サービス終了のお知らせ: 3月16日をもって終了させていただきます。 これまでのご愛顧に心より御礼申し上げます。 今後は[ベルトラサイト]をご利用ください。

Fly like a kite on the winds of travel news

現地のツアーガイドやプロフェッショナルから情報を集積

ウィズコロナ時代の旅メディア
ベルトラカイト

現地パートナーからの声5643

情報があるエリア54

情報提供パートナー129

世界の今の気分

happy

世界のニュース

トラベルボイス 観光産業ニュース

タイ
バンコク

2020年7月2日

パンダ太郎

ツアーオペレーター

パンダトラベル

ツアー催行にあたっての配慮

7月15日まで混載ツアーの催行は見合わせております。貸切チャーターや国内パッケージ、日付限定ツアーのみご案内可能でございます。

タイ
プーケット

2020年7月2日

Masa

ダイビングインストラクター

D.O.(ディーオー)

ツアー催行にあたっての配慮

日程は限定的になってしまいますが、ボート会社も少しづつダイビングツアーの催行が行われてきました。乗船前の体温チェックや、船上でマスクの着用、アルコール消毒薬の設置、ソーシャルディスタンスを保つ工夫を凝らし、限定的にツアー開催されて参りました。

タイ、プーケットの現状とツアー催行にあたっての配慮 1枚目の写真

新型コロナに関する現地情報

マレーシア国内の新規感染者は先週より1桁台になり収束に向けて順調な様子です。
7月1日時点では総感染者数8,640名、回復者数8,375名という状況です。

現地の街の様子

感覚では80%くらいの人がマスクを着用して行動しています。
お店は通常通り営業しており、入店時の検温や個人情報の登録をすれば通常通りショッピングが可能です。
写真は某パン屋さんの入り口です。ソーシャルディスタンスを保つためのステッカーや入り口の消毒液など、どのお店も同じような措置を取っています。

観光地の様子
ホテルやレストランなど、ほとんどが通常通り営業しています。

マレーシア、クアラルンプールの現状と現地の街の様子 1枚目の写真

シンガポール

2020年7月2日

新型コロナに関する現地情報

シンガポール政府観光局より複数のアトラクションに関して2020年7月1日から条件付きで再開の許可が下りました。
各アトラクションとも入場者数を最大許容の25%以下にすることや、カジノは会員または年会費を払っている者のみ入場可という条件となっています。

シンガポール

2020年7月2日

観光地の様子

観光目的でマーライオン公園に来ている人はごく少数となっており、閑散としている状態です。

シンガポール、の現状と観光地の様子 1枚目の写真
シンガポール、の現状と観光地の様子 2枚目の写真

アメリカ
ラスベガス

2020年7月2日

現地の街の様子

ネバダ州を含む西海岸では、ここ数日、コロナ感染者数が上昇してしまっていますが、暫く続いていた自粛生活の反発からか、ラスベガスへの国内旅行の需要は高まっているようです。
7月1日に2軒の大型ホテルが再開を始めました。ARIAホテルとマンダレイベイです。
今回はARIAホテルの様子をお届けします。独立記念日(7月4日)に向けて国旗の飾り付けが目立ちました。尚、ネバダ州では6月26日から公共の場でのマスク着用が義務付けられました。カジノ内を移動する際も必ずマスクが必要になります。

アメリカ、ラスベガスの現状と現地の街の様子 1枚目の写真
アメリカ、ラスベガスの現状と現地の街の様子 2枚目の写真

スペイン
マドリード

2020年7月2日

現地の街の様子

緊急事態宣言明けから10日経ったマドリード市内は、バスや自動車など交通も多く、メトロも席が埋まるほどの乗客がいました。
スーツケースで移動する方達も結構いました。

スペイン、マドリードの現状と現地の街の様子 1枚目の写真
スペイン、マドリードの現状と現地の街の様子 2枚目の写真

台湾
台北

2020年7月2日

現地の街の様子

今年6月25日(陰暦5/5)から「端午節(端午の節句)」の4連休に入りました。
4連休の為、民衆は家族または親友と一緒にお出かけしました。
お出かけの人が多すぎのため、高速道路は非常に混みあって、まるで駐車場となりました。
たくさん人が各地の観光スポットに繰り込んで、周辺道路も車いっぱいになりました。
海外に行けない分、国内旅行は盛んになっています。

台湾では「端午節」に粽を食べる習慣があり、
正午には「立蛋(卵を立てる)」のしきたりがあります。

台湾の日常風景👇
https://www.youtube.com…

台湾、台北の現状と現地の街の様子 1枚目の写真

Daiheigen

日本からのインバウンド旅行手配

大平原トラベル

新型コロナに関する現地情報

日本からの入国は可能!!!!

EUは、7月1日から、特定の条件のもとで、コロナウイルスの流行により14か国の市民の立ち入り制限を解除します。
リストは火曜日にEUによって採択されました。
EUがコロナウイルスに対して安全と見なしている国は、アルジェリア、オーストラリア、カナダ、ジョージア、日本、モンテネグロ、モロッコ、ニュージーランド、ルワンダ、セルビア、韓国、タイ、チュニジア、ウルグアイです。出典:MTI

ハンガリーは全死亡者が586名、そのうち今日1名、今日の新感染者は2名です。

Daiheigen

日本からのインバウンド旅行手配

大平原トラベル

観光地の様子

ホテルとレストランは再開され、国内の観光名所は賑わっています。現地の人はハンガリーの海とも呼ばれているヨーロッパの最大淡水湖であるバラトン湖のリゾートホテルで夏休みを取っています。博物館や美術館などは順番で再開されます。通常外国の観光客が多いブダペストの英雄色場、王宮の丘、聖イシュトバーン大聖堂辺りはまだ静かです。遊覧船は動いています。

ハンガリー、ブダペストの現状と観光地の様子 1枚目の写真
ハンガリー、ブダペストの現状と観光地の様子 2枚目の写真

Daiheigen

日本からのインバウンド旅行手配

大平原トラベル

ツアー催行にあたっての配慮

大平原トラベル社のほとんどのツアーは貸し切りツアーであり、ミニワンに同行者がいません。ガイドとドライバーはマスクと手袋をしています。車を毎日消毒します。レストランで誰も同席しません。