アメリカ・カナダの現地最新情報

アメリカ・カナダ各地の旅のプロフェッショナルから寄せられた最新ローカルニュース・現地情報をお届けします。

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アメリカ・カナダの現地最新情報一覧 78ページ目

カナダ

2020年6月21日

観光地の様子

ウィスラーブラッコムは6月29日に営業を再開します。ウィスラー山やブラッコム山、両山をつなぐピークトゥーピークなどのゴンドラが運行されるので、山上観光やハイキングが可能になります。八合目にある各ロッジの飲食サービスやマウンテンバイクパークも利用できるようになります。

アメリカ
ラスベガス

2020年6月20日

観光地の様子

さて、ラスベガスではいくつかのホテルも再オープンし、少しずつですが、 活気が戻ろうとしています! 自粛中は、一番の大通りでも自転車旅が流行ったりしていました。 今はもう車や観光客も戻りつつあり、市街地での自転車旅は厳しくなりました。 ところが、ラスベガスの下町 ダウンタウンでは、引き続き、この自転車旅が流行の兆しを 見せています。 ラスベガスの公共バス会社が、ダウンタウンを中心に、レンタル自転車のサービスを始めており、 これが人気を博しています。 このサイトから情報がなんでも見れますよ! 支払いも、空いている自転車ステーションなど、便利! https://bikeshare.rtcsn… 遊ぶ計画を立ててみてはいかがでしょうか。 もちろん、安全第一で!

アメリカ、ラスベガスの現状と観光地の様子 2枚目の写真
アメリカ、ラスベガスの現状と観光地の様子 1枚目の写真
アメリカ、ラスベガスの現状と観光地の様子 2枚目の写真
アメリカ、ラスベガスの現状と観光地の様子 1枚目の写真

カナダ

2020年6月16日

新型コロナに関する現地情報

メトロバンクーバーの公共交通機関トランスリンクは、Wearing is Caring(マスクは思いやり)キャンペーンを開始。スカイトレイン駅やバスターミナルで1万5000枚の布製マスクを無料配布します。マスク着用は、無症状感染者から近くの人への飛沫感染を予防する効果があります☆

カナダ

2020年6月16日

現地の街の様子

バンクーバー市公園管理局は、7月1日から公営競技場や野球場の利用を再開し、スポーツ団体からの予約を受け付けます。ピッチ&パットやゴルフ場、無料テニスコート、バスケットボールコート、児童公園などは既に再開されていますが、対人距離を保つことは常に求められています☆

カナダ、の現状と現地の街の様子 2枚目の写真
カナダ、の現状と現地の街の様子 1枚目の写真
カナダ、の現状と現地の街の様子 2枚目の写真
カナダ、の現状と現地の街の様子 1枚目の写真

カナダ

2020年6月15日

新型コロナに関する現地情報

アルバータ州では、新型コロナウイルスの感染者数が再び増え始め、その60%以上が40歳未満であることがわかりました。経済活動の再開で外出の機会が多くなり、パーティーなどで活発に交流している20代の若者に陽性患者が顕著です。保健省は改めてマスク着用と対人距離を心がけるように求めました。

カナダ

2020年6月15日

観光地の様子

カナダ各地で経済活動の再開が進み、国立公園や州立公園が多くのハイカーでにぎわっていますが、冬眠から覚めたグリズリーベアやブラックベアと遭遇するケースも増えています。必ず2人以上で熊ベルなど音の出るものを鳴らしながら歩き、食べ物のにおいをさせないようにゴミの始末にも注意してください。

カナダ、の現状と観光地の様子 2枚目の写真
カナダ、の現状と観光地の様子 1枚目の写真
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カナダ、の現状と観光地の様子 1枚目の写真

カナダ

2020年6月13日

新型コロナに関する現地情報

カナダ政府は、航空機の搭乗前に乗客の体温測定を義務付けます。非接触型体温計が十分な数だけ確保され次第、遅くとも7月末までにトロント、モントリオール、カルガリー、バンクーバーの空港で検査を導入し、他の空港でも9月末までには始める予定です。発熱が2回確認されると搭乗できません。2週間以上おいて再搭乗が許されますが、変更料などの費用は乗客負担となります。

カナダ

2020年6月13日

現地の街の様子

トロントやナイアガラなどを除くオンタリオ州の大部分は、本日から経済再開の第2段階に移行します。2メートル以上の対人距離が保てれば最大10人まで集まれるようになり、礼拝所や保育所は人数限定で再開。ショッピングモールや美容院もOK。飲食店はパティオ限定で営業可能になりました。

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カナダ

2020年6月13日

観光地の様子

バンクーバーの市民公園スタンレーパークにあるバラ園は1920年に開園され、今年で100周年を迎えました。無料の庭園には10種類のバラが約3000本咲き誇っています。病害虫に強い品種が選ばれているため殺虫剤は不要で、毎年9月中旬まで花が咲き変わり、見頃が長く続きます。

カナダ

2020年6月12日

新型コロナに関する現地情報

プリンスエドワードアイランド州は、新型コロナウイルスの新規患者が45日間発生していないことから、6月26日から経済活動再開の第4段階に移行すると発表しました。最大50人までならスポーツやイベント、宗教行事、結婚式が許可され、エステも営業できます。対人距離を保つことはこれまで通り求められます

カナダ

2020年6月12日

現地の街の様子

新型コロナウイルス感染防止策として、飲食店は定員の50%で営業再開しましたが、本日ブリティッシュコロンビア州保健省がガイドラインを一部修正。対人距離を考慮しながらパティオも含めた最大収容人数を各飲食店で設定できるようになります。スペースがない小規模店では、間仕切りが代案になります

カナダ、の現状と現地の街の様子 2枚目の写真
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アメリカ
ラスベガス

2020年6月12日

現地の街の様子

先週、大型カジノホテルの再開がありましたが、予想以上の需要があり、今週も大型ホテル(中世のお城をモチーフにしたエクスカリバー)が6月11日に営業開始しました。 また同じ系列のルクソールホテルやマンダレイベイホテルも今月末~来月上旬に営業を再開する事が発表されています。当初はこれらのホテルは秋~冬まで再開されないかもしれないという噂もありましたので、如何に需要が当初の予測を上回っているかご理解いただけると思います。これからアメリカは本格的に夏休みの旅行シーズンになりますので、更に街に活気が戻ってくると思われます。

アメリカ、ラスベガスの現状と現地の街の様子 2枚目の写真
アメリカ、ラスベガスの現状と現地の街の様子 1枚目の写真
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