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観光地の様子

ブキビンタン地区のPullman Hotel KLCCへ行ってきました。
写真のようにスタッフは全員フェイスシールドを装着しており、
また至る所に消毒液を置くなどして衛生面には細心の注意を払っています。

マレーシア、クアラルンプールの現状と観光地の様子 1枚目の写真
マレーシア、クアラルンプールの現状と観光地の様子 2枚目の写真

JTBマレーシア

トラベルコンサルタント

マイバスマレーシア

新型コロナに関する現地情報

6月10日から、州をまたいでの移動が許可されたこともあり、マレー半島内での人の往来が少しずつ活発になっています。
リゾート地、ランカウイ島はクアラルンプールから車とフェリーで行けこともありマレーシア人観光客が戻ってきています。

JTBマレーシア

トラベルコンサルタント

マイバスマレーシア

観光地の様子

イーグルスクエアも少しづつ観光客が戻ってきています。

マレーシア、ランカウイの現状と観光地の様子 1枚目の写真

韓国
ソウル

2020年6月28日

新型コロナに関する現地情報

6/28感染件数は62人、ソウルは14人の新感染者が発生しました。大変ながら死亡者はおりません。
今週はソウル、京畿道以外に中部の大田市でも感染者が増えてきたので、皆を緊張させています。

韓国
ソウル

2020年6月28日

現地の街の様子

ソウル地下鉄駅のマスク着用に関するポスターです。全国的に公共交通機関を利用するときマスクを必ず着用するように義務化されいます。タクシー、バス、地下鉄などをご利用しマスクがないとご利用を断られる事もありますのでご注意ください。ポスターにはマスクを買える近いお店も案内されています。
マスクはコンビニや薬屋、地下鉄の自動販売機、アクセサリー店などで販売しております。

韓国、ソウルの現状と現地の街の様子 1枚目の写真
韓国、ソウルの現状と現地の街の様子 2枚目の写真

韓国
ソウル

2020年6月28日

観光地の様子

室内施設はほぼ休館でございます。
天気が熱くなってきたので山や川、海などに向かう人が多いです。また、感染心配なしで楽しめるキャンピングや車泊(チャバク:改造した車の中で泊まるキャンピングの一種)が流行っているらしいです。

インドネシア
バリ島

2020年6月28日

現地の街の様子

バリ島はベストシーズンの乾季で、晴天が続き風が心地よく大変気持ちのいい日々が続いています。
地元の人々は、ビーチや広場で凧揚げを楽しんでおり、朝から家族や友人と穏やかに過ごしています。
上手な凧揚げ師達は、300m位上空に凧をあげ、腕を競うシーンもよく見られます。
凧のデザインも一見の価値があり、色鮮やかなカラーや中には芸術的な凧もあり、2つと同じ凧をまだ見ていません。時間を忘れ、夢中で見入ってしまいます。

インドネシア、バリ島の現状と現地の街の様子 1枚目の写真

インドネシア
バリ島

2020年6月28日

新型コロナに関する現地情報

【バリ島新型コロナウイルス感染者数】
2020年6月27日(土)日本時間午後19:00現在

感染者 1,369名(昨日より+106名)
完治 751名(昨日より+21名)
死者 11名(昨日より+0名)

※バリ島内のみの数値となります

インドネシア
バリ島

2020年6月28日

観光地の様子

バリ島に来たらほとんどの方が一度は通るであろう「パンタイ クタ通り」はクタビーチも引き続き閉鎖されており、閑散としています。それでも、ショッピングモール「ビーチウォーク」は営業しています。早く笑顔で皆さんとお会いしたいです!!

インドネシア、バリ島の現状と観光地の様子 1枚目の写真
インドネシア、バリ島の現状と観光地の様子 2枚目の写真

ケニア
ナイロビ

2020年6月27日

新型コロナに関する現地情報

昨日までの感染者数は合計で5,533名、亡くなった方は137人となりました。一部の報道では数日以内に国内線の運航が国際線に先んじて再開されるという内容が掲載されています。

ケニア
ナイロビ

2020年6月27日

現地の街の様子

首都ナイロビにあるバスターミナルの様子ですが(写真)、郡県をまたがない移動は許可されているのである程度活気は戻っています。公共バスの利用時、スーパーでの買い物の際にはマスクの着用が義務になっています。

ケニア、ナイロビの現状と現地の街の様子 1枚目の写真

チュニジア

2020年6月27日

TRAVELSUN

現地旅行代理店

TRAVELSUN

新型コロナに関する現地情報

本日6月27日より国境が再開いたしました!
感染率に応じて入国時の検疫措置が3段階に分けられておりまして、日本はというと感染率低の国に無事分類されております。
ですので、必要な日本出国時に健康状態のアンケートを入力するのみとなります。PCR検査も隔離措置も必要ありません。