サンリオと大分県日出町、「ハーモニーランド」のエンタメリゾート化と連動した次世代まちづくりへ
トラベルボイス編集部宿泊・観光・飲食の新たな大型観光商談会「ホスピタリティテックEXPO」、出展に向けた個別相談会を実施
トラベルボイス編集部旅行予約サイトの満足度ランキング、国内トップは「一休.com」、タビナカ予約は「楽天トラベル」「Klook」が首位
トラベルボイス編集部タビナカ予約「アソビュー」、アジア大手BtoB流通企業とシステム連携、国内体験を世界のOTAらに商品提供が可能に
トラベルボイス編集部ジャパンチケット、観光・飲食事業者向けにインバウンド集客支援する新サービス、ユーザー動向やクチコミの分析など
トラベルボイス編集部楽天トラベル、登録宿泊施設の対応に音声解析AIを導入、会話データのプラットフォーム化も視野に
トラベルボイス編集部SQUEEZE社、ホテル運営システムに「清掃業務」一元的管理の機能を実装、AIによる判断支援も
トラベルボイス編集部日本政府観光局、2025年度の観光案内所表彰で5カ所を選定、交流型ガイド、マナー普及、地域住民参加など独自の取り組み
トラベルボイス編集部観光庁、全国通訳案内士の質向上に向けた検討会を開催、基礎研修のあり方や登録手続きの簡素化を検討
トラベルボイス編集部2025年の延べ宿泊者数、外国人8%増、日本人4%減、客室稼働率の都道府県トップは大阪府の79% ―宿泊旅行統計(速報…
トラベルボイス編集部映画・TV番組制作業界はカナダの主要産業のひとつで、バンクーバーはロサンゼルスに次いで北米第二の制作地としてハリウッド・ノースと呼ばれています。新型コロナウイルスの影響で約4か月間撮影が中止されていましたが、出演者やスタッフをカナダ在住者に限定することで問題を解決しているそうです
フェーズ2になり外出も緩和されて約3週間経ちますが相変わらずの雨続きのシンガポールです。
さて本日7月13日からは映画館がオープンとなりました。同じグループは最大5人までは変わらず、他のグループとは1mのソーシャルディスタンスを取ることが必要。1劇場につき入場は50人までと制限付き(儲かるのか...)また鑑賞中も飲食以外ではマスクの装着が義務付けられております。
その他バーや娯楽施設などオープンできていないところもありますが少しづつ通常に近づいております。
先週から今週にかけて、香港での新型コロナウィルス感染者数は201名増えております。其の142名が海外渡航歴のない感染者ということです。7月13日現在、香港での新型コロナウィルス感染者の合計数は1,470名となりました。1,214名が既に回復し退院しています。死亡者は7名となります。
7月14日から7月24日まで、レストランの座席は1テーブルにつき最大8人まで、バーでは最大4人までという制限があります。カラオケ・ジムルーム・パーティールームでは個室につき最大8人までです。
在ザグレブ日本大使館からの情報
〇7月10日付のクロアチア公衆衛生局勧告により、他国から観光、商用、就学や、その他緊急の私事事情により入国する方は、クロアチア入国後14日間の自主隔離義務を負うこととなりました。
ただし、この義務は、観光、商用、就学等の目的の場合、48時間以内に実施されたPCR検査における陰性結果を提出すれば、免除されます。
〇また、乗換えのためにクロアチアをトランジットする旅客は、クロアチア入国から12時間以内に、本人が入国可能な近隣国へ出国する場合、自己隔離義務は免除されます。
〇本日7月13日より、日付クロアチア市民保護本部決定により、次に掲げる者は、マスクの着用義務を負います。
・医療機関の職員及び見舞い人
・公共交通機関の運転者、その他職員及び乗客
・商店の従業員及び来店中の客
・客と接し、または、調理や給仕を行うサービス業従事者
・クロアチア公衆衛生局の特別指示や勧告により、マスクの着用を指示されている者
公共交通機関内の他、スーパーマーケットなどの商店、病院など医療施設内などでもマスク着用が危義務となりました。
マレーシアのコロナ感染者最新情報です。
7月12日時点で感染者は77人、ついに100人を切りました!!
