector

Uniline d.o.o. Pula

新型コロナに関する現地情報

在ザグレブ日本国大使館より

●6月28日午後2時時点,クロアチアにおける新型コロナウイルスの累計感染者数は2,691名(+67),累計治癒者数は2,152名(+0),累計死者数は107名(+0)です。これまでに,77,453件(+829)の検査が行われています。※カッコ内の数字は前日比です。
●クロアチアでは,感染が再び拡大しています。なお,6月28日午後2時時点で,432名の患者がいる状況です。

クロアチア
プーラ

2020年6月29日

Maja

Senior Key Account Manager Sales & Production Sector

Uniline d.o.o. Pula

現地の街の様子

6月25日より公共交通機関(バス・トラム・フェリーなど)内でのマスク着用が義務となりましたが、それを除けばほぼ通常通りの市民生活がおこなわれております。

クロアチア
プーラ

2020年6月29日

Maja

Senior Key Account Manager Sales & Production Sector

Uniline d.o.o. Pula

観光地の様子

観光施設など、一部を除き通常営業中です。例年より観光客が少ないため空いています。
ビーチも例年より少なめですが、普通ににぎわっております。

クロアチア、プーラの現状と観光地の様子 1枚目の写真
クロアチア、プーラの現状と観光地の様子 2枚目の写真

クロアチア
プーラ

2020年6月25日

Maja

Senior Key Account Manager Sales & Production Sector

Uniline d.o.o. Pula

新型コロナに関する現地情報

残念ながら、EU諸国への国境開放後、罹患者は増加傾向にあり、毎日10-25の2桁台で新規罹患者が発生しています。
これを受けて、6月25日午前0時より,ボスニア・ヘルツェゴビナ,セルビア,コソボ及び北マケドニアからクロアチアへ入国される方は14日間の自主隔離が義務づけられました。
また同じく6月25日午前0時より公共交通機関(市バス・路面電車・都市間電車やバス)利用時におけるマスクの着用が義務づけらました。

クロアチア
プーラ

2020年6月25日

Maja

Senior Key Account Manager Sales & Production Sector

Uniline d.o.o. Pula

現地の街の様子

ふたたびマスクを着用する人がちらほら見えて参りましたが、現状、日常生活はほぼ普段通りに行われております。
通常の賑わいにはおよびませんが、EU諸国からの観光客が戻って来て、活気が戻って来ております。

クロアチア、プーラの現状と現地の街の様子 1枚目の写真
クロアチア、プーラの現状と現地の街の様子 2枚目の写真

クロアチア
プーラ

2020年6月25日

Maja

Senior Key Account Manager Sales & Production Sector

Uniline d.o.o. Pula

観光地の様子

現状観光施設など、通常営業中です。また状況が変わりましたらお知らせいたします。

クロアチア
トロギル

2020年6月17日

Miro

Tour organisation

Gray Line doo

新型コロナに関する現地情報

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クロアチアは、COVID-19の管理と制御に成功した国の1つとしてリストされています。この3か月間で2.255件のケースがあり、現時点では2.140件の回復があったため、うまくできたと結論付けることができます。私たちは感染している人々なしで多くの日を過ごします。時々、1日に1つあります。厳密な制限はありませんが、感染を防ぐために消毒、手を洗う、混雑した場所や開いた場所にいるときの社会的距離などの疫学的方法があります。マスクは必要ありませんが、必要に応じてマスクを着用できます。カフェやレストランは普通に働いていますが、新しいルール(1メートルはテーブルの間にあることになっています)の下で、すべてのギャラリーが開かれ、店舗も普通に働き始めました。