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中国
上海

2020年7月1日

旅行CHINA8

ツアーオペレーター/YouTuber

上海建発万達国際旅行社有限公司

新型コロナに関する現地情報

6月30日の0時~24時、上海市の新規感染者は0人です。海外帰国者の新規感染者も0人です。中国全土新規感染者は3人で、すべて北京です。
都会の経済活動の全面再開と生活はほぼ完全に戻っていますが、室内環境のマスク着用は依然として必須です。室外環境のマスク着用義務はなくなっていますが、市民のマスク着用率は80%以上も維持しております。

観光地の様子

6月15日より、モンサンミッシェル修道院の一般公開が再開されました。島内・修道院内はマスクの着用が義務付けられています。島内の一方通行化は解除され、多くのお土産ショップやレストランの営業も再開し、以前のような活気を取り戻してきました。7月からは、さらにレストランやホテルが営業を再開する見込みです。

フランス、モンサンミッシェルの現状と観光地の様子 1枚目の写真
フランス、モンサンミッシェルの現状と観光地の様子 2枚目の写真

ツアー催行にあたっての配慮

乗車人数が制限されたシャトルバス、修道院の予約システムを考慮した新ツアーを造成中です。日本人のアシスタント/ガイド付きなので、安心して観光をお楽しみいただけるようなツアーにしてまいります。

新型コロナに関する現地情報

現地6月30日、 EUは明日7月1日からEU域外からの入国規制を緩和し、日本を含む15カ国からの渡航者受け入れを決定しました。受け入れを再開する15カ国は、アルジェリア、オーストラリア、カナダ、ジョージア、日本、モンテネグロ、モロッコ、ニュージーランド、ルワンダ、セルビア、韓国、タイ、チュニジア、ウルグアイ、中国の各国。

中国も含まれますが、中国の渡航者受け入れは相互協定を条件とするとの事です。

観光地の様子

毎日快晴で、とても暑いので、国内旅行で来られるフランス人含め欧州からの観光客皆さんは海水浴を楽しまれています。現在美術館も全て再開、7月から再開するレストランやホテルもありますので、これからコートダジュールは少しずつ賑わっていく感じです。

フランス、コート・ダジュールの現状と観光地の様子 1枚目の写真
フランス、コート・ダジュールの現状と観光地の様子 2枚目の写真

ツアー催行にあたっての配慮

弊社ドライバーガイドは車内でマスク着用、車内には消毒液も備えます。お客様も車内ではマスク着用、助手席にはお座り頂く事は出来ません。混載ツアーのように、他のお客様との乗車は禁止となりますので、ご一緒にご旅行される方のみが1台にご乗車頂くようになります。
美術館ご入場時、入店時などもマスク着用となりますが、こちらはその都度ご連絡させて頂きます。

シンガポール

2020年6月30日

ジパントラベル

予約手配オペレーター

Zipan Resort Travel Pte Ltd

現地の街の様子

最近は曇りや雨が続く日が多く気温も低めです。街には平常時と変わらないくらいの人が繰り出しています。ショッピングモールの入退場時にQRスキャン又IDカード提示必要で更にモール内の各テナントの入退場時にも再度スキャンorカード提示が必要なのが大変です。一方観光地のマリーナ地区は普段であれば観光客でごった返していますが現在は地元の人やジョギングの人がちらほら見かける程でとても静かです。

シンガポール、の現状と現地の街の様子 1枚目の写真

現地の街の様子

コタキナバルのモール内のスパーマーケットの様子です。
モールに行く人達もだんだん増えてきております。
多くのお店は、通常通り営業しております。
お客様は、マスクの着用、入場前の体温チェック(37.5℃以上の場合は入れません)、ソーシャルディスタンスという政府が定めたSOPを守りながら「ニューノーマル」でお買い物しております。

マレーシア、コタキナバルの現状と現地の街の様子 1枚目の写真
マレーシア、コタキナバルの現状と現地の街の様子 2枚目の写真

ベトナム
ハノイ

2020年6月30日

現地の街の様子

外出自粛・規制も完全に緩和されて、ハノイ市内もベトナム人が主ではありますが、活気づいています。
ラッシュ時にはほぼコロナ前と変わらないような、バイク・車の行列が出来上がってます。
写真はハノイ市内にあるTRUC BACH湖にてサンセット(ラッシュ時)の写真です。
お酒が飲めるようなレストランもハッピーアワーなどを設けて少しでもお客様が戻ってきてくれるように色々と対策を立てているようです。私もハッピーアワーを狙ってビールを楽しんでいます。

ベトナム、ハノイの現状と現地の街の様子 1枚目の写真

ベトナム
ハノイ

2020年6月30日

観光地の様子

ほぼ全ての観光地は既にオープンしています。
コロナ対策としては、定期的にスタッフが手すりなどの掃除、また観光地によってはアルコール消毒液を常備、しております。
写真は文廟です。
まだまだ、観光客がいないことから各観光名所は人が少ないですが、広々としていて気持ちの良い午後を観光名所で過ごせました。

ベトナム、ハノイの現状と観光地の様子 1枚目の写真

インドネシア
バリ島

2020年6月30日

観光地の様子

7月9日からバリ州が指定した一部観光地が再開されます。但し、バリ島内在住者のみ入場の対象となります。(再開される観光地は未発表です)来月からはインドネシア国内の移動制限も解除される予定です。国内がオープンし安定した状況が続けば、今後海外からのお客様も受け入れる事が可能となります。早く安心して渡航頂ける日が来ることを願うばかりです。

インドネシア、バリ島の現状と観光地の様子 1枚目の写真

ベトナム
ホーチミン

2020年6月29日

新型コロナに関する現地情報

6月29日時点で、ベトナムでのコロナウィルス感染者の合計数は355名いますが、330名が既に回復をしています。26日に判明した新規感染者は全て、全員、外国からの帰国者です。外国から入国者を除くベトナム国内での新型コロナウイルス感染者は74日間続けて"ゼロ"です。