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トラベルボイス編集部你好、Finemakersです。
台湾の東側、花蓮の美しい風景をお届けします。
蘇澳と花蓮を結ぶ蘇花公路は1924年から14年間かけて多くの犠牲者を出しながら、完成しました。
台湾の東側は2000m級の高い山から太平洋に急に沈みこむ大理石の断崖が続いています。いくつもカーブした道路が半分空中につきだしたようになり、90度近い崖と道路下の絶壁が重なり合っています。
天気の良い日に海を眺めると空の色を移したようで、とても美しいです。
また早朝早い時間に出発し、花蓮市内を出発し、清水断崖付近の海にボードに寝転んだり、パドルを漕ぎながら朝日を待つSUPなどのアクティビティも行われています。
朝焼けに染まる海の風景はとてもお勧めです。
こちらの清水断崖は太魯閣国家公園の一部で、台湾八景の一つにあげられています。
台湾へお越しの際はぜひ足をのばしてください。
昨日、パース中心部にあるスタジアムで約4ヶ月ぶりに「オーストラリアン・フットボール」の試合が行われました。パースのある西オーストラリア州ではこの1週間、新たに新型コロナの感染が確認された人が17人でした。感染拡大防止対策として6万人収容の当スタジアムを最大3万人が入れるようになり、スタジアム内でも対策が取られております。明後日にはパースを拠点とするチームと、パースから30分ほどの港町であるフリーマントルを拠点とするチームとの対決があり、大ライバルです。
投稿の写真は昨年試合を観に行った時に撮ったもので、満席という感じでした。
オーストラリアン・フットボールにご興味がある方は公式ホームページをご覧ください。
https://www.afl.com.au/
また日本にも協会があります。こちらのホームページもお貼りします。
https://jafl.org/
ベオグラードの日本大使館からの情報:
○ セルビア政府は、既にベオグラード市の屋内で課されているマスク着用義務を全国に拡大し、また、屋外で十分な距離を確保できない場所(店の待機列、バスの停留所等)にも適用する等の追加措置を発表しました。
1. 7月15日、セルビア政府は新規の感染予防措置を発表しました(いずれも17日(金)発効)。
(1)屋内のマスク着用義務(ベオグラード市では導入済み)の対象をセルビア全土へ拡大
(2)屋外でも十分な距離を確保できない場所(店の待機列、バスの停留所等)でマスク着用を義務化
(3)それ以外の屋外の場所でもマスク着用を推奨
(4)屋内・屋外にかかわらず公共の場所での10人を超える集会の禁止(ベオグラード市では導入済み)の対象をセルビア全土へ拡大
(5)公共の場所では、1.5メートル以上のソーシャルディスタンスを保ち、1名あたり最低4平方メートルの空間を確保すること
ザグレブの日本大使館より
●7月15日午後2時時点、クロアチアにおける新型コロナウイルスの累計感染者数は3,953名(+126)、累計治癒者数は2,629名(+71)、累計死者数は120名(+0)です。これまでに、97,724件(+1,804)の検査が行われています。※カッコ内の数字は前日比です。
●クロアチアでは、感染が再び拡大しています。なお、7月15日午後2時時点で、1,204名の患者がいる状況です。
●現在、クロアチア政府が実施している出入国制限措置は、7月31日まで延長されます。
●7月15日より、マスク着用義務の対象が拡大されました。公共交通機関利用時、お見舞いとして医療機関を訪れる場合、商店等に入店する際に加え、郵便局、銀行、理容室・美容院といった接客を伴う企業・店舗や、警察等行政機関に入る場合にも、マスクの着用が義務づけられました。