中国発の海外旅行者数、2029年までに1億7665万人に達する予測、旅行回数では15~24歳が最大セグメントに
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トラベルボイス編集部宿泊・観光・飲食の新たな大型観光商談会「ホスピタリティテックEXPO」、出展に向けた個別相談会を実施
トラベルボイス編集部旅行予約サイトの満足度ランキング、国内トップは「一休.com」、タビナカ予約は「楽天トラベル」「Klook」が首位
トラベルボイス編集部タビナカ予約「アソビュー」、アジア大手BtoB流通企業とシステム連携、国内体験を世界のOTAらに商品提供が可能に
トラベルボイス編集部ジャパンチケット、観光・飲食事業者向けにインバウンド集客支援する新サービス、ユーザー動向やクチコミの分析など
トラベルボイス編集部クロアチアの首都ザグレブ。 COVID 19だけでなく、3月22日にリチャーによって測定されたマグニチュード5.5の地震の影響も受けましたが、美しく回復しました。すべての建物が検査され、修理され、過去2週間、人々は正常に生活しています。公共交通機関は通常どおり機能していますが、新しい規則が1つあります。バス、トラム、フェリー、電車に入るときは、手を消毒する必要があります。ダルマチア海岸にあるスプリットやトロギールなどの都市も軌道に乗ってきています。ほとんどすべてが開いていますが、現在それほど多くの観光客はありません。近くの空港は毎日より多くのフライトを運航しているので、7月の初めにはより多くの観光客が期待されています。
マレーシア政府は6/10から活動制限令をいよいよ「回復期」に移行しました。適応期間は8/31までの予定。海外からの旅行者はまだ入国できませんが、3月中旬より禁止されていた、州をまたぐ移動、国内観光、美容院、ナイトマーケットなど、厳格なSOP順守をもとに多くの活動が許可され日常が戻ってきています。コタキナバルがあるボルネオ島・サバ州の感染状況は6/16の時点で【感染者数359名、回復者346名、死亡者数7名】となっています。詳細は在コタキナバル領事事務所公式サイトにてご確認下さい。 参考: https://www.kotakinabal…
カンボジア現在(6/17)感染者数128名、回復者数126名、治療中2名、死者数0名です。 空港到着時に$3000のデポジットが必要となります。(クレジットカードまたは現金) 入国者全員にPCR検査を実施。結果が出るまでは政府指定のホテルにて滞在となります。 陰性の結果の場合は、自宅やホテルなどへ行くことが可能ですが、14日間は、自粛生活となり外出などは基本禁止となります。13日目に再検査を実施して陰性であれば行動の自由が認められます。 万が一、同じフライトで陽性者が出た場合は、政府指定のホテルで14日間の隔離となり、13日目に再検査を行い、陰性であれば行動の自由が認められます。