サービス終了のお知らせ: 3月16日をもって終了させていただきます。 これまでのご愛顧に心より御礼申し上げます。 今後は[ベルトラサイト]をご利用ください。

Fly like a kite on the winds of travel news

現地のツアーガイドやプロフェッショナルから情報を集積

ウィズコロナ時代の旅メディア
ベルトラカイト

現地パートナーからの声5643

情報があるエリア54

情報提供パートナー129

世界の今の気分

happy

世界のニュース

トラベルボイス 観光産業ニュース

ハワイ
オアフ島

2020年7月23日

Jin

ドライバーガイド

HITEX

観光地の様子

早くこう言う日常が返ってくることを願って。

ハワイ、オアフ島の現状と観光地の様子 1枚目の写真

Keti

Product Manager

Georgian DMC LLC

現地の街の様子

translated by google

定期的な国際便は、8月31日までジョージア州で民間航空局が発表するまで再開されませんが、パリ、リガ、ミュンヘンは例外となります。
トビリシ-パリ、トビリシ-ミュンヘン、トビリシ-リガのフライトは8月に再開される予定です。
エールフランスはパリのシャルルドゴール国際空港とトビリシ国際空港から8月上旬から週2便を運航し、ドイツの航空会社ルフトハンザはトビリシとミュンヘンを結ぶ週2便を運航します。
トビリシ-リガ便については、ジョージア経済大臣のナティアトゥルナバ氏は、ジョージアはトビリシ-リガ便も再開するためにairBalticと交渉していると述べました。

Keti

Product Manager

Georgian DMC LLC

新型コロナに関する現地情報

translated by google

ジョージア州は本日初めにコロナウイルスの12の新しい症例を報告し、症例総数は1,058人に達しました。
1,058人の患者のうち911人が回復し、他の16人が死亡しました。
さらに、ジョージア州は7月1日付けでEU加盟国のリストに載っています。チコバニ氏は、ジョージア州政府は現在、国境のさらなる開放について他のEU加盟国と交渉中であると述べました。

ジョージア州政府はまた、ジョージア州での直行便を再開するために国際航空会社と交渉しています。これまでのところルフトハンザとの合意に達しており、8月からミュンヘンとトビリシ間のフライトが開始されます。

JTBマレーシア

トラベルコンサルタント

マイバスマレーシア

新型コロナに関する現地情報

【マレーシア】新型コロナウイルス感染者数
2020年7月23日(木)日本時間午後18:20 現在

感染者 8,840名 前日+9
完治 8,574名 前日+8
死者 123名 前日
※マレーシア全土の総計です。

★現地の情報毎日更新中★
https://twitter.com/JTB…

マレーシア、クアラルンプールの現状と新型コロナに関する現地情報 1枚目の写真

中国
上海

2020年7月23日

旅行CHINA8

ツアーオペレーター/YouTuber

上海建発万達国際旅行社有限公司

現地の街の様子

中国インターネット配車大手のDidiが自動操縦車の本格実験が始まりました。上海市の嘉定区へ行って用事がありましたが、たくさんの走行中のこのような自動操縦車が見えます。事前申請者のみに、無料でタクシー運送サービスを提供しています。一度乗ってみたいですね。

中国、上海の現状と現地の街の様子 1枚目の写真

パラオ

2020年7月23日

ベラウツアー

ツアーコーディネーター

ベラウツアー

新型コロナに関する現地情報

◎パラオは、本日7月23日時点でも感染者ゼロを保っております。
パラオの保険省からのアナウンスです。
http://www.palauhealth.…

◎フライト情報も前回から、更新はございません。
https://www.palau-airpo…
※7月30日に在外パラオ人をグアムから帰国させるためのパラオ政府チャーター便が運航予定で、
その復路便を商用便として、7月31日にパラオを出発します。

本日は、海の日。パラオは気温30℃、太陽がギラギラと南国らしい天気です。
ここパラオより、海の画像をお届け致します。

パラオ、の現状と新型コロナに関する現地情報 1枚目の写真
パラオ、の現状と新型コロナに関する現地情報 2枚目の写真

観光地の様子

みんなに人気のスポット:絶景・ランカウイ・ケーブルカーのチケット売り場前広場の様子です。
地元の方は比較的涼しい朝や夕方に訪れる方が多い様子です。
この日はお天気も良く最高の観光日和でした!

マレーシア、ランカウイの現状と観光地の様子 1枚目の写真

新型コロナに関する現地情報

7月22日時点での総感染者数は8,831名、回復者数は8,566名です。
新規感染者は連日10名前後という状況です。

観光地の様子

インターコンチネンタル・クアラルンプールのコロナ対策の一例です。
密を避けるためにロビーのソファーには✖印を意味する✖型のクッションが置いてあるのがユニークですね。

マレーシア、クアラルンプールの現状と観光地の様子 1枚目の写真
マレーシア、クアラルンプールの現状と観光地の様子 2枚目の写真

台湾
台北

2020年7月23日

現地の街の様子

6月上旬まで台湾でコロナウイルスに関して厳しく防疫措置が行われていた頃、人々が自粛し外食を避けたことがきっかけで、多くのレストランがテイクアウトに力を入れ、ランチタイムになるとお店の外でお弁当を販売するようになりました。規制緩和がすすんだ今もまだ一部のレストランでは店先でお弁当の販売を続けています。
会社員としては毎日悩むお昼に選択肢が増えて嬉しい変化です。

台湾、台北の現状と現地の街の様子 1枚目の写真

JTBマレーシア

トラベルコンサルタント

マイバスマレーシア

ツアー催行にあたっての配慮

クアラルンプール、中心部KLCC駅の様子です。
駅改札内に入るための検温の列。
朝晩の通勤、帰宅時間の主要駅はかなり混雑する事があります。

マレーシア、クアラルンプールの現状とツアー催行にあたっての配慮 1枚目の写真

みやもと

ハイヤードライバー

イタリアたび

現地の街の様子

ようやくフィレンツェにも徐々に活気が戻ってきた感じがいたします。
町の中心地ではイタリア語以外での会話が聞こえるようになってきました。
真夏日が続くフィレンツェではマスクをする人がだいぶ減りましたが油断禁物
なので人の多いところはもっと監視を強化してもらいたいです。

イタリア、フィレンツェの現状と現地の街の様子 1枚目の写真
イタリア、フィレンツェの現状と現地の街の様子 2枚目の写真