順調に回復に向かっており、コロナ対策優秀国とも呼ばれています。
最近ではマレーシア国内旅行が活発化してきており、SOPを遵守しながら皆観光を楽しんでいます。
海外旅行については、まずは隣国のシンガポールから国境再開の方針で協議が進められています。
一日でも早く、より多くの国との国境が開かれることを祈っています。
7月10日(金)は、弊社のサファリパークツアーのお申し込み&催行がございました。
現在タイでは、観光での入国ができない為、現地在住のお客様のご参加でした。
平日という事もあり、ほとんどのアトラクションなど並ばずにスムーズにご見学いただきました。
新型コロナが発生する前までは、大変混みあっておりましたが、この時期は意外とゆっくりご覧いただけるのにもってこいの状況となります。(週末は地元のお客様で若干混みあいます)
現地在住の日本人の皆様へ、他の観光地も含めゆっくり回れるチャンスですのでどうぞご検討下さいませ。
なお、当面の期間、ランチビュッフェは種にタイ料理のアラカルトとなり、弊社から200バーツのお食事クーポンを差し上げます。
●7月7日,パラオ保健省は,新型コロナウイルス対策のための隔離・検疫措置に関する新たな保健省令を発出。
●4月8日に発出された隔離・検疫措置に関する保健省令からの主な変更点は,「海外からの渡航者への検疫措置の適用」が新たに追加され,感染リスクが高いとみなされない国・地域からの入国者に対する強制的な検疫措置の期間が14日間より短くなる可能性が開かれたこと。
●30日間連続で市中感染が発生していない国・地域は,感染リスクが高い国・地域とはみなされない。
●新たな保健省令は,変更がない限り,7月7日から90日間有効。
詳細⇒https://www.palau.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00111.html
● 観光地情報
新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、イギリス各地の観光施設がクローズしていましたが、多くの施設が営業を再開しました。
※2020年7月13日現在の情報です。最新情報は必ず公式サイト等でご確認ください。
※本記事に記載されていない施設でも営業再開している場合があります。
▼ 主な観光施設の営業再開日 ( 事前予約が必要 )
・【7月04日】 ストーンヘンジ
・【7月06日】 ローマン・バース
・【7月08日】 ロンドン・ナショナル・ギャラリー
・【7月10日】 ロンドン塔 (一部施設のみ)
・【7月11日】 ウェストミンスター寺院 (水曜と土曜日のみ)
・【7月13日】 リーズ城 (一部施設のみ)
・【7月17日】 ハンプトン・コート宮殿 (一部施設のみ)
・【7月23日】 ウィンザー城
・【7月27日】 ロンドン・テート・モダン
・【7月30日】 ケンジントン宮殿 (一部施設のみ)
*多くの施設で営業時間や休館日の変更、混雑時の入場制限などの対応が取られています。
また、ショーやイベントの中止、館内の一部施設に限定して営業、などのケースもあります。
マスクの着用が必須、入場前に検温や連絡先の記入を求められるなど、各施設ごとに注意事項を定めています。
ご不明な点がありましたら、当社へお気軽にお問い合わせください。
● レストラン営業状況
7月4日より徐々にパブやレストランの宅配以外も感染対策を行った上で再開しています。
・店内での飲食にはテーブルの予約が必要
・来店時に氏名や連絡先などを登録
・利用は最大3時間までに制限
● ソーシャルディスタンス
人と人との間に2メートルの社会的距離を保つよう指示されています。
ただし7月4日からは、マスクを着けて、相手と真正面に向かい合わないなどの「緩和策」を実施すれば1メートル超の距離でも良い、と変更しています。
● 日本からイギリスに入国の場合
7月10日、新型コロナウイルスの感染拡大を受けて導入した入国制限について、日本を含む「低リスク」の約50カ国からの渡航を解禁しました。
この結果、日本からの渡航者に関しては14日間の自主隔離が免除されました。