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フィリピン
セブ島

2020年6月10日

JR

ツアーコーディネーター

JR EXPRESS

現地の街の様子

セブの人々の交通手段として自転車はこれまであまり一般的ではありませんでした。ロックダウン以降まだ交通機関が規制されていることやソーシャルディスタンス対策で自転車に乗る人が増えています。それに伴い、街では道路に自転車専用レーンを設ける動きが出ています。 外出時は必ずマスクの着用が必要です。

フィリピン、セブ島の現状と現地の街の様子 1枚目の写真
フィリピン、セブ島の現状と現地の街の様子 2枚目の写真

フランス
ニース

2020年6月9日

Ko

ドライバーガイド

RIVIERA KANKO SERVICE

新型コロナに関する現地情報

6月2日からの解禁状態となり、レストラン、キャッフェも南仏はテラスの太陽を求める地元の人たちで賑わい始めています。安全距離厳守のためレストランもテーブル数を少なめに設定とはいえ、お店によっては腰をかけると後ろの席と接触くらいであったり首をかしげる場合もあります。 経済復元を促すため、を又ウイルス感染も急激に減り始めているため、解禁規制を大幅に緩める必要もあるのではないかという議論が出始めています。

フランス
ニース

2020年6月9日

Ko

ドライバーガイド

RIVIERA KANKO SERVICE

現地の街の様子

日常生活が平常に近い状態となり、今までの拘束感はなくなったとは言えビーチサイドでもマスクを着用する人は目立ちます。 これから暑さに向かい息苦しい状態になるとマスク着用も減るかもしれません。

フランス、ニースの現状と現地の街の様子 1枚目の写真
フランス、ニースの現状と現地の街の様子 2枚目の写真

フランス
ニース

2020年6月9日

Ko

ドライバーガイド

RIVIERA KANKO SERVICE

観光地の様子

モナコはカジノも再開されるようになりましたが、まだユーロ圏外からのモナコ入国は特別な許可書がないと入国はできない状態です。南仏の観光スポットは美術館はまだ閉館予定は6月22日以降。 南仏主要な観光スポットは移動するには全く問題はありません。

フランス
ニース

2020年6月9日

Ko

ドライバーガイド

RIVIERA KANKO SERVICE

ツアー催行にあたっての配慮

ニース市では市民のコロナテスト血清チェックを無料で開始、私も予約をして受けます。 まだ皆様をお向けできるようになるのは先なのでその時点で的確な対処となります。

カナダ

2020年6月9日

新型コロナに関する現地情報

カナダ国籍及び永住権保持者の配偶者や子供、親など近親者はカナダに入国できるようになりました。到着後は14日間の自主隔離が義務付けられます。新型コロナウイルス感染の兆候がある場合は入国が拒否されます。学生ビザや就労ビザ保持者の近親者には適用されません☆

カナダ

2020年6月9日

現地の街の様子

サスカチュワン州は6月8日から経済再開の第3段階に入りました。飲食店も定員の半分で店内サービスが可能ですが、サスカトゥーンのUNAピッツァのように準備に時間をかけて再開を遅らせたり、第2波が来ても入手できる食材でメニューを作り直すレストランもあります☆

カナダ、の現状と現地の街の様子 1枚目の写真
カナダ、の現状と現地の街の様子 2枚目の写真

スペイン
グラナダ

2020年6月9日

ひろし

旅行代理店業務

日本語情報センター

現地の街の様子

少しリラックスして集団で歩く様子も町ではみられるようになっております。 バルも50%~75%で店内、テラスともに営業が可能となり、新たに復帰営業しているところも増えてきています。

スペイン、グラナダの現状と現地の街の様子 1枚目の写真
スペイン、グラナダの現状と現地の街の様子 2枚目の写真

スペイン
グラナダ

2020年6月9日

ひろし

旅行代理店業務

日本語情報センター

観光地の様子

グラナダのアルハンブラ宮殿についてはフェーズ2(5月25日)の段階で開く予定でしたが課題も残っており未だ開館予定の発表はございません。

スペイン
グラナダ

2020年6月9日

ひろし

旅行代理店業務

日本語情報センター

新型コロナに関する現地情報

現在一部地域を除きスペイン全土がフェーズ3となり、移動制限、一部博物館、美術館、ガイドツアーなども人数制限付きですが許可されています。 最後になるとの示唆もありますが警戒事態宣言は6月21日まで延長されております。 現状の予定では国境に関して7月より開く計画がされております。

新型コロナに関する現地情報

6月7日マレーシア政府からの発表があり、6月9日に制限付き活動制限令が解除され、6月10日より新たに『回復のための活動制限令』と名前を変えて施工されます。 これによりマレーシア国内での州を跨ぐ移動、および国内旅行が解禁されます。 6月10日より新たに認可される事項は以下の通りです。 【新たに許可される事項】 ・州を越える移動(強化された活動制限令(PKPD,EMCO)対象地域を除く) ・国内旅行 ・理髪店・サロン ・青空市場,朝市,夜市,バザール,フード・コート,フードトラック,ホーカーセンター,屋台 ・博物館・美術館 ・屋内の大道芸 ・セルフ式ランドリー ・釣り堀 ・会議・ワークショップ ・映画撮影 ・一部のスポーツ・レクリエーション活動等(トレーニングを含むいくつかの活動(ボーリング,バドミントン,アーチェリー,射撃等)。サイクリングやツーリング等の野外の集団活動。ただし,以下の禁止事項を除く。) ・屋外での販売を含む商業活動 ・ハリラヤ・アイディルアドハのお祝い(宗教活動)(人数制限の緩和。SOPが発出される。)

観光地の様子

国内旅行解禁に伴い、観光地も段階的に再開していく見込みです。

マレーシア、クアラルンプールの現状と観光地の様子 1枚目の写真