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トラベルボイス編集部ナイトサファリが7月30日に、約3ヶ月半の閉園期間を経て、再開の運びとなりました。
これを持ちましてワイルドライフ リザーブスが運営する国内4つのパーク全てが再開することとなります。
ナイトサファリにつきましてはイレギュラー対応で、週4日(木曜~日曜)19時~23時のみの開園となりますのでご留意くださいますようお願い申し上げます。
※写真は先日のセントーサ(ユニバーサルスタジオシンガポール前)となります。
フィンランド政府より新型コロナウイルスについての新しい制限情報などがニュースにて報告されました。
フィンランド国境封鎖の解除状況
フィンランド政府によりますと、各国の感染者数は2週間以内10万人に当り8人の感染者を超えなければ、移動制限は徐々に解除されます。
7月27日より日本とフィンランド間の移動制限は完全に解除されます。
もう既に自由に旅行可能な国
ノールウェー、デンマーク、アイスランド、エストニア、ラトビア、リトアニア、オランダ、ベルギー、イタリア、ギリシャ、マルタ、ドイツ、スロバキア、ハンガリー、リヒテンシュタイン、キプロス、アイルランド、アンドラ、サンマリノ、バチカン
7月27日から移動制限が完全に解除される国
韓国、グルジア、日本、中国、ルワンダ、タイ、チュニジア、ウルグアイ、ニュージーランド
現時点でフィンランド政府の条件を満たしていないため7月27日から再び移動制限がかかる国
アルジェリア、オーストラリア、オーストリア、スロベニア、 スイス
以上の移動制限などは8月25日まで有効です。フィンランド政府は8月下旬にまた新しい決定を報告する予定です。フィンランド政府は各国の現在状況を確認しながら国境封鎖や移動制限についての決断をしますので、コロナウイルスによる状況が悪化しましたら、既に解除された制限を再び設ける可能性があります。予めご了承お願いいたします。
先日、ランブータンもぎ取り体験に行ってきました~!場所はホーチミン市内から車で約2時間のベンチェ省。ここにはたくさんのフルーツ農園があるんです!
熱帯に位置し、年間を通じて温暖な気候のホーチミンは一年中美味しいフルーツが食べられる、まさに「フルーツ天国」。
あまり日本では馴染みがないかもしれませんが、ランブータンは、ライチやリュウガンと同じ、東南アジア原産のムクロジ科に属するトロピカルフルーツの一種。糖度が高いが、カロリーは低くビタミンCやミネラル、カリウムも豊富。農家の人の想いが沢山詰まった新鮮なランブータンは、プリッとした実にジューシーな甘い果汁、自分で採って食べれば美味しさも倍増です!!新鮮なランブータンを求めて、沢山のベトナム人が遊びに来てました♪
本日、7月24日から4泊5日の滞在であれば隔離免除のはずだったのですが、今朝出されたLow Risk のリストから日本が外されてしまいました・・・。ここ数日の日本の感染者数を見れば仕方がないかとは思いますがとても残念です・・・。日本からの入国は引き続き14日間の隔離が必要となります。
マルタの空港が再オープンして3週間が経ちました。
最新空港内をレポートいたします。
空港内ではマスクまたはバイザーの着用が求められます。
午前中のフライト到着前なので人がいません。
到着エリアでは搭乗客が人に触れないよう、この様な仕切りが設けられています。
そのまま直接外に出るというスタイルです。
今まではセキュリティを出ると、タクシーやコーチの運転手やお客様案内係が待機していましたが、外で待つという形になっています。
マルタは到着エリアと出発エリアは簡単に行き来できました。(小さい空港ですので、大体200メートルくらい)そこも仕切りが設けられているので、簡単に行けません。
到着エリアは搭乗券を持つ人のみが、検温チェックを受けてからチェックインカウンターに進みます。
マルタは少しずつ今までの賑わいを取り戻しています。
日本からのお客様も強制隔離等無しで入国が出来ます。
一日でも早く日本のお客様がお越しになる日をお待ちしています。