中国発の海外旅行者数、2029年までに1億7665万人に達する予測、旅行回数では15~24歳が最大セグメントに
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トラベルボイス編集部宿泊・観光・飲食の新たな大型観光商談会「ホスピタリティテックEXPO」、出展に向けた個別相談会を実施
トラベルボイス編集部旅行予約サイトの満足度ランキング、国内トップは「一休.com」、タビナカ予約は「楽天トラベル」「Klook」が首位
トラベルボイス編集部タビナカ予約「アソビュー」、アジア大手BtoB流通企業とシステム連携、国内体験を世界のOTAらに商品提供が可能に
トラベルボイス編集部ジャパンチケット、観光・飲食事業者向けにインバウンド集客支援する新サービス、ユーザー動向やクチコミの分析など
トラベルボイス編集部前よりは賑やかになってきています。
カフェやレストランもオープンしておりますし、マスクをしている人も減ってきています。
ホテルや観光地も着々と再開しており、コロナ前のチュニジアの日常を取り戻しつつあるかと存じます。
ハワイ州政府は、8月1日より、ホノルル国際空港(ダニエル・K・イノウエ)到着前72時間以内のCOVID-19検査の陰性証明を提示できる旅行者には、現在施行されている到着後14日間の自己隔離措置を免除すると発表しました。
ハワイのイゲ州知事は、新型コロナの事前スクリーニング計画でコロナ感染者の急増を回避しながらハワイの観光業を再開したいと述べています。
この計画にはアラスカが実践して効果を示している事前検査と類似モデルを導入していますが、アラスカで同時に実施されている到着後の検査はハワイでは行われないそうです。
アメリカ本土からの観光客にはハワイへの観光旅行の道が開かれましたが、日本からのお客様には観光バブル計画はまだ厳しい様です。残念です。
現地は相変わらずとなっており、おおむね飲食店なども開店しているお店がほとんどになります。金曜日の夜や土曜日の夜も飲みに出かける人がおおく、満席となっているお店も多い状況です。しかしながらいずれも来店の際は熱などは測る必要がある状況です。
カナダ大西洋沿岸のノバスコシア、ニューブランズウィック、プリンスエドワードアイランド、ニューファンドランド・ラブラドール4州の在住者は、7月3日からこの地域内に限り自由に行き来することができるようになります。他地域から入域する人は、カナダ在住者であっても14日間の自己隔離が必要です
ブリティッシュコロンビア州政府は、ホームレス対策にバンクーバーのダウンタウンにあるホテル2軒を7,440万カナダドル(約59億円)で購入しました。グランビル通りにあるハワードジョンソンホテルの110室は支援住宅に、ハロ通りにあるバッカンホテルの63室は女性専用住宅として利用されます