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ベトナム
ホーチミン

2020年6月22日

現地の街の様子

ベトナム国内は市中新規感染者 ゼロを維持していることもあり、大分、収束モードが漂っています。町中の人も殆どマスクはしていません。

ベトナム、ホーチミンの現状と現地の街の様子 1枚目の写真

インドネシア
バリ島

2020年6月22日

新型コロナに関する現地情報

【バリ島の新型コロナウイルス感染者数】 2020年6月21日(日) 感染者 1050名 回復者603名 死者 9名 ※バリ島内のみの数値となります 観光大臣とバリ州知事の発表によると、国際線は早くて9月頃に観光客受け入れ、国内線は8月頃予定と提示されました。 ただし、バリ州の感染状況に伴うことが原則なので、上記期日は延期される可能性はあります。

インドネシア
バリ島

2020年6月22日

現地の街の様子

バリ島でも日本人が経営する居酒屋やレストランもたくさんあります。 例年の6月と比べると、店内は落ち着いてはいますが、テイクアウトを中心に元気に営業をしています。 最近の街中は、運動不足解消の為、サイクリングをしたりビーチでウォーキングをしたりと、少しずつ活気を取り戻しています。

インドネシア、バリ島の現状と現地の街の様子 1枚目の写真

香港

2020年6月22日

新型コロナに関する現地情報

先週から今週にかけての感染例は22件となっており、6月22日現在、香港での新型コロナウィルス感染者の合計数は1,132名となりましたが、1,078名が既に回復し退院しています。死亡者は1名増えで、5名となります。6月16日香港政府は、公共の場での9名以上の集まりの禁止を6月19日より緩和し50名以下の集まりを許可することを発表しました。こちらの発表は7月2日まで有効となります。

香港

2020年6月22日

現地の街の様子

6月19日より緩和し50名以下の集まりを許可することを発表しました。昨日(父の日)で、外食する人は前より多くなりました。 また、今週の木曜日(6月25日)は端午節です。毎年の端午節はドラゴンボートの大会は、疫病の影響を考慮し、一部はキャンセル、一部は日にちを延期しました。スタンレーに催行するスタンレー国際ドラゴンボート大会は10月11日に延期しました。

香港、の現状と現地の街の様子 1枚目の写真

ベトナム
ホーチミン

2020年6月22日

新海

旅行コーディネーター

サザンブリーズ株式会社

現地の街の様子

6月21日時点でベトナム国内での新たな市中感染は確認されておらず、67日間続けてゼロ人となっております。 写真は6月21日の市内中心部に位置し高島屋が入居するサイゴンセンター(Saigon Center)の 催事会場になります。 外出自粛が終わってからは催事開催などは行われておりませんでしたが、 今では毎週各社が催事開催しております。 また、新規感染が2ヶ月確認されてないことから、 外出時はマスク着用しないまま出かけている人も多くなってきております。

ベトナム、ホーチミンの現状と現地の街の様子 1枚目の写真
ベトナム、ホーチミンの現状と現地の街の様子 2枚目の写真

新型コロナに関する現地情報

現時点におけるマレーシアでの感染者数は累計約8,500名、そのうち約8,000名が既に退院しており日々回復の兆しを見せております。 引き続き外国人の入国は原則禁止になっておりますが、日本を含む6か国からの入国規制を緩和する方向で考えているという報道もありました。

現地の街の様子

街中はすっかり賑わいを取り戻してきました。 どこに入場するにも検温や個人情報の登記は必要な状況ですが、ほぼ全てのお店がオープンしています。

観光地の様子

マレーシア国内の各所でソーシャルディスタンス順守が必須となっており、ホテルや市内のジムではこちらの写真の通り利用できる設備の数や、動ける範囲の制限がなされています。

マレーシア、クアラルンプールの現状と観光地の様子 1枚目の写真
マレーシア、クアラルンプールの現状と観光地の様子 2枚目の写真

新型コロナに関する現地情報

QLD州は引き続き新規感染者は0人となります。 ここでオーストラリアのマスク事情をご説明します。 今現在、日本ではマスクをすることが普通の状況となり公共交通機関を含むどの場所でもマスクを着用されていると思います。 ですが、オーストラリアもマスク事情は日本とは大きく異なりマスクを着用している人たちはどの場所でもほとんどいません。またオーストラリア政府保健省からもマスク着用の義務付けもございません。 国が変われば考え方や文化も異なります。各国の事情をご理解し笑顔で旅行を楽しんで頂ければと思います。(今後)

現地の街の様子

6月21日午後4時位にケアンズ市内を歩きました。 公園は海沿いをエクササイズしている方、レストランやカフェで飲食をしている方々が増えてきているのを感じました。レストラン、カフェまたはパブでの人数制限があるのでまだ本来の姿には戻っていません。7月10日からのステップ3の規制緩和から街の雰囲気は大きく変わると思います。

オーストラリア、ケアンズの現状と現地の街の様子 1枚目の写真
オーストラリア、ケアンズの現状と現地の街の様子 2枚目の写真

観光地の様子

先日、キュランダ村へ行ってきましたが閉店しているお店が目立ちました。 また、ケアンズ市内のナイトマーケットは引き続き閉めておりました。