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トラベルボイス編集部通常の国際線は10月1日までジョージアで再開されませんが、ジョージア民間航空局が発表しますが、パリ、リガ、ミュンヘンは例外となります。
グローバルレベルでのCovid-19のパンデミックにより、航空部門の状況を予測することは困難であるため、国境および乗客の制限に関する決定は定期的に変更されます。公認されていない目的地やフライトのチケットの購入は、市民と乗客に再度控えるようお願いします」と代理店は述べています。
ジョージア州経済大臣のナティアターナヴァ氏は、今月初めの封鎖以来、最初の到着後に国際便を再開するかどうかは、ジョージア州のパンデミックに関する状況次第であると述べた。
ジョージア州は、ドイツ、フランス、ラトビア、リトアニア、エストニアからの旅行者のために無条件に国境を開きました。 5カ国すべてがジョージア州との国境を開いた
昨夜フィリピン政府より、メトロマニラ、並びに周辺4州の8月19日よりの検疫措置について発表がありました。
発表内容では、メトロマニラと周辺4州は8/15に発表があったセブ市などと同様のGCQに緩和となります。規制の詳細についてはまだ発表されていません。
今回の措置は8月31日まで有効となります。
以下、フィリピン全土の検疫レベルと地域となります。
【一般的なコミュニティ検疫(GCQ)】
・マニラ首都圏全域
・中部ルソン地域(地域3)のブラカン州、ヌエヴァ・エシハ州
・カラバルソン地域(地域4A)のカビテ州、ラグナ州、リザール州、バタンガス州、ケソン州
・西ビサヤ地域(地域6)イロイロ市
・中部ビサヤ地域(地域7)のセブ市、ラプラプ市、マンダウエ市、タリサイ市、ミングラニラ町、コンソラシオン町
【変更された一般的なコミュニティ検疫(MGCQ)】
・GCQ以外の全地域
本検疫期間: 2020年8月16日(8月19日) から8月31日
■フィリピンのロックダウン措置 (上から厳しい順)
1) 強化されたコミュニティ検疫(ECQ)
2) 変更された強化コミュニティ検疫(MECQ)
3) 一般的なコミュニティ検疫(GCQ)
4) 変更された一般的なコミュニティ検疫(MGCQ)
5) ニューノーマル
※例外的に上記よりも厳しいのがトータルロックダウン
秋晴れのような穏やかな日が続いておりますフィジーです。
週末となると野菜果物マーケットは現地の人たちで賑わいます。
今旬の野菜や果物が並びます。
パイナップル、パパイヤは年中食べることが出来ます。
その他、グアバ、パッションフルーツなどの南国フルーツも楽しめます。
もうすぐマンゴーの季節がやってきます!
ハファダイ!
<最近の感染確認情報>
08月17日新たに3名(島外から)
08月18日新たに1名(島内確認)
*北マリアナ諸島の累積症例数は、
合計54名となりました。
空港検疫での陽性確認が多いようで、
観光客が本格的に戻るのは少し時間がかかる感じです・・・
お盆時期なので、日本人会中心の有志メンバーが、
慰霊碑のお掃除を行いました。
<心をこめて、慰霊碑清掃>
https://ameblo.jp/pmt-s…
朝から雨が降り、涼しくなりました。
今日は北京観光地の情報をご案内致します。
例年では、夏休み期間中は必ず家族旅行が激増になり、どこの観光地にも観光客で込んでいました。
今年は、例外です。
国際線の規制により、先ずは海外からのお客様はいません。
国内での移動は自由になり、また夏休み期間中にもかかわらず、どこの観光地にも中国人団体のお客様が見当たりません。
旅行業界にとって決していいことではありませんが、個人にとってこの時期に観光地へ入ると人が少なく、気持ち良くなりますね。
中国国内にいるなら、是非このチャンスを利用して静かな世界遺産をよっくり見学するようお薦めします。
添付画像は、それぞれ天壇公園入口、天安門の前、故宮博物院の中