中国発の海外旅行者数、2029年までに1億7665万人に達する予測、旅行回数では15~24歳が最大セグメントに
トラベルボイス編集部観光需要分散のカギは二地域居住、「疎開」の再評価、オーバーツーリズム時代の処方箋【コラム】
トラベルボイス編集部世界最大級の観光産業見本市「ITBベルリン2026」開幕、創設60周年で観光の未来を提示、6000社が集結、AIとサス…
トラベルボイス編集部日鉄ソリューションズ、インバウンド業務を一元管理する新ソリューション、旅行会社のコース企画・手配から精算業務まで
トラベルボイス編集部阪急交通社とナビタイム、地域事業者のアイデアを旅行商品化する新プロジェクト開始、企画から販売まで支援
トラベルボイス編集部サンリオと大分県日出町、「ハーモニーランド」のエンタメリゾート化と連動した次世代まちづくりへ
トラベルボイス編集部宿泊・観光・飲食の新たな大型観光商談会「ホスピタリティテックEXPO」、出展に向けた個別相談会を実施
トラベルボイス編集部旅行予約サイトの満足度ランキング、国内トップは「一休.com」、タビナカ予約は「楽天トラベル」「Klook」が首位
トラベルボイス編集部タビナカ予約「アソビュー」、アジア大手BtoB流通企業とシステム連携、国内体験を世界のOTAらに商品提供が可能に
トラベルボイス編集部ジャパンチケット、観光・飲食事業者向けにインバウンド集客支援する新サービス、ユーザー動向やクチコミの分析など
トラベルボイス編集部台湾政府に6/17より発表、ビジネス目的での訪台者について、一定の条件の下で外出禁止期間の短縮を認める措置を発表した。詳細は下記のニュースを添付します。 http://japan.cna.com.tw…
こちらでは、ホテルについてのご案内をさせて頂こうと思います。 6月01日から「健康と安全対策ガイドラインに従う審査」に合格したホテルが、全体の50%の稼働率を持って営業を再開しております。日本のお客様が多く使われるホテルはほぼ含まれております。 健康と安全対策の一部は下記のようになります。 *1室は最大大人(12歳以上)2名利用。子供(12歳未満)1名まで同室で可能(添い寝)。 *エレベーターは定員の50%以内でご利用頂く。 *スタッフは毎日の検温、マスクと手袋の着用。 *お客様のご入場時の検温を実施。レセプションエリアや各場所に消毒液を設置。 *チェックインはオンラインもしくは使い捨てのペンを使用する。 *お客様のチェックイン&チェックアウトの際、スーツケースの消毒を行う。 *お部屋の清掃は清掃基準に従い消毒と清掃。ベッドメーキングは原則お客様に行って頂く。 *ジムやスパでのシャワー、サウナ、マッサージの禁止 *プールは基準の消毒薬を使用。備品はお客様がご利用された後の消毒と、1日の終わりに消毒。 *レストランでのブッフェの提供の禁止。定食やアラカルトなどになる。 *レストラン入店時の検温 *水タバコ(シーシャ)の禁止。 *可能な限り使い捨てのカトラリー(ナイフやフォークなど)を使用。 *各テーブルに消毒液と消毒ナプキンを置く。 今までと勝手が違う事もありますが、皆様の安全のため、ご理解とご協力をお願いいたします。
カンボジアでは6月18日現在126名の感染者(124名完治)と発表されています。 またカンボジア保健省より,カンボジア入国時の防疫措置で生じる費用について,6月11日以降にカンボジアに到着する外国人渡航者は,自己負担となる旨発表しました。 発表によればカンボジア到着時に指定された銀行に最低3,000米ドルをデポジットとして預け入れなければならないとされています(発表によれば,現金またはデビットカードでの支払い)。 また、治療費の保険金額が5万米ドル以上の保険証書の提示も引き続き求められています。 参考: https://www.kh.emb-japa…