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新型コロナに関する現地情報

オーストラリアクイーンズランド州の過去24時間以内の新たな感染者数は0人。 QLD州は感染拡大を防ぐため、州境は引き続き封鎖中。 オーストラリア国も引き続き封鎖中。

現地の街の様子

先日よりレストランやカフェでの人数制限が最大20人まで、そしてパブの営業もできるようになったので街に元気が出てきております。

オーストラリア、ケアンズの現状と現地の街の様子 1枚目の写真

観光地の様子

先日からツアー催行ができるようになりました。 各会社とも再開に向け準備をしている最中であります。 ですが、まだQLD州以外の方々によるQLD州への訪問に許可がおりていません。 またスクールホリデーに入っていないため各観光地は引き続き閑散としており閉まっているお店などが 多数あります。

ツアー催行にあたっての配慮

ツアー再開に向け準備をしております。 予定では6月末からツアーを再開するように準備しております。

インドネシア
バリ島

2020年6月7日

ツアー催行にあたっての配慮

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インドネシア、バリ島の現状とツアー催行にあたっての配慮 1枚目の写真
インドネシア、バリ島の現状とツアー催行にあたっての配慮 2枚目の写真

カナダ

2020年6月7日

現地の街の様子

カナダ国営VIA鉄道は、カナダ東部のウィンザー〜ケベックシティを結ぶコリドー路線でトロント〜モントリオール/オタワ区間の運行本数を1日1往復から2往復に増便しました。鉄道は街中から街中に直接移動できるためビジネス客に人気で、経済活動の再開に応じて利用客が増えています。

カナダ、の現状と現地の街の様子 1枚目の写真
カナダ、の現状と現地の街の様子 2枚目の写真

カナダ

2020年6月7日

観光地の様子

オンタリオ州は、緊急事態宣言下でもホテルやモーテル、学生寮は営業できましたが、短期宿泊施設にも営業再開を許可しました。6月5日からは貸ロッジや貸キャビン、ベッド・アンド・ブレックファースト(B&B)、エアビーアンドビーなども、27泊以下であれば利用可能になりました。

フィリピン
セブ島

2020年6月7日

JR

ツアーコーディネーター

JR EXPRESS

新型コロナに関する現地情報

昨日からセブ島マンダウエ市ではトライシクルの試運転が開始されました。 マンダウエ市、セブ市ではまだ庶民の足であるジプニーが運行していないのでバスが利用されていましたが、ここにきてトライシクルが復活。 ただ、ソーシャルディスタンスによりまさかの乗客は1台につき1人です

フィリピン、セブ島の現状と新型コロナに関する現地情報 1枚目の写真

新型コロナに関する現地情報

6月2日より、フランス全土レストランやカフェ、美術館関連も徐々に再開されていますが、パリ・パリ近郊に関してはレストラン・カフェは現時点テラス営業のみ。 6月15日からEU圏との国境再開予定となっております。

観光地の様子

居住地より100km以上の移動が可能になり、またレストラン・カフェ・ビーチ再開となったので、街や海沿いは人で賑わうようになりました。今はフランス人がフランスの主なる美術館や観光地を満喫している感じです。

フランス、コート・ダジュールの現状と観光地の様子 1枚目の写真
フランス、コート・ダジュールの現状と観光地の様子 2枚目の写真

スペイン
マドリード

2020年6月7日

観光地の様子

ベンタス闘牛場まで散歩に行きました。日本人の観光ルートに含まれることはほとんどありませんが、他国のツーリストに大変人気があります。ネオ・ムデハル様式の建築で外観もとても美しく、行動自粛に入る前は朝から夜まで大勢の人であふれていたのですが、今は散歩をする人もちらほらいる程度です。

スペイン、マドリードの現状と観光地の様子 1枚目の写真
スペイン、マドリードの現状と観光地の様子 2枚目の写真

新型コロナに関する現地情報

フランスでは、6月2日から規制緩和の第2フェーズに入りました。フランス全土で、カフェ、レストラン、バー等も、営業再開が許可されました。イル=ド=フランス地域圏はまだ特別な注意が必要とされているため、テラスのみでの営業が可能となっています。また、公共交通機関を利用する場合は、車内でのマスク着用は義務です。